コメント
こんばんは。これは味のベースは醤油でしょうか。
鶏白湯の白を中途半端に濁しているようにも見えるのですが、もしかして味噌?
ドンブリからか、ラーショっぽく見えてしまうのはしかたがないか。
自分は福島市のラーメンに疎いので、もっと勉強しなければ!
mona2 | 2016年2月23日 22:27こんばんは。
そんなにしょっぱかった記憶はないけどもう一度食べてみようかな。
この店は家族経営って感じですよね。
たまに小学生の息子さんが接客してます(笑)
酒乱 | 2016年2月23日 22:52>mona2さん
味付けは醤油です。
味噌鶏白湯ってあるのですか?まだ出会ったことがありません。
ラーショの丼と色は似ていますが、洗面器ではありません(^_-)-☆
おやす | 2016年2月24日 18:26>酒乱さん
ブレだったのかもしれませんが、ちょっとしょっぱかったです。
ビールを美味しく飲むためには、事前にこの1杯を…違ったか!
私が訪れた時はご主人が1人で営業されていました。
おやす | 2016年2月24日 18:30
おやす
モーパパ
パジさん

イケちゃん






麺は黄色くて透明感のある弱縮れ中麺。
やや軟らかめの茹で加減だが、それでも弱い噛み応えがあり、少しシコッとしていてそれほど悪くはない。
加水率が高いのだろう。
スープは粘度のないシャバッとしたタイプだが、鶏白湯の濃度が相当高く、鶏風味十分なまったりとした味わい。
カウンターから厨房を見ていたら、ペーストのようなものを丼に入れ出汁と混ぜていた。
メニューには36時間煮込んだとあったので、鶏白湯出汁を根気よく煮詰めてペーストにしたのだろう。
その鶏白湯ペーストをさらに鶏出汁でのばしているのだから、鶏の風味がかなり強いのは当たり前か。
ただ、少ししょっぱいのが玉に瑕。
バラ肉チャーシューは脂身トロトロ、赤身もホロッと崩れるほど軟らかだが、旨味は結構残っていて美味。
メンマはジャグジャグと軟らかな食感で、やはりしょっぱめに味付けしてあり、特有の発酵臭はやや強め。
玉子半個は味玉ではなく茹で。
ナルトは練り物であることが分かるほど厚くスライスされていた。葱が白ネギと細ネギの2種類が使われているのは好印象。
案の定、食後に帰宅すると喉が渇いて渇いて…ビールが旨かった!