まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます!
こちらのお店は気になっています。
とても優しくて出汁感のしっかりしたスープのようですね。
麺も北海道産の小麦を使用したもので美味しそう。
一度食べてみたいです。
NORTH | 2015年9月9日 07:06おはようございます!
気まぐれ営業はかなり嫌です!
こちら、まいけるさんなら
響きそうなのに、何かが足りない、
らーめんって難しいですねー(>_<)
makishi | 2015年9月9日 07:55こんにちは。
初老の胃袋にも優しそうな1杯ですね。
実直で良い人なんだけど、
恋愛の対象にはならない感じですかね?
おゆ | 2015年9月9日 09:08毎度です~
比較的食べやすい場所に移ってきたので、
機会あればと思ってるお店です。
身体に染みそうなイメージですね。
としくん | 2015年9月9日 10:30どうも~
気まぐれな営業って本当に困りますよね~
特に僕は営業時間の偽りが一番許せません。
ここはmasaさんのアップで気になってました。
この透き通り感なスープと麺を見ると僕好みですね~
うーーん、おゆ氏の言われるとおり実直すぎで恋愛対象とは・・(笑)
俗に女性が男性に真面目過ぎてつまらないと言われる典型な
パターンと一緒って事ですね~そう読み取りましたw
僕は実直なタイプは男女問わず好きなのでぜひ挑んでみたい思います(^_^)
右京 | 2015年9月9日 15:57こんにちは。
函館と名うつだけあって塩一本なのですね。
このパターンで高点数はなかなか難しいですね。
glucose | 2015年9月9日 16:05North Coastさん、こんにちは。
こちら、1週間前に「ねいろ屋」さんにフラレてしまった時は
日曜日のお昼どき、店外に数人が待っている状況でした。
すでに人気な様子です~。
maakishimasさん、こんにちは。
移転前のレビューを読み返してみたら、みなさん高得点なのに
リピートしているユーザーさんがほとんどいないんですよ。
何かが足りないと感じるのは私だけじゃなさそう、とか思います~。
おゆさん、こんにちは。
「いい人なんだけどね~」というやつですね。
あえてそうは書かなかったのですが、ぶっちゃけそうです。
そういう方面がお好きな方にこちらの味が届くことを
マジでお祈りしたいです。
としくんさん、こんにちは。
今調べたのですが、移転前は八幡山にあったお店なんですね。
確かに、荻窪の方が交通の便は良いかも。
じんわり染みるその先、があれば理想的と感じました~。
右京さん、こんにちは。
もし、ツイッターをチェックしている人だけをお客とみなすのであれば、
そこは随分と尊大なお店だなと感じてしまいます。
家元クラスならまだしも、営業時間のキープは、
よほどのことがない限り、しっかりお願いしたいです。
こちらはmasaさんがレビューされていたのですね。
私も何につけ実直方面は好きですし、
そういうのを支持したい気持ちは大きいです(笑)。
ただ、この1杯に関してはもう一歩先が欲しいと感じてしまいました。
近年はそれを実現してくれるお店が増えたからかなあ。
ぜひ、確認に行かれてみてください~。
glucoseさん、こんにちは。
店名に「函館塩ラーメン」と付いていますからね。
きっとご主人は思い入れが強いのでしょう。
ただ、この3年くらい塩の美味しいお店が急増しただけに
特に思い入れのない者にとっては、という気もします。
どもです。
再度フラれると、なんだかなぁ..
でも、こちらは期待してなかっただけに好みのラーメンで良かったですね。
リピートユーザーが増えるようになれば良いと思います。
ピップ | 2015年9月9日 18:41ピップさん、こんばんは。
前回は夏休みだから仕方ないにしても、今回はキツかったっす。
お昼食べないで14時半まで我慢してたのに。
おっしゃる通り、化調ガツンではないご当地らーめんはレアですよね。
喜多方を無化調にしてしまった「七彩」さんみたいな
お店になっていただけることを期待しちゃいます。
まいけるさん,どうもです。
このお店は知りませんでしたが,きれいな塩じゃないですか。
ほとんど無化調?貝と昆布の旨味?そして北海道産小麦使用の麺?
かなり惹かれます。
RAMENOID | 2015年9月9日 23:31RAMENOIDさん、こんばんは。
こちら、ほんとに綺麗な塩なんですよ。
ご当地らーめんとは思えない(って言っちゃ失礼かな?)、繊細な作りです。
塩好きのノイドさんがどう感じるか、聞いてみたいですね~。


ぬれいえふ
やっぱりネコが好き
一日三食ラーメン
麺’s
KM3633





一昨日は、また荻窪の「ねいろ屋」さんにフラレてしまいましたよ。
14時半から提供のかき氷を含めて楽しみにうかがったのですが、
到着したら、本日は16時から開店、とのこと。
家から徒歩圏内に美味しいお店がたくさんあるのに
片道200円近く交通費をかけて足を運ぶお店が気まぐれな営業では
支持マインドが大いに盛り下がるというものです。
では、と思って至近のこちらを初訪。
14時半の到着で、先客0、後客0。
40前後かな?のご主人と奥様?の2名でのオペレーション。
BGMのイーグルスを聴きながら、
たったひとつのメニューである<ラーメン>を口頭で注文です。
函館の塩なら化調ガッツリのご当地らーめんだろうなあと思って
お店に入ったのですが、卓上の説明書きを読んでいるうちに
「これは違うかも」という気になり、実際に食べてみると
「全然違うじゃん!」という気持ちが大きくなりました。
動物系のスープに数種の乾物を合わせたというスープは、
実に淡い塩の味付け。
その奥から、貝類のダシと昆布の旨みがしっかり伝わってきます。
卓上の説明書きによると、メインの素材は道南産真昆布と、
北海道の最北端、猿払産ホタテの天然5年物の干し貝柱。
化調ガッツリどころか、天然素材に重きを置いて
麺も北海道産小麦100%という、まさに私好みのお店だったのです。
スープは食べ進むうちに味が積み重なってくるタイプですし、
白っぽいストレート細麺との相性も良好。
脂身を落としたロースのチャーシューも上々の味わいです。
綺麗に完食してフィニッシュすると、
帰りの地下鉄の中でも魚介系のダシの余韻をしっかり感じました。
惜しいのは、実はあっても華に欠ける、という点でしょうか。
店内の説明書きとか、配膳の時のご主人の所作とか、
函館らーめんをものすごく真面目に考えておられる様子は
十分に伝わってきます。
でも、もう少し、楽しさとか、何かエンターテイメント的な
要素があってもいいかなと思ってしまいます。
今はこの<ラーメン>1本だけのようなので、
新メニューにはそっち方面の展開もお願いしたいものです。