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こちらのお店は秋田に本店を構え、東北エリア(盛岡・仙台・青森)に複数の支店を展開しているグループで、元々のルーツを辿ると京都の名店「新福菜館」を源流とするお店で、ラーメンの見た目も新福菜館のラーメンと似ているし、黒っぽい焼き飯もそっくりなビジュアル(^^)デフォの中華そばは並盛り(1玉)・大盛り(1.5玉)・特盛(2玉)が700円の同一料金(以前は違った!)で、当然のように特盛でオーダーしたが、いつも焼き飯(or半焼き飯)が気になっているが結局いまだに未食(;_:) 他にも「塩」(700円)や「あさりバター」(970円)・「あさり醤油」(910円)もかなり気になっているが、結局オーダーするのはいつもの中華そば(+o+)特盛と言ってもバカみたいにデカ盛りではなく、下皿に乗せられた大きめの丼で提供され、デフォルトでも長葱の小口切りが入っているが、カウンター上の丼に長葱の小口切りがド~ンと盛られておりセルフで入れ放題なのが嬉しく、これからの寒い時期にはありがたい(>_<)プツッとした歯応えをしたストレート細麺を使用しており、加水率は低めだがボソッとしている訳ではなく、そこそこコシもあり伸びづらい麺で、特盛でお願いした事もあり納得の麺量で、スープ量も多い為大満足! 真っ黒い色をした熱々スープは、見た目ほど濃いわけでもなく、動物系が強めに感じるソフトな出汁が感じられ、シンプルながら深みがあり、ソフトな「富山ブラック」というか、甘みを抑えにした「徳島ラーメン」のような印象を受ける チャーシューはデフォの中華そばでも薄くスライスされた赤身が中心のモノが6~7枚ほど入っており、具材としてはシンプル極まりないが、J系やコッテリの気分ではない時に無性に食べたくなる一杯で、卓上調味料には一味唐辛子・荒挽き胡椒・醤油・酢・ラー油・(一品つまみ用)ワンタンのたれがあり、ワンタン以外にも「つまみ」メニューもちらほらあって、人気店なので長居はどうかと思うが、ビール・焼酎・日本酒等のアルコールも充実している 『戦前(昭和13年)に誕生した京都の「新福菜館」の味に惚れ込んだ先代の店主が、新福菜館のご夫婦より製法を伝授されたのがルーツ』と表記されているが、店頭の看板には「登録商標・昭和4年 屋台の味」と年代が?だが、味のあるレトロ調な看板で、ラーメン激戦区・高田馬場でも人気の老舗店だが、麻布や秋葉原に新しくオープンした「新福菜館」ほど行列が出来ていない穴場(^^)
デフォの中華そばは並盛り(1玉)・大盛り(1.5玉)・特盛(2玉)が700円の同一料金(以前は違った!)で、当然のように特盛でオーダーしたが、いつも焼き飯(or半焼き飯)が気になっているが結局いまだに未食(;_:) 他にも「塩」(700円)や「あさりバター」(970円)・「あさり醤油」(910円)もかなり気になっているが、結局オーダーするのはいつもの中華そば(+o+)
特盛と言ってもバカみたいにデカ盛りではなく、下皿に乗せられた大きめの丼で提供され、デフォルトでも長葱の小口切りが入っているが、カウンター上の丼に長葱の小口切りがド~ンと盛られておりセルフで入れ放題なのが嬉しく、これからの寒い時期にはありがたい(>_<)
プツッとした歯応えをしたストレート細麺を使用しており、加水率は低めだがボソッとしている訳ではなく、そこそこコシもあり伸びづらい麺で、特盛でお願いした事もあり納得の麺量で、スープ量も多い為大満足! 真っ黒い色をした熱々スープは、見た目ほど濃いわけでもなく、動物系が強めに感じるソフトな出汁が感じられ、シンプルながら深みがあり、ソフトな「富山ブラック」というか、甘みを抑えにした「徳島ラーメン」のような印象を受ける
チャーシューはデフォの中華そばでも薄くスライスされた赤身が中心のモノが6~7枚ほど入っており、具材としてはシンプル極まりないが、J系やコッテリの気分ではない時に無性に食べたくなる一杯で、卓上調味料には一味唐辛子・荒挽き胡椒・醤油・酢・ラー油・(一品つまみ用)ワンタンのたれがあり、ワンタン以外にも「つまみ」メニューもちらほらあって、人気店なので長居はどうかと思うが、ビール・焼酎・日本酒等のアルコールも充実している
『戦前(昭和13年)に誕生した京都の「新福菜館」の味に惚れ込んだ先代の店主が、新福菜館のご夫婦より製法を伝授されたのがルーツ』と表記されているが、店頭の看板には「登録商標・昭和4年 屋台の味」と年代が?だが、味のあるレトロ調な看板で、ラーメン激戦区・高田馬場でも人気の老舗店だが、麻布や秋葉原に新しくオープンした「新福菜館」ほど行列が出来ていない穴場(^^)