まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます!
最近、Mさんとのがんこデートが多いですね。(笑)
自由が丘はショッパーじゃないんですね。
コレは食べてみたいなぁ〜
脂身が多いチャーシューも旨そうです。
ホントに700円とは思えない盛りですよ。
NORTH | 2015年10月21日 06:52おはようございます!
本当に昨日はすみませんでした
その場で聞いておけば良かったと、
反省しました.....。
makishi | 2015年10月21日 07:41どもです。
ショッパや化調とも決別っていいですね。
安くて美味しいのが本来のラーメンの姿ってのもいいです。
ますます行ってみたくなりました。
ピップ | 2015年10月21日 09:06毎度です~
自由が丘=透明で洗練された感覚=昔からの「がんこ」の進化形 ですか。
最初に行ったら何を食べるべきなのか、迷いますね。
今度アドバイスお願いします~
としくん | 2015年10月21日 09:37こんにちは。
さすが地元四谷を知り尽くしていますね。
動物が牛豚鶏のミックスだとくどくなりそうな気がするのですが、さすがです。
glucose | 2015年10月21日 12:20こんにちは。
これぞ、安美味らーめんのお手本ですよね!
ブラッシュアップを続ける家元さんのバイタリティーも凄いですね。
>言われた時には手を挙げないわけにはいかないのです(笑)。
Maさんと同様、家元病の主症状をお持ちのようでw
おゆ | 2015年10月21日 12:23North Coastさん、こんにちは。
Mさんの職場、けっこう近いみたいなんですよ。
一緒にランチできて嬉しいです(笑)。
この700円はスゴイですよね。
<100>と清湯はしょっぱーではありません。
平日に機会ができた際には、ぜひ。
makishiさん、こんにちは。
全然ドンマイですよ。
ソレがどんなメニューなのかわかっただけでも収穫です。
その上、美味しい自由が丘が食べられたのだから、まったくノー問題。
また行きましょう♪
ピップさん、こんにちは。
安くて美味しいのが本来のらーめんの姿。
やっぱりキャリアの長い方だからこそ、の含蓄の深さを感じます。
若い衆も見習ってくれ~って思います!
としくんさん、こんにちは。
味付けナシの<100>を発明されたことが、
清湯の味の変化にも影響を与えているように思えます。
初訪時の私のオススメは、他のお店では食べられない<100>です。
醤油ダレが卓上装備ですから、味が足りないと思ったら足せるので。
glucoseさん、こんにちは。
生まれも育ちも四ツ谷なので、地元のことはそれなりに、です(笑)。
牛豚鶏でもしつこくなくて透き通ったスープ、
煮込む時の火加減とか、かなり気を遣いそうですね。
おゆさん、こんにちは。
たとえば1000円を出すのであれば、らーめんじゃなくても
美味しく食べられるものはけっこうあると思うんです。
でも、700円で美味しいのは、なかなかない。
私がらーめんを好きな理由はそこにもある、という感じです。
家元病は不治の病かも知れません~(笑)。
どうも~
回転が早くなってるのはいいですね~(笑)
僕もいずれこの自由が丘を狙いたいです。
ちなみに脂身の挙手だけは絶対にしませんw
こちら本当に麺量が多いですよね~
たしかに他店の特製にあたるこの一杯が700円ですもんね。
家元の美味しい物をいっぱい食べさせてあげたいと言う心意気ですね。
あっ!!わかばのたい焼きは僕もたまに食べてますよ~
あそこのたい焼きは今の所は僕の中で都内で一番です(笑)
右京 | 2015年10月21日 19:07右京さん、こんばんは。
右京さんも「わかば」のたい焼き、好きなんだ。
嬉しいなあ(笑)。
私も、あそこ以上のたい焼きには、まだ出会ったことがありません。
麻布十番の有名店も「わかば」に比べるとハテナ?な感じだし。
でもって、この自由が丘。
少し前に「勇」さんにご一緒した身としては、ぜひ狙っていただきたい。
ほんと、昔からの「がんこ」の進化形だと思います。
あちこちで食べていると、家元の心意気は、
そのありたがさが身に染みますね!
どうもです~。
自由が丘ですね!
北千住のあの出汁感がこの清湯にも出ているなら、間違いないでしょうね♪
先日100頂いてきましたので、次回はコレ狙います。
そう、その時に家元のチャーシューの件体験しました。
小心者の私は即座にてを上げることができず、タイミングを逸してしまいました(泣)
結局その場では誰も手を上げなかったので、次のロッドの方がその分マシマシサービスを受けてましたw
おうじろう | 2015年10月30日 14:35おうじろうさん、こんにちは。
北千住じゃなくて南千住ですが(笑)、
あのダシ感がしっかり出ている清湯ですよ。
<100>もいかれたのですね、レビュー楽しみだなあ。
すっかりハマってらっしゃる様子なのも嬉しい限りです♪


モンゴルマン
BUBU
saima
たいはくさん
Rio_ramen





Mさんが教えてくれた本命の一品にはもろもろの理由で
出会えませんでしたが、いつもの家元の味を堪能してきました。
お昼の11時45分の到着で、店外11名待ちに接続。
こちらは最近とみに回転が良くなっているように感じます。
話をしながら待っていたので正確な時間は計り損ねましたが、
10分~15分での着席だったでしょう。
この日は、公式ブログから察するに最近の家元が磨きをかけている
と思われる清湯の醤油らーめん、その名も<自由が丘>に初対麺。
透明で洗練された感覚、という意味のネーミングなはずです。
このスープも、やっぱり旨いんですよ。
飲み口はすっきりですが、重層的なダシの旨みがすぐに追撃。
牛豚鶏のミックスに、魚系のい~い感じの後味、でしょうか。
入口に積まれた段ボール箱の中に鯖節の文字がありましたから、
後味の魚系はそれ由来だと思われます。
でもって、塩分は強くありません。
しっかり完食した後はさすがに塩分が積み重なってきましたが、
それでも、<悪魔>でも頼まない限り家元はしょっぱーとは決別したんだな、
という様子がよく伝わってくる味覚なのです。
2玉分の中細の卵麺以下、その他のパーツは毎度お馴染みなので割愛。
4切れプラス1の豚バラ・チャーシューは脂身多めですが、
それは「脂身の多いとこ好きな人~?」の家元のニヤリに手を挙げたから。
いつも言われるわけではないので、
言われた時には手を挙げないわけにはいかないのです(笑)。
毎回書いてますが、他店での<大盛り・特製>仕様で700円ですからシビレますよ。
安くて美味しいのが本来のらーめんの姿、という家元からの隠れたメッセージにも
私は激しく共感するのです。
混濁スープの<100>が四ツ谷に移転されてからの家元の大発明だとすると、
清湯の<自由が丘>は昔からの「がんこ」の進化形。
しょっぱーとも化調とも決別し、今でも進化を続けられる
家元の凄さが映し出された一品に違いありません。
四ツ谷のソウルフードといえば、「わかば」の鯛焼きや
「八竹」の大阪寿しといった老舗の味が今も健在ですが。
私にとっては、もはや家元のらーめんこそが四ツ谷のソウルフード。
そんな風に思える今日この頃です。