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「激辛つけ麺、灼熱、極限、特盛」@つけ麺専門店 三田製麺所 渋谷道玄坂店の写真8月10日、月曜日、午後5時過ぎに訪問。
夏休みに、家族揃って出かけている。
昨年は、出雲大社、石見銀山に行った。
行かないとうるさいやつがいるから今年も(^^;
行こうと言うくせに、金は出さない。
それでも、お出かけなので、少し浮かれ気味の月曜日。
午後から、手足がしびれだした、疲れの極限か?
理由は、睡眠不足?寝ている時に明かりつける、音を出す。
大した用でもないのに起こす。
夜、一度起きてしまうと寝ない、それが4時すぎならちょうど起きる時間だが。
体が寝ぼけすぎて、疲れているかわからなくなっている。
なので、朝ランができてしまった。
午後、こりゃあやばいなと思い、早退け、体調不良。
なんか食えば治ると思った、渋谷。
道元坂あたりの店をと思っていたら、そうここがあったな。
とよく見ると、魅力的なメニュー。
灼熱、極限ですよ、このコピーだけなら、中本なんか目じゃないよね。
まぁ、実際は、冷やし味噌の勝ちでしょうが。
とりあえず入ってみた。

券売機がない、レジにしたんだ、リニューアルしたようである。
メニューをみると、セットが充実している。
鳥から、餃子、揚げ焼売、どっかで見たことあるな。
そうだ、魁力屋(^^;
三田製麺所とやすべぇってどこがちがうのと聞かれると(^^;
こうなると区別はできる。
そういうことなのか。
量は、それほど多くないようで、少し上品なのか?
でも、このラインナップは男性向きだよな?

先客は、2、3人でみな食べている。が、着丼まで結構待った。
茹で置きじゃないと時間かかるのかな?
灼熱とあるので、相当辛いのかなと思った。
辛さもベクトルがおかしな方向だと、食べるのが苦痛という場合もあるので。
麺の丼、汁の丼も小さい。
汁は、これでもかと熱い、辛くて熱いわけではない。
汁多くないが、ドブ漬けで充分足りた、いや割るまでもなく、なくなった。
真っ赤ではない、魚介に、赤いペーストである。
辛すぎるとショックでということもなくはないんだろうか。
このタイプの魚介とんこつは、悪いパターンに近い。
どこの店とは言わないが、このツラはしまった系が実に多い。

が、こちらはそんなことない。
そこそこ辛い、唐辛子より、カレーの辛さを感じる。
香辛料で辛いほうが、夏には良いのか。
具は、メンマ、ネギ、刻んだ豚。
豚さんが、獣臭くてまいったというパターンが多いが、
そんなことはない。
カップヌードルの謎の肉の大きい版とも感じた。
やはり、辛いと最強ですね。
汁も戴いてごっさんと。
体調不良もなんとかクリアー。

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