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「つけそば(大盛)」@麺屋7.5Hz+ 梅田店の写真No.151 2015-OCT/極太つけそば 冷たい麺 大盛※並・中盛・大盛同額¥730
『サディスティックなコンフォータブル』
経緯/来月、“松本家の休日”でコチラの店が紹介される様ですので、その前に再訪。
店舗/東大阪発祥の高井田系“7.5Hz”の梅田の2ビルにある支店。てかタカイダー久々っす^^
時間/平日の“二三の日”の少し遅めなランチタイム。
集客/店名ちょーど1席空いていて即座れました。
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麺面/その名の通り、極太スペックの冷〆されたムキムキ麺が丼いっぱいに大きく盛られたダイナミックな麺面。
少し解り辛いかもしれませんが、僕の人差し指を丼に近付けてパシャリ。1cmは云い過ぎだが7.5mmは確実に超えている。
http://photozou.jp/photo/show/3167568/229462642
スープ/その味は、ほぼ醤油である。
そもそもショッパい高井田系醤油スープをつけ仕様するとショッパガライの域に。2度目の体験ですが既にクセになってます^^
ただ、コレを知った上でコレ狙いでない人が口にしたら何て思うだろうか?と思う塩分濃度と云うか醤油辛さ。
麺/その食感は、ほぼイカ刺しである。
それをほぼ醤油なド醤油汁に潜らせ食すもんだからマジで錯覚する程のイカ刺し感。ま、イカの味わいは無く軽い小麦の風味に麺を頂いてる事に気付かされます。それぐらいの強い噛み応え。
具材/つけ汁内に端のブロックなチャーシュー、普通のチャーシュー、ザク切り青ネギ。
総評/凄い極太なイカ刺し食感麺を凄いショッパき醤油汁に(ぶ)つけ頂く、高井田系の上を行くネクストレベルの凄い一杯。
仕様は違えど、東京・大田区で通い頂いたサディスティックな一杯を思い出すパンチ力があります。賛否両論、でも賛な人はメチャクチャ賛で掴んで話さない魅力があると思ふ。あ、僕はモチ賛です。
寒くなって来ましたね。次回はこの極太麺を“あつもり”で頂き隊です。
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語源/この店名を初めて見た時、何とも中途半端な数値だなぁと一瞬疑問を抱くも指して気に留める事なく今まで来ましたが、こんな意味があったのですね。
“最高の状態”で提供しようと、7.5Hzの快適な世界に誘いますよ〜って想いも込められてたんですね。
http://photozou.jp/photo/show/3167568/229462640

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 6件

コメント

ここは駅前第2ビルでしたっけ。
第2第3と結構食い続けましたが、
第1だけは、ディープすぎて開拓しきれませんでした。
思い出深い地下街ですー。

お世話になっております。

ここのつけ麺の麺大好きです。
新橋にも同店舗があるので一回行きました!

pvs aka duff | 2015年10月26日 22:16