コメント
どうもです!!
何でまたこちらへ??
遠いところお疲れ様でした。
この一品は私も狙っておりますww
泉 | 2008年6月20日 21:37WEストさん、はじめましてnamekuziと申します。
がいこつ軒は勝手に応援してる店なんですが、久し振りの採点で嬉しくなり(しかも高評価!)コメントしました(笑)
《にんにくと卵黄を別々に食べるよりも相乗効果を感じました。》のコメント激しく同意です!(笑)(*´-ω-`)ウンウン♪
でも私的にはいきなり全部入れるのではなく、少〜しずつつけて食べるのがオススメです!(私もかき混ぜた【にん玉】を全部入れた事があります)
八潮に来るのは初めてのようですが、これをきっかけにまた八潮の地を踏んでくれたら、幸いに思います。
泉さん?
《何でまたこちらへ??》とはずいぶんないいぐさですね。
口のききかたに注意しましょう(お互いに)
>泉さん
そちらへ
>namekuziさん
コメント&ご指摘ありがとうございます!
「何でまたこちらへ」というのは多分このお店のことを指しているのではなく、地理的なこと(僕の住んでいる場所を知った上で神出鬼没な僕の行動)を、冗談ぽく言っているのだと思います。泉さんとは実際に何度も会っていて気心が知れているゆえの表現、自分としては全く問題ないですよ(笑)
とはいえ、namekuziさんもご自分の良心から正義感をもってご指摘くださったのでしょう、その点に感謝すると共に、ご気分を害されたことは申し訳ありませんでした。
このお店内で返信を後ほどをさせていただきます。今後もよろしくお願いします。
Eスト | 2008年6月20日 23:57
Eスト
&Y1C

じゃい(停滞中)







お店は市役所近くの公園の前にあります。そのおどろおどろしい店構えに軽く引きながら中に入ると、スキンヘッドの店主様が出迎えてくれました(汗)。
前もって決めていた「とんこくらーめん」「にん玉」を注文します。大盛りはどれくらい?聞くと280gとのことなので、それもお願いします。
調理手順は非常に凝っていて、野菜炒めに様々な調味料を投入しているのが印象的でした。タッパーを開けてきっちり閉め、結構神経質な方かな、と思いました。出てきたものは、山盛りの野菜の上にかつお節が踊っています。
別皿のにん玉を乗せて、記念撮影。
スープは醤油が立っており、乳化も進んだ力強い味わい。ベースに魚系も少し感じます。
写真右側の黄色くなっている部分がにん玉です。にんにく刻み+卵黄を混ぜたもの。これは良いですね〜。恐らく、にんにくと卵黄を別々に食べるよりも相乗効果を感じました。匂い立つにんにくをまろやかに包み込んだような。
麺は中太の平打ちちぢれ麺。元々バキボキした麺質なのでしょうが、茹で上げは柔らかめでライトな食感。開化楼製だそうですが、開化楼でこういう麺は初めてです。
具はチャーシュー、長い穂先メンマ、野菜炒め、ネギ、かつお節、海苔という豪華ラインナップ。チャーシューは炙っていますが、肉質として脂が多いタイプ。
野菜は茹でるのではなく炒めているので、少々ヘビーですがそこから不思議なコクが生まれ、このラーメンの方向性を決定づけていると思います。
飲み干したドンブリの底からは魚粉やら胡椒やらが大量に出てきたので、なるほど、ジャンクなラーメンですねこれは。この感じなら味噌味のほうも(もしかしたら醤油以上に)美味しいのではと思います。
吹きさらしの店内は、夜風が入り込んで気持ちいい。さらに、BGMはロックバラード。日常を離れ、つかの間別世界へ。そんな気分に浸ってしまいました。