コメント
まいどー
この内容でこの値段って本気ですか?ってぐらいの素晴らしい内容だと思います。
作りの姿勢も本物みたいですし、BMに入れさせてもらいます。
GJ | 2016年6月28日 00:32これで700円とは驚きですね。
プラマスクもパフォーマンス的には面白いですし、
エスプーマ状の鶏白湯も珍しいですね。
NORTH | 2016年6月28日 04:54昨夜も(笑)乙でした。
このビジュアルに、惹かれます。
後半の単調感、重さは、体内年齢が、例えば、
39歳ぐらいだと、違ってくるのでしょうかね(笑)
おゆ | 2016年6月28日 05:01おはようございます
これは凄いコスパですね!
一等地にあってそれは素晴らしい
キング | 2016年6月28日 06:06おはようございます。
鶏白湯が最後の方で重たくなっちゃいましたか。
ローストポーク丼も気になっています。
今日は福島で鴨を。^^
mocopapa | 2016年6月28日 06:49どもです。
これは私も重いかも..
しかし、驚くべきコスパですね。
エスプーマのラーメンは食べたことがないので興味津々です。
ピップ | 2016年6月28日 08:23ルックスから大阪かな?と思ったら大阪でしたw
まずまずの出来みたいですね~~
なんばさん | 2016年6月28日 08:29今日は。
エスプーマが面白そうですね〜
プラマスクは上越のあごすけでも使ってましたよ。
kamepi- | 2016年6月28日 12:40またアワアワですね(笑)
エスプーマと合わせたんですね~
クリーミー感は半端なさそう。
(上)とは何?と思ったら半特製なんですねw
右京 | 2016年6月28日 12:45こんにちは。
コスパすごいですね!
このスープは是非頂いてみたいです。
こういうこってり好きなんです(^^;;
こんにちは〜。
ビジュアルもお値段も良いですね〜(*^。^*)♪
点数がイマイチ伸びないのが気になります..(^^;;
よっしーR | 2016年6月28日 14:13こんにちは。
これもまた関東人からするとオンリーワンですね。
オジサン連合としては最後まで胃が言うこと聞いてくれるかですが。
glucose | 2016年6月28日 14:26こんにちは。
確かに関西の方はこういうスープがたまにある気がします!といっても未経験ですが(笑)にしても、デフォが550円は安いですね~♪
poti | 2016年6月28日 15:48こんばんは!
これはかなり重そうですね~
でもだめだ・・食べてみたい衝動に
・・・。
makishi | 2016年6月28日 21:13こんばんわ~
コレは惹かれるルックスですよ!
素晴らしい価格ですし、重たさは気にしないようにしましょう~w
たく☆ | 2016年6月28日 21:49としさん,どうもです。
クリーミーさが半端ないと思ったらエスプーマですか。
大阪もレベルが高いですね。
行ってみたい。
RAMENOID | 2016年6月28日 23:31鶏のパイタンで甘いと重たいのは仕方がないでしょうか。
其れが好きなワカモノ⁇にはコスパと相まってサイコーですね!
かくみや | 2016年6月29日 07:29オッ、大阪第二弾っすね?
このエスプーマは、確かにアソコを彷彿とさせますねェ〜
強い雨の中30分待つ人気が、完成度の高さを物語ってますね♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年6月29日 08:26
としくん
じぇーむず
Ra麺@答えくん
DMAX
田中
夜叉丸





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 出し蕎麦(上)
[価格] 550円+150円
[出汁] 鶏+魚介/白湯
[味] 醤油
[麺] 中太麺(140g位)
[具] チャーシュー、1/2味玉、刻み玉ねぎ、刻み葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12175064462.html
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この日もワープ先ランチ。
12時ちょうどに到着、結構な雨脚の中でも13名の行列が形成されてます。
ズボンの裾を濡らしながら待つこと30分強で入店。
入口のガラガラ戸、店内の瀟洒な造りは、もともとお寿司屋さんか何かだったのかなあ。
基本メニューの「出しそば(醤油らぁ麺)」と「あわい蕎麦(塩らぁ麺)」から前者を選択し、半味玉+チャーシュー増しの「上」を追加。
これでも700円、この一等地でこの価格にはちょっと驚きます。
もうひとつ目を見張ったのが店主さんご夫妻?が装着した唾防止用の透明プラマスクで、これを見ただけでラーメン作りへの本気度が伝わろうというもの。
程なくアワアワな一杯が登場します。
[到着]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12175064462-13683761183.html
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12175064462-13683761197.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12175064462-13683761218.html
■ スープ
すぐ近くの「ふく流らーめん 轍 本町本店」を彷彿とさせるエスプーマなビジュアル。
この手のスープは関東ではお目にかかりませんが、関西ではその他にも事例があるようですね。
泡の下は節系主体の魚介が香る鶏白湯で、序盤は溢れる鶏とやや甘味をまとった醤油ダレとのバランスが見事。
クリーミーな鶏白湯を魚介で一旦和に引き戻し、更にエスプーマと融合させることで再び洋的な円やかさに振ってる感じでしょうか。
エスプーマの正体は分かりませんでしたが、スープとの一体感がありますね。
柚子風味のエスプーマを載せる「ふく流らーめん 轍 本町本店」とはコンセプトが異なるようです。
その分やや変化にも乏しく、後半はやや甘の白湯に少し重たさを感じる一面も。
[エスプーマ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12175064462-13683761247.html
[エスプーマの下には]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12175064462-13683761291.html
■ 麺
麺屋棣鄂製の若干扁平な中太ストレート。
しなやかそうなイメージとは裏腹に確りめのコシで、モッチリ感も良いですね~
絡みついたエスプーマがダイレクトに運んだ鶏魚介感をかいくぐって、小麦が香り立って来るようです。
個性的で強めのスープの中でも存在感アリアリ。
麺量は150gをやや割る程度でしょうか。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12175064462-13683761300.html
■ 具
チャーシュー、1/2味玉、刻み玉ねぎ、刻み葱。
チャーシューは肩ロースをローストして、レア仕様に熟成した感じですね。
生ハムにも通じるような味わいが結構個性的で美味しいもの。
粗刻みの玉ねぎはエスプーマの下に完全埋没してるので、中盤にその存在に気付きます。
「上」とは半特製的なイメージで、チャーシュー2枚+1/2味玉で150円。
[具をアップで]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12175064462-13683761331.html
[玉ねぎ発見]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12175064462-13683761347.html
■ 感想など
前半はエスプーマ効果のマイルドな口当たりが心地好く、テンポ良く食べ進みます。
上述の通り、後半タレの甘味がやや気になり始めると、鶏白湯特有の重たさが・・・。
珍しくブラペを振り振りして凌いだ格好です。
後半に味変のひと工夫があれば、オジサンでも余裕で楽しめると思うんですけどね。
忘れてならないのはコスパですよ。
デフォで550円、半特製仕様でも700円との設定は、この立地条件では驚嘆に値するでしょう。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:コスパ
・減点ポイント:
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。