コメント
こんばんは~。
こういう一杯は家族が旅行とかで居ない時に食べたいですね。(笑)
肉は魅力的です。
5656 (活動超停滞中) | 2015年5月20日 22:45>5656さん
これ食べて家族の前でしゃべったら大ブーイングでしょう。
この後に変更があったようで、ヤサイ、カラメといった呪文が通じるようになり、トンメンでアブラ増しもできるようになったようです。
おやす | 2015年5月21日 19:24こんばんは~。
こういう一杯は家族が旅行とかで居ない時に食べたいですね。(笑)
肉は魅力的です。
5656 (活動超停滞中) | 2015年5月20日 22:45>5656さん
これ食べて家族の前でしゃべったら大ブーイングでしょう。
この後に変更があったようで、ヤサイ、カラメといった呪文が通じるようになり、トンメンでアブラ増しもできるようになったようです。
おやす | 2015年5月21日 19:24
ガッツリ系とはどんなものか知りたくて、17時過ぎに訪れた。
メニューは背脂無しのトンメンと背脂入りのこれと豚飯のみと、昼営業同様徹底的に絞り込まれている。
食券を渡す際、ニンニクの有無を聞かれたので、当然「入れてください。」と返答。
運ばれてきた丼は量こそ大人しいものの、見た目は二郎を凌駕する。
ニンニクはマシマシぐらい載っているし、アブラは香味油が層をなし、そこに背脂というよりも荒く潰した脂身が大量に浮かんでいる。
豚にも脂身がたっぷりと付いているので、豚なのかアブラなのか区別がつかない。
麺は自家製の幅が5㎜ほどの弱縮れ平打ち。
厚みもあるので噛み応えがあり、シコッ、モチッと強めの食感で、このスープの中でも小麦の風味を感じる良く出来たもの。
スープは、豚の旨味が十分に引き出されていて、まろやかながらも醤油ダレ(カエシ)がビシッと効いている。
油類のせいではないと思うが、かなり甘めに仕立ててある。
豚は見てのとおり、脂身はトロトロ、赤身は繊維状に解れる。
かなりの時間煮込んであると思うが、旨味はかなり残っている方だ。
雪のような大量の刻みニンニクの下には、モヤシ3:キャベツ1ぐらいの割合の茹で野菜が割りと多めに隠れている。
麺量は200g程度と思うが、具材の量が多いのでお腹が十分にふくれた。
脂身が大量に浮き、香味油が層をなすスープを飲み干す勇気はさすがになかった。
余談だが、配膳される直前に群馬県東部の超有名人気店の店主さんと従業員さんがご来店。
知らない仲ではないので、顔を合わせてお互い挨拶する。
昼過ぎには終わるからな~、あのお店(笑)。