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コメント
こんばんみ~♪
ん~~、しっかりBMしておりますが。。
べんてん時代からの熱いファンが、今もなお押し寄せてるみたいですね~
今後も落ち着きそうにないので、オイラも2時間覚悟で並ぼっかなぁ~~(苦笑)
ももたろう | 2015年6月24日 00:16おはようございます!
都内のチャンスは滅多にないですが、名店の血を受け継ぐ一杯なんですね。
これは食べなくては。
美味しそうですが、回転が悪いのですか・・・。
でも気になります☆
tomokazu | 2015年6月24日 05:58おはようございます!
べんてんさんには一度お邪魔したことがあり、
汁そばを頂きましたが、あまりのボリュームに
面食らった記憶があります。(^^;;
味はあまり記憶に残ってないのですが。(笑)
NORTH | 2015年6月24日 06:19こんにちは。
30人で2時間待ちは忍耐力が要りますね。
中毒性のあるマタオマ系は、しかしハマりますよね。
店の名はライフ | 2015年6月24日 06:23おはようございます。
こちらも相変わらずの並びなんですね。昨日、やっと宮元に行ってきたので
次はここかなと思っていますが、最低1時間は覚悟しないとですね。
mocopapa | 2015年6月24日 06:53おはようございます~
それだけ待ってまた行きたいと思わせる魅力って凄いことですね。
一度はお邪魔したいです!
らーめんじじぃ | 2015年6月24日 06:582時間ですか!
寅の本店でもう少し待った事がありますが、今ではそれだけの忍耐力は無いかなあ、、、
キンキンに冷やしすぎない麺は旨そうですね。
かくみや | 2015年6月24日 07:32どうもです!
名店を引き継いでいるということで興味はありますが…。
忍耐力の強い私もはたして我慢できるかどうか…。
じゃい(停滞中) | 2015年6月24日 07:34おはようございます!
2時間待ちお疲れ様でした。
こちらは忍耐力が入りますが、その分食べた時の満足感が堪らないよですね。
次回は塩らーを是非!! ^^v
麺’s | 2015年6月24日 08:05どもです。
店内入りまで二時間とは痺れますが、満足されたようで。
DNAは受け継がれているようで♪
ピップ | 2015年6月24日 08:12おはようございます。
二時間待ちとは、どこかの名店並ですね。
でも、こちらのファンも多そうですね。
ももも | 2015年6月24日 08:22こんにちは。
2時間待ちとはしびれましたね。
私はとみ田さんと絶頂期の麺屋武蔵さんくらいかな。
ビジュアルはオーソドックスなつけ麺にみえます。
glucose | 2015年6月24日 09:08毎度です~
2時間は厳しいですね~
でもそれに見合う果実が待ってるんですね。
行列に怯んで行けてませんが、何とか狙いたいですよ、
私は汁そばからですかね。
としくん | 2015年6月24日 12:13こんにちは!
2時間待ちとは、強烈ですねェ〜
商談の合間に、おいそれとは行けないかもm(._.)m
でもアソコのDNAを受け継いでいるのなら、食べてみたい気もしますね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2015年6月24日 12:49昼のみ営業、日曜定休ですか
ハードルが高いですね!
美味しい自家製麺、いただいてみたい・・・
うまこ | 2015年6月24日 14:12こんばんは.
べんてんに行けなかったのが悔やまれます.
チャンスがあったら行ってみます.待ちの無い時をねらって.
Paul | 2015年6月24日 22:51
RAMENOID
うっかり新兵衛
トーキョースペリア
Menzo
RAMEN-ACT2
Rio_ramen





ちょっと出遅れたら外待ち30以上。
(1時間ぐらいかな……。)と思って待つが,なかなか列が進まない。
入店できた時は2時間が経過していた(汗)
麺が旨いという噂なので,つけ麺を選択。
味玉付きは+50円と安いので,そちらを選択しプッシュ。900円である。
ご店主一人での営業。
常連さんと会話しながらマイペースで仕事を進める。
回転悪いわけだ。
中盛りまで同額とのことなのでお願いした。
しばらくして提供されたのは,かなり盛りのいい麺が印象的な地味なビジュアルの一杯。
麺は加水高めなつるもちっとした太微ウェーブ。
水道水レベルの締めで,水切りも緩め。
水っぽいのがちょっと惜しい気もするが,茹で具合は硬すぎず軟らかすぎずジャストで,するする入る感じ。
噂通りに美味い麺だ。
つけ汁は甘味も酸味もあるシャバな豚骨魚介醤油。
甘味や酸味はあまり得意ではなく,シャバなつけ麺も絡みの面で不満をもつことが多いのだが,これが不思議に嫌じゃない……というか,美味い。
麺の茹で具合と妙にマッチして,癖になるような感覚。
動物系の旨味がしっかりしているからなのだろうか。
上品すぎない,しかし,下品過ぎない。
この絶妙なバランスがファンを引き付ける名店のDNAなのだろう。
具は,全てつけ汁側で,ネギ,海苔,メンマ,チャーシュー。
ネギやメンマ,チャーシューも,麺へのスープの絡みをサポート。
チャーシューは肩ロースのホロやわを棒状に刻んだもので,突き抜け感はないが,この普通さがまたいい。
麺量は茹で前で350gほど。
しっかりと茹でてあるので膨張しているせいか,見た目は400近くに感じたが,想像していたよりもするっと入った。
粘度が低いのでつけ汁かなり残ったせいか,スープ割をお願いするとかなりの量になってカムバック。
全て飲み干したら,350gの汁そばを完食完飲したぐらいの満腹感があった。
甘辛酸のバランスが整った,豚骨魚介味の醤油つけ麺。
大勝軒のつけ麺にも似ているまたおま的な味わいなのだが,不思議な中毒性がある。
待ち時間に比例した突き抜け感はなかったのに,なぜか納得。
周りの方が召し上がっていた汁そばも,ボリュームがあり実に美味そうだった。
回転悪いの承知でまた並びそうだ。