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「冷やしまぜそば、大、しょうが、辛玉、かつおぶし」@用心棒の写真7月28日、火曜日、午後5時過ぎに訪問。
昨年、9月の中旬にこれを頼んだつもりで、ただのまぜそばを頼んでいた。
待ちに待った再訪だ(いや時が過ぎて行っただけだが(^^;)
本日は、さぼれる日、夕方これを喰らおうというのだけ決めていた。
5時過ぎても店は開かない、少し待ってみた。
2、3分すぎて開いた。
店内に、ピストン堀口氏のラジオの声が響く(^^;
間違えないようにボタンを押した。
かつおぶしだけ聞かれる、あとのコールは出来た時。
窓側のカウンターに座るようにと。
あとの方のラーメンが先に出ました。
ラーメンか熱いな(^^;
コールは、辛玉としょうが。
玉は赤くないな、そばの赤いのと混ぜるのかな。
そのようになったのか。
玉ねぎでなく、オニオンがややそりたっています。
冷やしっぽさを演出か。
さて、どうやって混ぜるか。
麺をかぶせて、具は麺の下に沈めて、ゆっくりと混ぜます。
混ぜながら食らうので、時間がかかる。
液体が、どろどろしていないので、混ざり具合は宜しくはない。
脂でもませばよかったのかな。

この冷やし、行列の千里眼に通ずるものはあるんだろうなぁ。
同じ系列だもんな。
そんな感じだけでも想像してみようか。
並ばなくていいので、こっちのほうがいい。
そこの汁に麺を混ぜ込んで一口くらった。
なるほど、酸っぱくないな、冷やし中華ではない。
しょうがをトッピングしたので、生姜感。
くどさを和らげているということで良いのかな。
オニオンもそういうのに貢献している。
熱のまぜそばともだいぶ違う感じがします。
麺はカラスでぶっとく強いのですが。
汁は、醤油感はつよいが、すっきりとしている。
だが、味はしっかりとついている、持続する。
確かに、独特だな、つけ麺とも違うし。
やや甘い、そして生姜。
そんな感じがする。
豚が、1枚という風な商品になっている。
豚何枚分で値段が豪華になる。
デフォは1枚。
そいつが刻んで入っている。
元は、どれだけの塊なんだ。
と思うくらい、切ったのが入っていいた。
一個一個、オカズとして食らえる。
この汁だと豚の味がくっきりである。
塩分がしっかりとついていることを認識。
塩味ではない、塩分と脂のいい化学反応。
量は大して多くないが、
胃腸検査後、食べ放題後である。
ちょうど良い、大盛りであった。
汁も戴いて、ごっさんと。
千里眼もこんな感じではないのかなぁ。
悪くなかった、もう一度くらい喰らいたい。

さて。
本日は、消化器検診で胃カメラ(^^;
いい人はバリウム、そうでない人は胃カメラ(^^;
その基準は、たまたまよくわかんなかったら。
検診で、午後疲労でという言い訳でだれでも休める日。
朝から水しか飲んじゃいけない。
いつもより遅くていいので、朝ランを多めにします。
平日の方が散歩日と多し、お年寄りは元気だ。
消化器は気になる、こんだけラー喰らっているから良くはないだろうが。
胃カメラは辛いなぁ、喉は痛いし、げほげほするし。
注意事項があったのでそれは守るか。
ラーメン食べてはいけませんというのではない。
10時前に終わり、あとは夕方までサボリーだ。
まぁ、ヒトカラは決まっているが。
久々の、神保町、神田あたりをぶらっと。
それはいいのだが、内蔵が痛い、しくしくする。
そりゃあ内視鏡なんか入れたら違和感はあるそれにしても(^^;
食べほ行こうと思っていた、卑しいなぁ(^^;
痛くてとっととカラオケ行こうかと思ったが、とりあえず入った。
神保町の焼肉屋ではないよ。
その前に、床屋に行った。
中央大学の記念館のところ、卒業生ではないが。
ここは、ケーキが食える、1000円程度。
座って、食べ始めたら、食物は入る、お腹は空いているのだ。
とゲップと、お尻から空気がすうっと出たら、痛いのが治まってきた。
カレーが旨いな、ホテル系だから間違いないかと。
ここはたまに来るのだ、知られていないが、結構人気がある。
女性も来る、ケーキが食らえるから、プチケーキだが。
今日も、暑いようだ。
神田のカラオケ屋に行く。
フリータイムにはしない、午後だけ休みの方がカラオケには集中できる。
丁度、課題曲がではじめくらいの今の時期。
内視鏡で、喉も少し痛いのだが、大きいものが通ったのか、
空気の入りがよい、なんか歌える(^^;
外は暑いが、よくクーラーを効かせた。
次これちゃんと歌おうというのをいくつか残して、楽しかった。
その残ったものがあるからまた来てしまうのだろう。
歌バカである。
秋葉原にも移動した。
秋葉原は、爆買の中国の観光客の方のバスが2台。
それから、壁面にアニメだのゲームだのが大きく貼ってある。
今は何が推しだろう、そんなのを見るのも好きだ。
あと、通ったところにいくつかのラーメン屋。
新しいのもあり、その反対にここはなくなったかというのも。
家系の赤い看板がいくつか目だった。
個人的には、行かなくてもいいかなと。
神保町もラーメン屋が随分と入れ替わったようだ。
主だったのは残っているが。

この店の問面の二郎。
5時過ぎてもまだやっていた。
こちらが始まるくらいに閉店(^^;

投稿(更新) | コメント (2) | このお店へのレビュー: 15件

コメント

KMです。
しばらくご無沙汰の系統です。
最初は驚くほど豚が多かった店の系統でしたが、豚を半分に切り、
その後量を大幅に減らし、さらに追加豚一枚いくら。
それで2枚までとは。

自らケシカラン系を否定しています。
東大の側が好きみたいですが、まとまり方まで東大です。
豚の多さに恐れおののくが魅力だったはずです。
いくらなんでも、モヤシの時代ではないです。
超個人的意見でした。

さて、こういう系統はJ-keyの麺や味に一番向いている気がします。
つけ麺、汁なし、油、まぜそば・・・
そういう創作ですね。

KM | 2015年7月30日 09:55

ご隠居、こんばんは コメありがとうございます。

あの神保町二郎の前に冗談のように開店したこのお店。
勢力を伸ばし、同等と君臨しているのはすごいことかなと思います。
特に、千里眼、本郷と東大の2キャンパスを制覇していますから、
知的ラーメンと言っても(^^;

さて、正直、この用心棒グループ、わりと好きです。
カラス麺、二郎インスパイヤー。
やっていることは安易ですが、
そうですね特徴的な旨さがあるわけではないし。
辛玉だけでここまでのし上がれるか?
冷やし中華は、人気が出たあとから出てきたメニューですしね。
でも、千里眼は一時通っておりました。

こういったまぜそばは、上手に作っていいるかなと思います。
ぶっとい麺を素材としてはですけど。
冷やし中華はどうも、つけ麺ばらいではという方には
いいメニューです。

この理先輩 | 2015年7月31日 22:26