中華そば 二階堂の他のレビュー
まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
毎度です~
3度目の正直ですね…って、中華そば残念でした。
つけも美味しそうですねえ。
再訪して食べてみたいです。
としくん | 2016年7月4日 05:02タグは付されてないですが、
こちらは無化調なんですね。
食べに行ってみようかなぁ
NORTH | 2016年7月4日 08:07ちは〜
此方も気になっているお店です。
温故知新で行ったみたい丸長の、
無化調かつ進化系の雰囲気に惹かれます。
スープ割りのひと手間も嬉しいですね。
おゆ | 2016年7月4日 11:48追伸:その後のBN東京も、ご機嫌でしたね♪
おゆ | 2016年7月4日 11:49ど~も~
3度目の正直でしたね。
こちらもまだ未訪なので行きたいのですが。
平日のその時間で中華そばは売り切れですか。
会社帰りに行ってみようかな。
mocopapa | 2016年7月4日 12:43こんにちは。
私も一見してつくばの丸長を思い出しました。
これからの暑い季節、こんな縮れ麺でつるっといただきたくなる一杯ですね。
glucose | 2016年7月4日 17:10こんばんは!
結構響いたようですね~!
休みなのに会社の近辺に行った甲斐がありましたね!
あっ土田ちゃん食べたくなっちゃった~~
今度の遠征はご機嫌なCD持ってきてください~~!
makishi | 2016年7月4日 20:04こんばんはー
スープ割りは熱くなってのリターン
嬉しいですね
麺やつけ汁もかなり好みだったようですね!
キング | 2016年7月4日 21:49こんばんは〜
いいですね。丁寧な仕事がレビューからよく伝わります。
つけはあまり食しませんがたまに食べようと思うのはこのタイプに近いものですね。
スープ割りのひと手間は驚きです。
>私はこういうオーソドックスな清湯醤油の無化調のらーめんやつけ麺がいちばん好きなのだ、という想いを新たにしました。
⇒全くの同感です。だから好みが良くかぶるんですけどね(笑)
KJ7 | 2016年7月4日 22:49こんばんわ~
こういうの好きッス!
平打ちの麺にシャバシャバのつけ汁って組み合わせは、
歳とともに惹かれるようになってきましたよ!w
たく☆ | 2016年7月4日 23:55まいけるさん,どうもです。
こちらもしっかりとBMしてますよ。
平打ち麺大好きです。
RAMENOID | 2016年7月5日 06:53

ともひ2
北崎ウンターデンリンデン








6月25日の土曜日にうかがった時は
お昼の営業時間が変更され、またもご対麺できず。
これでランチタイムに足を運ぶのはノー・チャンスになってしまい、
職場方面なのに休日に行くのもナンだなあと思いましたので。
6月28日の退社後、ブルーノート東京にニック・ウェストを
聴きに行く前の夕食に、ようやくの初対麺を果たしました。
午後7時の到着で、先客1、後客2。
写真をアップしましたが、店内に、私も愛用している<三州三河みりん>
などの厳選調味料が飾られていて、いきなり気分が盛り上がります。
お目当てだった<中華そば>が売り切れで、
2度あることは3度あるんだよなあ、と思ったのですが。
この<つけそば>がばっちり美味しくて救われましたよ。
厚めの平打ちの麺は、うっすらと全粒粉のツブツブが見られます。
あまりシメすぎず、温度は人肌程度。
そのおかげで、ムッチリとした麺を噛んでいくと
粉自体の味がしっかり伝わってきます。
もうこの時点で優秀なお店だというのがわかるってもんです。
1玉と1.5玉を選べるので、今回は1.5玉でお願いしました。
つけダレは粘度ゼロの清湯醤油で、甘・辛・酸のオーソドックスな構成。
この雰囲気はどこかで経験があるぞ、
と思い当たったのが「丸長 目白店」でした。
もちろんこちらは甘・辛・酸だけではなく、
ダシ厚みと醤油の麗しさ、それに多めの香味油の品の良さを兼ね備えています。
ダシは、煮干し・鯖節あたりの魚系が優勢の味覚。
「丸長 目白店」の無化調ハイ・クオリティ版、みたいな旨さなのです。
つけ椀の中には、メンマと、角煮っぽい豚バラ・チャーシュー。
もう少しヴォリューム感があると理想的ですが、しかし、
つけ麺を780円で提供されている点こそを称賛すべきだと思います。
スープ割りは、残ったつけダレをわざわざ雪平鍋で温めてくれてビックリ。
そんなの初めて見ましたよ。
おそらくこのスープが<中華そば>に近い味わいなんだろうな、
と思いつつ完食フィニッシュ。
私はこういうオーソドックスな清湯醤油の無化調のらーめんや
つけ麺がいちばん好きなのだ、という想いを新たにしました。
また次回の訪問がとても楽しみです。
ブルーノート東京でのニック・ウェストは、プリンスのニュー・パワー・
ジェネレイションのドラマーだったジョン・ブラックウェルとの共演で、
最後の1曲はプリンスの「キッス」。
旨いつけ麺を食した後で、なおさらゴキゲンでした♪