コメント
おはようございます。
クリソツですねぇ~~とみ田と。
近くに行く機会があったらいただきたいと思いますが、
このために甲府まで行かれるとは、とみ田 愛ですね。
mocopapa(S852) | 2016年4月19日 09:25こんにちは
松戸とほぼ同じような味わいに
チャーシューがオリジナルで良いですね!
待ちも松戸より全然ないですし!
タクシー代は痛すぎますが
キング | 2016年4月19日 10:21こんにちは~
行かれましたかぁ~流石ですね~
流石な美味しさのようで体感してみたいです。
何れ必ず!
らーめんじじぃ | 2016年4月19日 11:16タクシー片道1600円ですか((((;゚Д゚)))))))
なんてブルジョワ…… 近所にとみ田があるのに……
とみ田にそっくりなんですね。
山梨の人たちは松戸まで行かずに食べれていいですね。
NORTH | 2016年4月19日 12:40こんにちは〜。
こちらはやはりウマウマなんですねー(゚∀゚)ッ!!
山梨に戻ってしまった麺友さんが常連ですよ。
取り敢えずこちらの100レビューお願いしてまーす(๑´ლ`๑)
よっしーR | 2016年4月19日 14:09こんにちわ~
コレは旨かったですよねぇ~♪
山梨に行く事があれば、また行きたいお店ですが、
まぁいつになるか分かりませんわ~w
たく☆ | 2016年4月19日 14:40文字通りの遠征、パワフルですね。
これぞつけめんという風格が、滲み出ているかの様です。
今日のkey wordは「三つ巴』ですね(笑)
おゆ | 2016年4月19日 16:12こんにちは。
やはりこちらは山梨県内では一番の注目店ですね。
豚骨魚介もここなら満足できますね。
ところでワープではなく、ピップリング?。
glucose | 2016年4月19日 17:50まいどー
山梨でトミーの味が楽しめるのは素晴らしいですね、千葉とは違って待ち時間も短いようですしw
GJ | 2016年4月19日 18:37こんばんは。
こちら、BMしてますよ〜
転勤前なら行くチャンスがあったんですが〜(泣)
ワープを使うしかないようですね〜
kamepi- | 2016年4月19日 19:59こんばんは!
恥ずかしながら、ココは全くのノーマークでした…
本家お膝元の貴殿がココまで褒めちぎるなら、まず間違いないでしょうね。
山梨遠征用に、BMしました♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年4月19日 20:15こんばんは!
4000円をかけた麺活とは!!!
なんとも贅沢~!!!
でも、昔の富田さんを味わえるのですか~
味わってみたい!
makishi | 2016年4月19日 20:23こんばんわ~
こちら山梨では一番の人気店になっているようですね~!
それにしてもご存知の方が店主さんなんですね。
わざわざ食べに行くだけの事がある逸品、自分も食べてみたいです♪
バスの運転手 | 2016年4月19日 21:58松戸話に花を咲かせながら食べるアノ松戸の味ですか‼︎
オツですね〜〜
そこに4000円かけちゃうのもカッコ良いっす‼︎
松戸もご無沙汰です、、、
かくみや | 2016年4月19日 21:59ごぶさたです!
山梨遠征、往復タクシーというのもリッチだな~と思いましたが、
それだけの価値のある一杯でしたね!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2016年4月20日 00:28どうもです〜
行きたいと思いながら、なかなか遠くて行けません。
あの時代のとみ田を知ってる人なら上江洲さんの店に
行きたいと思いますよね。
6月の10周年には上江洲さんの顔見れそうですね
きくちゃん | 2016年4月20日 07:03おお!
すごいですねー。
モロモロとw
いつか愛車でドライブに行ったときにでも!!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年4月20日 09:28としさん,どうもです。
超裏山!
行ってみたいですよ。
山梨か……やっぱ車でしょうね。
RAMENOID | 2016年4月20日 23:23こんばんは。
もしかして、これだけのために行った、のですか?
それはスゴイなあ。
でも、その甲斐のある一品だったようで。
ご出身ではなくインスパなのですか?

