まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます^^
もう、間違いないっていう感じですね^^ 色々な食材を使いつつも、バランス、そして上手に旨みも、一つのラーメンとして仕上げられる、さすがだなぁ、と思います。ちなみにスッポンスープラーメンもかなり魅力的ですよ~^^
RamenNoodleSoup | 2015年9月1日 05:02まいけるさん,どうもです。
身訪なんですよ。
まいけるさんの高採点の味ってどんななのか,味わってみたいです。
RAMENOID | 2015年9月1日 06:01おはようございます!
こんな素敵な塩清湯を提供していたんですね。
食べてみたかったなぁ〜 サザエですか。贅沢なスープですね〜〜♪
そうですか。奥さまと手をつないで……^_^
また家元の顔が見たくなってきました。
NORTH | 2015年9月1日 06:34おはようございます!
本当に旨味の塊って感じでうまそ~!!!
自分もこの麺が大好きです!
家元手繋いで歩いてるのか~
そういった御夫婦じゃなきゃ
出せない味なのかもしれませんね~!
makishi | 2015年9月1日 07:46どもです。
この間、鮟肝の限定狙いで行きましたが、並びがキツくて断念..
旨味の塊のようなスープを飲んでみたいです。
家庭円満も美味しいラーメン作りに貢献してるのでしょう!
ピップ | 2015年9月1日 07:51毎度です~
相変わらずの未訪です。
てか、今度連れてってください^^
手を繋いでお散歩・・・で、ちょっとホッコリ。
ハードルは下がってきましたが。
としくん | 2015年9月1日 11:01こんにちは。
ほっこりするようなレビュー、ありがとうございます。
この場所、この内容で700円はびっくりです。
私もRAMENOIDさん同様こちらは未訪なんです。
営業時間のハードル、もう少し下がるとよいのですが。
glucose | 2015年9月1日 11:37麺ちゃちゃさん、こんにちは。
はい、本当に間違いない美味しさでした。
<スッポンスープラーメン>は、なかなかアゲインをやってくれないんですよ。
やっぱり原価が相当なものなんでしょうね。
RAMENOIDさん、こんにちは。
こちらはお昼だけの営業だから、
離れた場所にお住まいの方は訪問が難しいですよね。
機会が訪れた際には、家元の経験と心意気を堪能されてくださいね。
North Coastさん、こんにちは。
こないだ「道有楽」さんの帰りに右京さんと行った松原団地の「らーめん勇」さん。
あそこの<塩>と、スープのヴィジュアルが似ているでしょ?
久しぶりに「がんこ」本来の清湯の塩を味わいました~。
makishimasさん、こんにちは。
>そういった御夫婦じゃなきゃ
>出せない味なのかもしれませんね~!
おっしゃる通りですね。
なんか、こう、今どきの精鋭店にはない余裕というか、
ピースフルな空気があるじゃないですか。
らーめんはもちろんのこと、お店自体が魅力ですよね!
ピップさん、こんにちは。
家元の按肝はスゴイでしょうね~、きっと。
並びがキツイのも納得です。
でも、むしろ、初訪の際には日曜日スペシャルより普段の味をオススメしたい。
700円でこれは!というのを体験していただきたいです。
としくんさん、こんにちは。
>てか、今度連れてってください^^
いつでも大丈夫ですよ(笑)。
平日は難しいですよね?
なら、土曜日の方が、普段の味をいただける率が高いです。
としくんさんも、奥様と手つないで歩いてますか~?
glucoseさん、こんにちは。
ほっこりしていただいてよかったです。
お店の外のことを書いてしまうのは少し気が引けたのですが、
でも、あまりに絵になっていたので、つい。
グルさんにも訪問の機会が訪れますように!
どうもです~。
最近、清湯がチョイチョイ出ているようで、早速食べられたんですね!私も食べてみたいっす。
そういえば「100」も気になってるんですが、注文の仕方がイマイチ分からず躊躇しております(苦笑)
なるほど、お店の外でも会われるんですね。
厨房内でのコンビネーションを見てますから、仲睦まじさは納得ですw
おうじろう | 2015年9月1日 15:44こんにちは。
澄んだスープの分厚い旨味には、
ご主人の優しいお人柄も含まれているような1杯ですね。
今日のバンドのグルーブは、最高ですなあw
おゆ | 2015年9月1日 16:14おうじろうさん、こんにちは。
ブログをマメにチェックされているんですね。
公私を両方、共有できるご夫妻って羨ましいなあと思います(笑)。
<100>の注文の仕方は、普通に「100をください」って言えば大丈夫ですよ。
またレビューを楽しみにしています~。
おゆさん、こんにちは。
お値段を含めて、こちらのらーめんには
家元の人となりがそのまま表現されていると思います。
このバンドのグルーヴは素晴らしいですよ。
麺とスープと各トッピングがアイコンタクトしてます(笑)。


モンゴルマン
BUBU
saima
たいはくさん
Rio_ramen





公式ブログで、珍しく清湯の発売が告知されたのです。
そもそもの「がんこ」の名物といえば、塩の清湯ですもんね。
去年10月に100点満点をつけた<スッポンスープラーメン>も清湯でしたし、
今の家元なら昔のように、しょっぱー、な仕上がりにはならないはず。
そんな風に読んで楽しみにうかがったというわけです。
午前10時開店の10分前に到着で、シャッターズ2番手。
開店時の行列は8名で、10時25分の退店時に店外待ち2名という状況。
「今日は何にしましょう?」
「清湯でお願いします」
「清湯は、塩? 醤油?」
「塩で!」
そんな感じで供された丼は、お~、これこそ黄金色のスープですねえ。
さっそくレンゲでいってみますと、もう、惚れ惚れする美味しさです。
飲み口はすっきりシャープですが、旨みのカタマリのような分厚い後味。
この日のスープは、前日の日曜日スペシャルに使われたサザエ10キロの残りに
普段の素材(牛・鶏・豚ほか)を加えたそうなのですが。
サザエとか鶏とか個々の素材が飛び出すのではなく、
それらの旨みが混然一体になった迫力に満ちています。
それでいてすっきりクリアな仕上がり。
一切の淀みがないヴィジュアルにも、丁寧な仕込みの様子が表れています。
塩分は少し高めかな、でも塩カドを感じさせない味付けなんだよな、
と思っていると、すかさず家元から声がかかります。
「塩の方、味はどう?」
「あ、少し、濃いです」
スープを足していただいて、そんなに変化はないのですが(笑)、
グイグイと食べ進みます。
いつもの2玉分の卵麺、これがミラクルですよねえ。
家元のスープはもう毎日のように変わるのに
どのスープにも合うって、一体どういうことなんでしょう???
あるだけの早いもの勝ち、として珍しくカウンターに用意されていた揚げ葱が、
油分のほとんどないスープに深い香ばしさをもたらしてくれたりもします。
トッピングはいつものラインナップですが、
この日は豚バラのチャーシューが5枚も乗っていました。
もう大満足の完食フィニッシュです。
このらーめんが700円でいただけるのですから、
感謝とリスペクト以外の何物でもありません。
何しろうちからすぐのお店なので、家元には路上でもよくお会いします。
この日の夕方は、奥様と手をつないでお散歩のところに遭遇。
お店の外でも、とっても素敵なおふたりです。