鯛塩そば 灯花 本店の他のレビュー
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コメント
まいけるさん おはようございます!
この内容で1100円なら納得です。
早めに訪問して、ゲットしたいと思います。
NORTH | 2015年5月8日 06:37どもです。
鯛に特化してるからこそ、こんなに本格的な茶漬けが出せるんでじょうね。
鯛..嫌いな人居ないだろうし。
食べてみたいです。
ピップ | 2015年5月8日 08:01North Coastさん、こんにちは。
鯛尽くしで1100円は、お得感満載ですよね。
連休明けの平日でもみなさん出足が早くて、人気のほどが窺えました。
ノースさんもぜひ1度。
ピップさん、こんにちは。
鋭い指摘ですね~。
確かに、食材を絞れば、コストや手間を軽減することができますね。
次回の来京の際の候補にしておいてください~。
どうも~
前回より塩味が優しくなっているのいいですね~
それでいて鯛の味がしっかりと効いてるのがまた嬉しい。
こちらも早く行きたいのヤマヤマなのですが^_^;
写真の鯛茶漬けは旨そうですね。
鯛刺しは胡麻ダレですか~斬新な気が(笑)
胡麻ダレってなんか茶漬けで実感が湧かないんですが
かなり合うようで、訪問した際は僕も食べてみます。
右京 | 2015年5月8日 18:24こんにちは。
お、まいけるさんが写真!と思ったら茶漬けの方でしたね。
これで320円は嬉しすぎます。
glucose | 2015年5月8日 19:14こんばんはー!
確かに前回伺ったら時はしょっぱー
ギリギリでしたよねー。進化してるとは!
この鯛茶漬けであのsoup!
間違いないですよね!うらやまーです。
makishi | 2015年5月8日 19:59右京さん、こんばんは。
そうなんですよ。
前回より味付けが薄めで綺麗になっていて、
この変化は何に由来しているんだろう?と、少し不思議な気持ちになっています。
いや、もちろん今回の方が好きな感じです(笑)。
お刺身を使った鯛茶は、鯛刺しの胡麻ダレのヅケ、を使うことが多いですね。
こちらのように胡麻ダレをかけているタイプは珍しいはずです。
お時間できた際には、ぜひ足を運んでみてくださいね~。
glucoseさん、こんばんは。
昨日アップした「KABOちゃん」の限定から、らー写を載せています。
グルさんがコメントをくださった後に写真をアップしましたから、
よかったら見てやってください(笑)。
この鯛茶の320円はお値打ちです。
makishimasさん、こんばんは。
本当にそうでしたね。
前回は、しょっぱーの1歩手前、でした。
でも昨日は、だいぶ手前、な感じだったのです。
鯛茶は今のところ、開店から1時間半くらいで売り切れるそうです。
機会があれば、お昼休みに狙ってみてください!
こんにちは~
早くも2回目ですね。
鯛塩そばも早く食べたいですが、胡麻鯛茶漬けも大好物なんですよね。GWは仕事で終わってしまったので、何とか時間を作って伺いたいです。
KJ7 | 2015年5月10日 11:15KJ7さん、こんばんは。
胡麻の鯛茶、いいですよね(笑)。
卓上にも食べ方指南があるのですが、
最初はお刺身でいただいて、次はスープをかけていただいて。
お刺身自体の質が良いので、美味しい鯛茶をいただけますよ。


ぬれいえふ
チャーチル・クロコダイル
さるたん
ともひ2
minasu





開店直後の11時05分の到着で、店外待ちの先頭、15分で着席、
その後も常時5~6名の店外待ち。
この日は昼夜各15食程度限定の<本格胡麻鯛茶漬け>がお目当てです。
先に供された<鯛塩そば>のスープは、お~、いいですねえ。
前回よりまた、塩味が優しくなっています。
オープンから10日が経って塩ダレが落ち着いてきた、
というのがあったりするのでしょうか。
おかげで、鯛の味が口の中いっぱいに広がっていきます。
クリーム色のストレート中細麺は、三河屋製麺の作。
ツルシコな食感で、上品なスープに寄り添う作りなのがいいです。
麺がスープの個性をまた持ち上げる、みたいな様子です。
この日もVIPカードを利用して味玉のサービスを受けました。
前回よりスープの塩味が優しくなったおかげで、
オレンジ・ゼリーの黄身のねっとりとした味の濃さが存分に伝わってきます。
「灯花」さんの味玉は美味しいですねえ。
ホロッと、ではなく、サクッとした歯応えの豚の肩ロースのチャーシュー、
長くて立派な穂先メンマ、梅の形をしていて和風のお店作りに似合う麩、
少量の青葱と、トッピングの味わいも端正なんですよ。
スープが冷めないうちに急いで麺を食べきり、いよいよ鯛茶です。
青葱と白胡麻が乗った鯛飯、胡麻ダレとワサビが乗った鯛刺しが3切れ、
小鉢に炒り玄米、の3点セットが小盆で供されます。
鯛刺しはヅケではなく胡麻のタレをかけたものですが、
まず1切れいってみますと、これがプリプリに新鮮なお刺身でかなり美味しいです。
表題に<本格>と付けるだけはある、質の良い白身。
残りの2切れと胡麻ダレとワサビを鯛飯の上に乗せ、残しておいた
らーめんのスープをかけていただくと、もう、ばっちりです。
胡麻ダレとワサビが鯛のスープと柔らかく交わって、
鯛飯が進みまくります。
炒り玄米を加えてみると、今度はそのサクサクした食感と
炒った香ばしさが鯛茶に加わります。
らーめん店でお刺身の鯛茶をいただいたのは初めてですが、
この320円はお値打ちと思える美味しさでした。
奇をてらった様子ではなく、和風なお店の雰囲気と、らーめんと、
しっかり手を取り合っている様子が素晴らしいと思います。
お刺身のヴォリュームを増やして、らーめんと同じくらいの値段にして、
鯛茶だけの単独メニューを作ってもいいのではないでしょうか。
ちょっと値段が張ってしまうので頻繁には食べられませんが、
気軽に鯛茶の気分になったら、またこのセットをいただきにあがりたいです。