としくん
saima

麺遊草子
黄門チャマ






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 特製つけめん(小)
[価格] 980円(特製200円含む)
[出汁] 豚骨+魚介/白湯
[味] 醤油
[麺] 太麺(220g)
[具] (麺)チャーシュー、(汁)味玉、メンマ、海苔、ナルト、刻み葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12151727212.html
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ちょっとワープして念願のうゑずさんへ。
生憎の強い雨でもあり、甲府駅からタクって片道1600円。
11時半過ぎに着いてみると勿論満席で、一度店内で食券を買ってから外待ち5名に接続。
食券回収に出て来られた方、奥様なんでしょうか・・・山梨には奥様の実家があるとのことでしたが。
「どちらからいらしたんですか?」から始まって、しばし松戸話に花が咲いてしまいました。
さて、着席までは20分強。
富田さんが髪を伸ばした今、かつての富田さんっぽさを最も残した(笑)上江洲店主の目前で、その所作に釘付けになってる所につけめん登場となります。
[到着]
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[券売機]
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[ご対麺]
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■ 麺と麺上の具
丹念にぬめりを取ってから氷水でキュッと締めて、綺麗に整えての盛り付け。
出て来た麺は瑞々しくも水切りは完璧で、風情はまるで「中華蕎麦 とみ田」ですね。
心の味粉を使った、自家製の全粒粉入りストレート太麺。
やや硬めな口当たりとしっかりしたコシ、噛むほどに増してくるモチモチ感がステキ。
麺量は小で220g、因みに並320gは50円増し、大420gは150円増しになります。
[麺丼の全景]
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[麺をアップで]
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麺上には特製で増されたチャーシュー。
バラロールを提供前にコンロで丹念に炙ったもので、これは本家でも味わったことのないタイプ。
表面カリッカリの香ばしさ、中は軟らかジューシーで素晴らしいですね。
[チャーシュー]
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■ つけ汁と具
つけ汁は丼の雰囲気含めて、本家とほとんど見分けがつきませんよ。
おそらくゲンコツ等豚主体の動物系に煮干、鯖節をぶつけた、王者のスペックを踏襲したものでしょう。
やや甘めで辛酸のバランス良く、魚粉の香りで香ばしく仕上げてありますね。
ひょっとしたら魚介感は若干抑えめにしてるかも?
まあ、私含めて素人に区別がつくようなものでなく、他の追随を許さぬあのつけ汁が当店で味わえると申し上げて間違いないでしょう。
なお、つけ汁中の具も味玉、メンマ、海苔、ナルト、刻み葱で、まるであちらと双子の兄弟なビジュアル。
[つけ汁全景]
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[汁中に材木メンマ]
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■ 実食、スープ割り
そんな訳ですから麺を汁に浸して啜る感覚も本家とほぼ変わらず、異なるのは周りの景色ぐらい。
動物と魚介がっぷり四つの濃厚なつけ汁の旨味が口一杯に溢れる中、咀嚼の度に麺からこぼれ出る小麦感も加わる三つ巴の風味。
完璧ですね。
氷水でキンキンに冷えた麺も220g程度なら、つけ汁の温度低下も気になりません。
麺を完食した時のつけ汁の残量からすると、本家よりやや緩めな濃度なのかも知れませんね。
[いただきま~す!]
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最後の楽しみ、〆のスープ割り。
「瀬戸内煮干のあっさり魚介スープ」なんて表記も見覚えがありますよ。
好みに応じて刻みねぎ、刻み柚子を入れてくれるとのことです。
本家のように刻みチャーシューは無いんだ・・・と思ってたら、少量ですが端肉もチラホラ^^
[スープ割りの案内]
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[具もタップリ追加]
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■ 感想など
「日本一のつけそば」をインスパしながら、チャーシューにオリジナリティを感じる一杯。
このレベルのつけめんが昼時に20分程度の待ちで食べられるなんて、甲府(所在地は昭和町)の方が羨ましいですよ。
帰りに奥様がお茶缶を持たせてくれました。
帰路も当然タクるしかないので約4000円をかけた麺活でしたが、車中でそのお茶をいただきながら、充実感だけを噛み締めるワタクシでした。
またワープの機会を窺います。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:チャーシュー
・減点ポイント:
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。