コメント
こんにちは。
私が次の日に頂いたのとは少し違っていたのですね。
こちらも美味しそうですね~
替え玉もいろいろな味変アイテムがあって、何度来ても感動するのに納得です(^-^)
おはようございます
秋刀魚は旬なのでどこも限定多いですね
煮干し粉の油って初めて聞きました!
かなり良さげですね!
自家製のビネガーも("⌒∇⌒")
キング | 2016年10月3日 09:47秋刀魚と蛤、魅力的な秋の限定ですね。
煮干しやポルチーニが軽く効いているのもいいですよ。
替玉に使う煮干しのラー油や特製ビネガーも良さげです。
NORTH | 2016年10月3日 10:23こんにちは。
秋刀魚の季節ですからね。
こちらも日々進化してそうですよね。
そろそろ再訪したいところです。
ももも | 2016年10月3日 10:50こんにちは。
毎回スープが変わってもハイレベルキープ。
色々楽しみに行きたいと思います。
こんにちは。
スープが少々残念なようだったのにハイスコアーですね〜
1度伺ってみたいです~
kamepi- | 2016年10月3日 12:29毎度です~
秋刀魚と蛤と言えば秋刀魚の圧勝に思えますが、
良いバランスを取っているようですね。
また行きたいです。
としくん | 2016年10月3日 13:05こんにちは。
洒落た感じの1杯ですね。
秋刀魚と蛤をフィーチャーさせるべく、
ポルチーニと煮干しを1歩引かせた感じでしょうか。
味変グッズも良さげなだけに、
替え玉自粛は困難でしょうね(笑)
おゆ | 2016年10月3日 15:32こんにちわ~
燻製秋刀魚と蛤の潮そばってネーミングで、もう惹かれまくりですわ~♪
替え玉も含めて頂いてみたい一杯ですよ!
たく☆ | 2016年10月3日 15:45こんにちは。
やはり秋刀魚の出汁は難しいんですね~。とはいえ、秋刀魚と蛤の限定なんて言われたら絶対に食いつく自信があります^^
poti | 2016年10月3日 17:54こんばんわ~
季節柄こちらでも秋刀魚を使った限定が提供されているんですね~♪
しかも味玉まで載って730円とは素晴らしいです!!
バスの運転手 | 2016年10月3日 22:09こんばんは。
こちらはいつも低価格で出されていて、
しかも自家製ビネガーなんてのもあるのですね。
愛、ですねえ。
グルさんが通うのもよくわかりますよ♪
glucoseさん,どうもです。
祝コメありがとうございました。
こちらの限定も凝ってますよね。
出汁感がイマイチなのは残念でしたが,全体的にやや弱めですよね。
具の生かし方や油の使い方で整えている気はします。
RAMENOID | 2016年10月4日 04:32こちらの限定は一期一会ですからね!
デフォ食べようと訪問して、限定あったら食べてしまいます♪
毎回、新たな発見、感動を味わえるので、自分も通ってます☆
tomokazu | 2016年10月4日 04:34頻繁に行かれているようで裏山です。
このシリーズは終わっちゃって貝出汁になるみたいですね。
休みに早めに行くしかないですが、コチラはカミサンも大好きなのでまた行きたいです。
かくみや | 2016年10月4日 06:45こんばんは❗
こちらは、直ぐ人気店になりましたね~
この1杯は、綺麗ですね!
店主のセンスが、素晴らしい~
あひる会長 | 2016年10月4日 21:37
glucose


あらチャン(おにぎり兄)
わた
ラーするガッチャマン(通院中)





今日も忙しく外勤業務をこなして、どうにか11時に早上がりすることができました。
麺友さんから燻製秋刀魚と牡蠣の限定が先崎さんで提供されているとの情報をゲットしたので業務終了後向かいます。
11時25分お店に到着し6名待ちに接続。
券売機をみると今日は牡蠣でなく蛤のようですね。
てなわけで限定の燻製秋刀魚と蛤の潮そば730円を注文。
今回は醤油バージョンはなく塩のみの選択。
まあ潮そばですからね。
ご夫婦お二人の作業風景を眺めながら5分ほどで着丼です。
スープの基本は香味油と蛤出汁から構成されています。
秋刀魚の燻製自体の味わい香りはあまり感じず。
いつものように煮干しはしっかり投入されているのですが主張は弱めで蛤出汁の下支え。
ただ、この煮干が単なる蛤のお澄ましにしていないところに存在感が生きてきます。
ポルチーニ茸は使われていそうですがいつもよりは控えめにされているように感じます。
個人的にはもっとポルチーニの味わいを前に出していただいた方が味わい深まってこちららしさを感じます。
今回はあまり出汁が取れなかったのでしょうか?、スープの量が少ないのが残念でした。
麺は全粒粉がわずかに入るストレート細麺。
やや多加水気味で茹で上がりはジャスト。
麺量は140gくらいでしょうか。
菅野製麺製。
先崎さん、麺に関してはあまり変えてこないような。
具材は味玉、麩、穂先メンマ、蛤、チャーシュー、酢橘です。
今回のチャーシューは適度に冷やされた肉厚な鶏コンフィ。
マリネに漬けられているようですが割と淡白な味わい。
個人的にはいつもの生ハムっぽい肩ロースの方が好みですが、今回は洋から少し和にシフトさせているのでこの鶏チャーを選択されたのかと思います。
そしていつものように150円出して変え玉コール。
奥様から「試してください」と煮干しのラー油も提供していただきました。
煮干し粉と自家製ラー油をマゼマゼしてみると煮干し粉がラー油からの辛さをうまく中和して替玉の味ワンが深まります。
最後はいつものように自家製ビネガーもマゼマゼ。
こちらのガラムマサラと烏賊とナンプラーがつけられたビネガーは本当に最高峰。
こちらのお店は材料の仕入れにより食材、スープの構成が毎日微妙に変化します。
なので何度来ても新たな発見、感動を味わうことができます。
てなわけでまた伺いますね。
ごちそうさまでした。