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「ペニーパイパン煮干そば+チャーシュー増し+和え玉」@つけ麺 弥七の写真8/7。

本日は夜の部があるというので、「弥七」へ。


車は2台?か。

すんなり入れるか?と思ったら、中には空きがないみたい。

しばらく外待ち。


しばらくしたらお客さんが4~5人出てきたので、店内のカウンターへ。

注文するのは当然?表題の物。

「きまぐれメニュー」の名前の付け方が独特なのが、ここ「つけ麺・弥七」ならでは。

注文を取りに来る嫁さんか娘さんに、素直にメニュー名を言える訳もない。(笑)

いつも、「これで」とか「あれで」・・・で済ませてる。


今日の夜の部では限定15食だったのでイケるかな?と思ったけど、大丈夫だったね。


大盛りは無しとの事なので、「和え玉」も注文。

「和え玉」は注文しないと、絶対に損。

麺150gに具材(刻みチャーシュー+刻み玉ネギ+のり+タレ)だ。

それで¥200。

そばのデフォが麺150g。

それじゃ、量が足りない。

大盛りでも220gだし。

大盛りに「和え玉」でもまだ、足りないくらいだ。

単品で食べても美味いし、注文したラーメンに入れてもまた美味しい。


今回は煮干の白湯との事。

煮干の白湯て・・・?

到着したものを見ると、「セメント」とほとんど変わらないんじゃないか?

具材は鳥のチャーシュー3枚+味玉+刻み玉ネギ+のり+増しのチャーシュー3枚。


今回は「煮干そば」もあったのだけれど、煮干そばは当然?清湯スープ。

「セメント」はグレー色のスープ。

「パイパン煮干そば」のスープはグレーよりも、色が濃い。

白湯というよりは?


食べて見ると「セメント」と近い。

煮干の良い所と嫌な所が、出てる。

好きな人にはたまらないけど、ダメな人には受け付けないヤツだ。


今回の「煮干そば」のデフォのチャーシューは鳥の低温調理レアチャーシュー。

到着した時は真ん中が赤かったけど、写真を撮って食べているうちに白く変わってきた。

鳥のチャーシューよりは豚のチャーシューの方が好きだね。(笑)

増しのチャーシューは、バラ巻き2枚とストレート1枚。

チャーシュー増して、正解だね。


「パイパン煮干そば」の麺を食べ終えたので、和え玉を。

和え玉は最初は、そのまま混ぜ混ぜして。

うん、美味い。

今回は最後まで、普通に食べた。

煮干そばに投入したら、煮干にヤラレてしまうから。

和え玉を2回注文出来ればいいのだけれど、これは大盛りに出来ない代わりのサービス品だから・・・

それは無理だね。


「和え玉」でサッパリと。

「パイパン煮干そば」で濃厚を。

2種類を楽しめる。


やっぱり「ハズレ」は無いんだよね、「弥七」は。


そしてまた、「新潟ナンバー」の車が。

常連さん?

まあこの時間に来るのは、そうだよね。

「普通」の人は来ない。

来るのは、マニアックな人だけ・・・(笑)

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