コメント
レポ、早いですね〜
塩気や水切りの問題があっても、
なかなかの好評じゃないですか。
素敵な休日の始まりのようで(笑)
おゆ | 2016年3月29日 18:51やっぱ、汁系よりつけ麺でしたか!
これは、見ていてつらくなりました。
旨さを知ってるだけに^o^
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年3月29日 19:09こんばんは
流石なんかレビューが纏まって粋な感じがします
黒七味俄然興味湧きます。六厘舎七味より美味いですかね^ ^
自分なんかつけ汁飛ばしまくりですよ( ̄▽ ̄)
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年3月29日 20:14こんばんは!
神田に、つじ田インスパのお店が出来たんですねェ〜
と思ったら、最寄駅は神保町すか?
どーりで、彼の方のレビューが2件あるわけだ(*^^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年3月29日 21:01こんばんわ~
麺が2種類楽しめるってのはイイですよ!
コレ狙いで訪問したいですね~♪
たく☆ | 2016年3月29日 21:10こんばんはー
2種類の麺良いですね
これで塩分控えめだったら
尚良かったのに!!
キング | 2016年3月29日 22:00こんばんわ~
塩分がちょっと高めだったようですが、それでも高得点ですね~!
たぶん、北サンと嗜好は合っていると思うので自分も美味しく食べれると思います♪
三つ葉がタップリなのも嬉しいですね~♪
バスの運転手 | 2016年3月29日 22:03毎度です~
これ食べた~い。
つけ麺は塩気が高めでも、十分調節できますからね。
今日みたいな陽気にはピッタリでしたね。
としくん | 2016年3月29日 22:17こんばんは^ ^
お店の感じも良さそうですね!
これから暖かくなってくるのでつけ麺が食べたくなりますね(^ー゜)
ヒデ | 2016年3月29日 22:21こんばんは。
麺2種類が面白いですね~
夏場にいいですね~
kamepi- | 2016年3月29日 22:37こんばんは。
行かれましたね~。
でも、面白いなあ。
「きなり」のつけ麺も、これも、
私は塩分高いとはまったく思わなかったんですよ。
なんでだろ?(笑)。
このあたりは神保町なのに「神田」とか「御茶ノ水」を
店名にするお店が多いですよね。
地下鉄の駅の名前よりJRの駅の名前の方が通りがいい、ってことかなあ?
チョットからめのタレに麺を漬けて食べるって。
日本蕎麦の名店みたいで粋じゃないですか!
麺の旨味を楽しめる様な?
コレは食べてみたい奴です。
かくみや | 2016年3月30日 06:45おはようございます~
完全ノーマークでしたがなかなかの出来栄えのようですね。
カエシが強すぎなようです勿体ない感じもしますがスコア的には相当な満足感ですね~
らーめんじじぃ | 2016年3月30日 07:36こんにちは。
パットみため、麺2種類には見えませんでした。
京都祇園の黒七味がつじ田さんらしさを感じますね。
glucose | 2016年3月30日 09:08こんにちは。
なかなかの高得点ですね!
本家よりも良いとはとても気になります!
ニート全開の時に行けば良かったなぁ……(´Д`)
こんにちは!
2種類の麺が味わえるのっていうですよね〜♪
こちらにも黒七味があるんですね。
神田方面に行ったら狙ってみたいと思います。
麺’s | 2016年3月30日 09:55North Coastさん,どうもです。
こちらはとても気になってます。
つじ田インスパというところも惹かれますが,2種の麺とは面白いですね。
RAMENOID | 2016年3月30日 22:00
NORTH

久我衣
Ra麺@答えくん
たか
tetunama





目的は神田 勝本
注文したのは清湯つけそば 830円
詳しくはこちら↓↓↓
http://s.ameblo.jp/northcoast-k/entry-12144489062.html
春というよりも夏みたいな日差しが降り注ぐ平日の昼間
神田の勝本さんを初めて訪問してきました。
讃岐うどんで有名な丸香さんの並びなんですね。
丸香さんは既に10人くらいの行列が形成されていました。
10:45の到着で余裕のポール。
11:00の開店時で後続1人ですから、まだ認知度は低いようです。
つじ田インスパイアというだけあって看板の文字は金色ですよ。
メニュー表を見ると、清湯をしょうゆと掛けてる?(笑)
定刻に暖簾が掛けられ中へ。
券売機左上の清湯つけそばを購入して、入り口手前の席に座ります。
店内は和食の料理屋さんのような佇まい。
カウンター周りも清潔感があり、居心地がいいですよ。
カウンター下にはバックやコートなどを置けるスペースもありますし
物入れの篭も用意しているようですね。
厨房内には熟練のオヤジさんらしき男性と
セカンドの女性、若い男性の3人態勢。
ホールは女性1人です。
着席すると、ホールの女性がお冷やとおしぼりを持ってきて
「紙エプロンはお使いになりますか?」と聞いてくださいます。
昔のように汁を飛ばすことがなくなったので丁重にお断りしました。
麺上げから、つけ汁の用意、盛り付けに至るまで
ほとんどがセカンドの女性の担当でした。
まずつけ汁が出され、続いて麺丼も提供されます。
2種の麺が盛られた丼が特徴的なつけそば。
それぞれの器も高級感があってテンション上がりますね。
まずは麺から見ていきましょう。
浅草開化楼の有名な製麺職人不死身カラス氏による仕掛らしいです。
低加水の細麺はパツパツした歯応えで小麦の風味抜群。
平打ちの中太麺は多加水でツルツル食感で喉越し重視型。
ちょっと洗いと水切りが甘いですかね〜
2種類の麺を一度に味わえるのはナイスなアイディアだと思います。
麺量は280gとのことですが、もっと多く感じますね。
つけ汁は豚骨鶏ガラの動物系に煮干鰹節鯖節などの魚介出汁を
合わせた淡麗醤油清湯。 だいぶカエシが強いですね〜
出汁感がいいだけに勿体ないですよ。
かなり塩分濃度高めなので、チョンづけでいいですね。
バラ煮豚系チャーシューもしっかりした味付け。
サイドメニューのチャーシューご飯には合いそうですが
つけ汁の中では存在感が有り過ぎですね。
もうちょっと塩分控えめでお願いしたいです。
大きめな海苔は磯の風味抜群で素晴らしいです。
メンマとナルトは普通かなぁ〜
後半は卓上にある黒七味を麺に振りかけてみました。
流石は京都祇園の黒七味、風味辛味ともに文句なしの美味しさ。
辛いのが大丈夫な人は必ず試した方がいいと思います。
最後にスープ割りをお願いすると
セカンドの女性が丁寧に作ってくれました。
昆布出汁のスープが足されて、三つ葉もたっぷり。
三つ葉の香りも良くてとっても美味しいんですけど
もともとの塩分濃度が高いために、結局完飲出来ずにフィニッシュ。
これがなければ大台もあり得るほどの満足感でした。
つじ田インスパイアですけど、本家よりも好きかも(笑)
ご馳走さまでした〜〜♪