レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
一時期は都内でも各所に存在していた「屋台村」も、今ではブームも去ってあまり見かけなくなったが、立川の北口には15軒ほどの小さな飲食店が軒を連ねる屋台村が存在しており、このエリアの一番目立つ場所に位置しているのが、こちらの「はやぶさ」さん! 立川で家系と言えば「つばさ家」さんが有名で、お気に入り店の一つだが、こちらのお店のご主人は「つばさ家」さんの初代店長を務めていたとの事で、ワクワク感に駆られて初来訪(^^)メインメニューとなっている家系らーめんは、並670円・中770円・大870円と一般的な家系同様の価格設定だが、他にも味噌らーめん(700円)、油そば(650円)、にんにく野菜らーめん(770円)と多彩なメニュー構成で、ジロリアンとしては「にんにく野菜ラーメン」にするか悩みまくったが、今回はデフォの家系ラーメンを中盛りの「麺固め」「油多め」で注文!チャーシューは脂身の多い「バラ」と脂身の少ない「肩ロース」のどちらかをチョイス出来、「バラ」でお願いし、家系にしては珍しくトレイ代わりの白い皿に乗せられた大ぶりな丼で着丼! 見た目はコテコテの家系なビジュアルの一杯で、茶濁ッたスープは油多めにした事もあり、クリアな油の層がハッキリと確認でき超熱々で、獣っぽさを抑えたスッキリとした醤油豚骨スープで、つばさ家よりもアッサリとしており、家系にしては珍しくたっぷりなスープ量なので、食べ応えも十分! 麺は、モチモチ感は少ないがツルリとした食感の角切りストレート麺が使用されており、熱々スープの中でも伸びづらく、「麺固め」にして大正解で、具材にはそこそこ厚みもあるバラ肉巻きチャーシュー・クタ茹で気味のほうれん草・海苔×3と家系お決まりのラインナップだが、デフォルトで海苔が3枚も乗っているのが超嬉しい(^^)卓上調味料は、家系定番の生姜(おろし)・ニンニク(刻み)・豆板醤・黒胡椒(ミル)以外にも擦りゴマ・酢・一味唐辛子・魚粉と多彩な構成で、豚骨醤油ベースのスープに、最後の最後で冒険して魚粉を投入してみたが、意外とスイングしてビックリ(+o+) カウンター席10席のみの店内は、明るくキレイな造りとなっており、従業員3名での丁寧かつスピーディーなオペレーションで、お店の隣には「はやぶさ別館」として、「鶏鰹そば」というクリアな醤油スープをベースとしたセカンドブランド店も展開している、人気っぷりがうかがえるお店で、「にんにく野菜ラーメン」もやはり気になるので、再訪必至!
メインメニューとなっている家系らーめんは、並670円・中770円・大870円と一般的な家系同様の価格設定だが、他にも味噌らーめん(700円)、油そば(650円)、にんにく野菜らーめん(770円)と多彩なメニュー構成で、ジロリアンとしては「にんにく野菜ラーメン」にするか悩みまくったが、今回はデフォの家系ラーメンを中盛りの「麺固め」「油多め」で注文!
チャーシューは脂身の多い「バラ」と脂身の少ない「肩ロース」のどちらかをチョイス出来、「バラ」でお願いし、家系にしては珍しくトレイ代わりの白い皿に乗せられた大ぶりな丼で着丼! 見た目はコテコテの家系なビジュアルの一杯で、茶濁ッたスープは油多めにした事もあり、クリアな油の層がハッキリと確認でき超熱々で、獣っぽさを抑えたスッキリとした醤油豚骨スープで、つばさ家よりもアッサリとしており、家系にしては珍しくたっぷりなスープ量なので、食べ応えも十分!
麺は、モチモチ感は少ないがツルリとした食感の角切りストレート麺が使用されており、熱々スープの中でも伸びづらく、「麺固め」にして大正解で、具材にはそこそこ厚みもあるバラ肉巻きチャーシュー・クタ茹で気味のほうれん草・海苔×3と家系お決まりのラインナップだが、デフォルトで海苔が3枚も乗っているのが超嬉しい(^^)
卓上調味料は、家系定番の生姜(おろし)・ニンニク(刻み)・豆板醤・黒胡椒(ミル)以外にも擦りゴマ・酢・一味唐辛子・魚粉と多彩な構成で、豚骨醤油ベースのスープに、最後の最後で冒険して魚粉を投入してみたが、意外とスイングしてビックリ(+o+)
カウンター席10席のみの店内は、明るくキレイな造りとなっており、従業員3名での丁寧かつスピーディーなオペレーションで、お店の隣には「はやぶさ別館」として、「鶏鰹そば」というクリアな醤油スープをベースとしたセカンドブランド店も展開している、人気っぷりがうかがえるお店で、「にんにく野菜ラーメン」もやはり気になるので、再訪必至!