コメント
アクシデントがラッキーに転じましたね(笑)
そういえば酸辣麺はしばらくご無沙汰していました。
そろそろ食べてみたくなってきましたよ。(^。^)
NORTH | 2016年4月23日 22:46こんばんはー
酸辣経験殆どありませんが
コチラの食べちゃったら
他所では食べれないというか満足できなさそう^^
キング | 2016年4月23日 22:54こんばんわ~
夜鳴龍、羨ましいです~!!
そしてコレっ、酸っぱ辛いのが好きな自分ですからずっと食べてみたいと思っているんでんすよねw
ずいぶんご無沙汰しちゃっているので訪問したいんですが。
バスの運転手 | 2016年4月23日 23:08こんにちは。
酸辣は何となく同じ感じになってまうことが多いようですが、さすがこちらは違いますね。
音楽に例えたレポ。
なかなか理解が追いつきません。
glucose | 2016年4月23日 23:31こんばんは。
これは限定だった時に食べましたよ~
今はだいぶブラッシュアップされたんでしょうね~
また、食べてみたいです。
kamepi- | 2016年4月23日 23:37こんばんは。
このスーラー、以前にも増して赤黒くなったんじゃありませんか?
ピアノ・トリオに対するビッグ・バンド、は言い得て妙ですね~。
いいリズム・セクションと組めばどんな楽器でも映える。
素晴らしいことだと思います。
ところで、ジスモンチは最近は2年おきくらいに日本、来てますよ。
私はこの10年くらいで4回、生で聴いてます。
今月20日のコンサートは完全ソロ。
会場には東京中のジャズ・ミュージシャン(特にピアニスト)が集まっていたとか。
アコギもピアノも、何度聴いても凄すぎ本です!
おゆさん,どうもです。
どうしてもネーミングからは辛い酸っぱいを想像してしまって……。
醤油が食べたいです。
RAMENOID | 2016年4月24日 06:20どうもです〜
限りなく地元大御所のヘタレよりなので
このメニューだけ未食なんですよねぇ…
でも何を食べても美味しいから
きっと美味しいはず!!
きくちゃん | 2016年4月24日 07:02おはようございます。
今度歌って下さいね!
俺らはドラマー♪
ラオタなドラマー♪
出汁とカエシが 嵐を呼ぶぜ!
mocopapa(S852) | 2016年4月24日 07:37こんにちは~
真紅の糸唐辛子と赤いスープが食欲をそそります。
酸味、辛味に頼っていないのもいいですね。
こちら、最近伺えていないです。早仕舞いでふられてから中々足が向いていません。まずは久々の醤油と塩を頂きにあがりたいです。ワンタンと味玉、葱ご飯と共に。
KJ7 | 2016年4月24日 09:07毎度です~
最初の4節、ラスト2節。
拝見したことを報告します(笑)
としくん | 2016年4月24日 09:18おゆさん、こんにちは!
鳴龍さんに行くと、何を注文しようか本当に迷います (^^ゞ どれも食べたいので、、、。
Hiroshi | 2016年4月24日 09:57ヤングなドラマー部長
お疲れ様です!
「Mちゃん班のは醤油つけ」
でよろしく!!!
makishi | 2016年4月24日 11:14
おゆ
おゆ

川崎のタッツー

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今回はおひとり様でした。
山手線ストップで足止めをくい、
20時半頃に覗いてみると、外待ち1名のみ!
思わず反射的に(笑)
ラスイチの外待ち席にピットイン。
齊藤店主さんご夫妻と新スタッフとの3人体制。
ジョージさんとおっしゃるそうです。
日本の方だと思いますが。(笑)
前回レポでも書きましたが、
斎藤さんと髭ブラザーズのようなジョージさん。
慣れてきた御様子ですね。
まずは、炙りチャーと味玉azsをアテに、
乙ドライ→レモンハイで、アイドリング。
夜鳴の醍醐味なり ♪
さて『どっちの料理ショー』よろしく、
『今夜のご注文は、どっち?』
御無沙汰メニューの2つから考えました。
最近の麺友さん方のレポを引き合いにすれば、
「Hさん班の酸辣」vs.「Tくん班の塩」
今回はHさん班が、1票差で勝利。
色鮮やかで、綺麗な盛りつけですね〜
その素晴らしいビジュアルに、惚れ惚れしちゃいます。
うん!
単なる「辛い、酸っぱい」ではなく、実に旨いですね〜
坦坦麺と同様、この醤油清湯スープだからこそ、
この旨さと、あらためて痛感...
いわゆる『複雑なシナジー』も素敵w
鶏、牛、牡蠣等からの分厚い出汁、
芳醇な醤油ダレ、自家製辣油、山椒などの香辛料、
そして黒酢が、絶妙なバランスで、
ハーモニーを奏でてくれるからでしょう。
このバランスは、いわゆる『加点ポイント』w
また、旨旨な自家製の細麺を、
細切りバラチャー、ニラ、白髪葱と一緒に、
頰張れる楽しさも、此方の酸辣ならではかと。
なお、この細切りバラチャーは、
醤油つけ麺のつけ椀内でも活躍しています。
その醤油つけ麵、前回に対麺しましたが、
ジャズバンドに例えれば、ピアノトリオ〜♪
シンプルでストレートな音色が持ち味。
それに対して、この酸辣麺は、Big Band 〜♬
「旨辛酸」の多彩かつ複雑なハーモニーが魅力的。
ここで、
どちらのスタイルにも共通する重要なポイントは、
出汁とカエシのリズムセクションの素晴らしさです!
名ベーシスト&ドラマーのように、
確りと屋台骨を支え、ご機嫌なノリを提供しています。
アマチュアドラマーとしての自分の目標は、
こちらの出汁とカエシかもしれません。
俺らはドラマー♪
ラオタなドラマー♪
出汁とカエシが 嵐を呼ぶぜ!
と言うことで、お粗末 (^^;;
<編集後記>
何を頂いても美味しいことに加え、
何時頂いても美味しいことにも、感服しています。
今宵も御馳走様でした。