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本場・博多出身のお笑い芸人「カンニング竹山」氏も絶賛する「ばりこて」さんも、東高円寺(大久保通り沿い)のアクセスが不便な場所にある隠れた名店といった印象だったが、評判が評判を呼び、現在では都立家政にある2号店に続き、2014年にはラーメン激戦区・高田馬場にも3号店をオープンさせ安定した人気を誇っており、「クッサイど豚骨」ではなく「シャープな豚骨」が食べたい時に重宝するお気に入り店(^^)平日の13:30とランチピークは過ぎた時間帯に到着すると、珍しく先客はおらず後客1名で、デフォルトの「博多ラーメン」(650円)を「ばりかた」の固さで注文! 「味玉入り」(760円)や「ネギ」(780円)らといつも迷うが、シンプルな一杯は20~30秒の茹で時間でスピーディーに着丼(^^) 九州豚骨らしいビジュアルで、豚臭さは控えめなのだがスープを一口飲むと豚骨の上品な風味が口いっぱいに広がるスゴいスープで、ただガンガンに長時間炊いただけのモノとは明らかに違い、丁寧な仕事が伺える!麺は、「当店の麺は、なまでも食べられます」と表記されており、一般的な九州麺よりも更に細めなストレート麺で、小麦感もハッキリしており、替玉は120円なのだが、60円で「半替玉」という嬉しいシステムもあり、1回目の半替玉は「かた」で2回目の半替玉は「ばりかた」で注文するも、「今日は混んでないからOKですが、本来は半替玉だと一人1回までなんですヨ」と言われ、暗黙のルールがあるらしく「そんなの知らんがな!」と言いたかったが、美味しかったからオールOK! 次回には「なま」でのオーダーにも挑戦したい(>_<)具材的には、小ぶりではあるがしっかりと味の染みたチャーシュー×3・万能ネギと至ってシンプルで、卓上調味料には辛子高菜(けっこう辛め)・紅生姜・すりごま・おろしニンニク・煎りゴマ・コショウと、痒い所にまで手が届くような完璧なラインナップが揃っており、辛子高菜&紅生姜でピリッとカスタマイズしたスープと、追加注文した「かしわめし」(110円)のおにぎりが非常に良く合い、甘めで濃いめの味付けなご飯とのフィーリングは最強ヽ(^。^)ノ基本、ある程度の粘度も感じる豚臭い豚骨が好みではあるが、サラリとしつつもイヤ味では無い豚骨の旨味を感じるスープに脱帽! このクオリティのスープ&麺なら3軒も店舗を増やせるのにも納得できるし、「豚骨は臭くて苦手」という人に是非ともお奨めしたい人気店(^^)
平日の13:30とランチピークは過ぎた時間帯に到着すると、珍しく先客はおらず後客1名で、デフォルトの「博多ラーメン」(650円)を「ばりかた」の固さで注文! 「味玉入り」(760円)や「ネギ」(780円)らといつも迷うが、シンプルな一杯は20~30秒の茹で時間でスピーディーに着丼(^^) 九州豚骨らしいビジュアルで、豚臭さは控えめなのだがスープを一口飲むと豚骨の上品な風味が口いっぱいに広がるスゴいスープで、ただガンガンに長時間炊いただけのモノとは明らかに違い、丁寧な仕事が伺える!
麺は、「当店の麺は、なまでも食べられます」と表記されており、一般的な九州麺よりも更に細めなストレート麺で、小麦感もハッキリしており、替玉は120円なのだが、60円で「半替玉」という嬉しいシステムもあり、1回目の半替玉は「かた」で2回目の半替玉は「ばりかた」で注文するも、「今日は混んでないからOKですが、本来は半替玉だと一人1回までなんですヨ」と言われ、暗黙のルールがあるらしく「そんなの知らんがな!」と言いたかったが、美味しかったからオールOK! 次回には「なま」でのオーダーにも挑戦したい(>_<)
具材的には、小ぶりではあるがしっかりと味の染みたチャーシュー×3・万能ネギと至ってシンプルで、卓上調味料には辛子高菜(けっこう辛め)・紅生姜・すりごま・おろしニンニク・煎りゴマ・コショウと、痒い所にまで手が届くような完璧なラインナップが揃っており、辛子高菜&紅生姜でピリッとカスタマイズしたスープと、追加注文した「かしわめし」(110円)のおにぎりが非常に良く合い、甘めで濃いめの味付けなご飯とのフィーリングは最強ヽ(^。^)ノ
基本、ある程度の粘度も感じる豚臭い豚骨が好みではあるが、サラリとしつつもイヤ味では無い豚骨の旨味を感じるスープに脱帽! このクオリティのスープ&麺なら3軒も店舗を増やせるのにも納得できるし、「豚骨は臭くて苦手」という人に是非ともお奨めしたい人気店(^^)