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コメント
おはようございます。
これで980円ですかぁ~。かなりのサービス価格ですね。
昆布水に浸かった麺は、つけ汁と馴染みにくいので濃厚なんですね。
つけ麺もおいしそうですが油そばに惹かれますね。
mocopapa(S852) | 2015年7月6日 07:00おはようございます!
コレは絶対に食べたいメニューです!
繊細な麺に、濃厚なつけ汁。油そばも美味しそう!
NORTH | 2015年7月6日 07:16おはようございます!
このセットは魅力的ですね。
2度楽しめますね。
お早うございます
私は先週の水曜日に「鴨」になる前の「鶏」の時点でこのセットを戴きましたが
それでも相当満足できました。
何しろトロットロの昆布出汁泳がせ麺と鶏つけ汁のコンビネーションには脱帽!
その後の煮干し油蕎麦には思い切りガツンをやられてしまいました、、、(笑)
あれの「鴨版」ですから鴨油の旨味は相当なものだったのではないでしょうか!
ひ~わん | 2015年7月6日 08:27おはようございます。
少しブラッシュアップした感じでしょうか。
初期のものをいただきましたが、それも良かったですね。
オペが大変そうですが・・・
ももも | 2015年7月6日 10:11毎度です~
昆布水に浸して提供するお店が増えてますね。
つけ汁が熱くても冷やでも、それぞれ楽しめて好きですよ。
これはいただいておきたいですが、タイミングが合うかどうか。
としくん | 2015年7月6日 10:45どもです。
これが1000円切るんだから、素晴らしいですよね。
温度低下による影響が負の方向に働く場合とそうじゃない場合があると思いますよ。
ピップ | 2015年7月6日 11:10どもです!
最近は昆布水が流行りはじめましたね!
鴨系はあまりチャレンジしてないから食べたいなぁ
ぶーぎぃ | 2015年7月6日 11:15コレハ何としても食べたいです。
温度低下の妙味も楽しみたいデスネ。
ほとんどネガが無いように拝読しましたが、もっと高得点かと思っちゃいました(笑)
かくみや | 2015年7月6日 12:00こんにちわ~
冷え冷え昆布水からアツアツのつけ汁へ、この温度差がまた良い味になるんでしょうね。
しかし上質な鴨つけ、頂きたいですよ。
そして油蕎麦とのセットで¥1000以下とは素晴らしいです。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2015年7月6日 16:29こんにちは。
セットでいただくことできて羨ましい限りです。
たしかに麺皿はつけ麺と思えないほど昆布水たっぷり。
温度低下も味変のうちと思えるのは虎徹さんとこちらの一杯ですね。
glucose | 2015年7月6日 16:47こんにちは!
片方が小じゃないセットで、4ケタじゃないんすか?
驚異的な,パフォーマンスのよさですねェ〜
両方が共存したからこその、高得点ですかね??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2015年7月6日 16:54こんばんは~
こんなんやってたんですか~
知りえずw
これはいただいてみたかったですね~
こちらのパフォーマンスも流石です!
らーめんじじぃ | 2015年7月6日 18:38どうも~
この前は遠征お疲れ様でした。
かなりハイレベルかつコスパ良好な一杯のようで、これはぜひ頂いてみたいですね~
清湯系のつけ麺だと、ジワリとした温度変化の妙を楽しむのも魅力的ですよね。
次回遠征時に狙ってみます!
ペンギン軍曹 | 2015年7月6日 23:02いやはや、この2杯セットで1000円切るなんて…。
なんてアツイんだ…。
たまらんです。
5656 (活動超停滞中) | 2015年7月7日 00:34どもですー。
鴨ではなく鶏バージョンでいただきましたが、このつけはおいしかったです。
しかも2杯で900円はお得でした。
なんばさん | 2015年7月7日 10:23
RAMENOID


RAMENOID
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先日訪問した時は,煮干油蕎麦が単品ワンコインで提供されていたのでいただいた。
これがまた絶品だったが,レポしないうちにセットメニューをいただいたので,まとめて上げる。
券売機で券を購入。
2杯セットで980円と,1000円を切ってきた。
どう見ても,まぜそばよりも手がかかっているつけ蕎麦が480円ということはないので,これはかなりのサービス価格。
しばらくして,まずつけ蕎麦が提供された。
麺側にはかなりの粘度の昆布水が張られている。
つくば製麺製の平打ち中太ストレート麺は,締められているのでかなりの腰。
小麦の味わいが感じられる美味い麺だ。
某店を彷彿とさせるドロっと絡む昆布水は,塩味が付いていればそのままで美味しくいただけそうなほど旨味が感じられる。
つけ汁は,清湯系ながら表面の油の効果で軽い粘度を感じるほど濃厚。
鴨特有の上品な香りと力強い旨味を合わせもつ絶品。
昆布水がドロっと絡む麺を浸けてすすれば,麺を覆う昆布水のコーティングの上に濃厚な鴨汁が適度に絡み,至高の味わい。
つけ汁は熱々で昆布水は冷え冷え。
温度低下をどうこう言う方は,この温度の差が生む良さに気付かないかもしれないが,個人的にはこの辺りもツボ。
具は,三つ葉,ネギ,茗荷,鴨,糸唐辛子。
鴨の上に柚子胡椒が乗せられ,つけ汁中には柚子片が浮いている。
数々の薬味は清涼感をもたらしてくれる。
柚子胡椒を付けて食べるのもいいが,かなり主張が強いので,個人的にはワサビの方が好きかもしれない。
麺量は130gとのことなので,するっと入った。
昆布水をつけ汁に全て入れると,塩分濃度は飲むために丁度よくなる。
レンゲですくい,鴨&昆布の絶品スープを余すことなくいただいた。
スープを飲み終えるころ,油蕎麦が提供される。
麺はつけそばと同じなのだろうが,こちらの方が腰が強く感じられる。
煮干もかなり効いているが,この煮干油に使われているのは鴨の油。
この油が実に濃厚で,煮干の味わいが加わることにより,神油と変貌。
上に乗っている細かく刻まれた鴨肉や魚粉は,この味わいのベクトルをさらに加速。
つけ蕎麦も絶品だったが,この油そばで気分は完全に大台レベルに到達!
なんて贅沢なメニュー。
これが,1000円以下でいただけるとは!
やっぱりラーメン屋さんは大変だ。