コメント
こんにちは。
こちらは食べに行きたいのですが、最近週末になると昼しかやらなくなるので行けませんね~
しかも日の丸さんじは完全にムリ!
Stag Beetle | 2016年11月29日 14:27ちょっと厳しいコメント感ですが、それでもこの採点。
やはり、さんじは美味そうです。
もう少し通いたいのですが、足が遠のいておりますが、そのうちまた行きます。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年11月29日 14:33こんにちは。
自分も背脂抜きに興味あります~
この前、油そばを食べてメチャ旨だったので、
今度はさんじ玉を試してみたいです。
kamepi- | 2016年11月29日 15:41ども~
なかなかハイレベルな一杯のようですね
追加注文は周りの勢いに便乗されたようですが
満足感は半端なくw
バラ海苔の磯風味、これ苦手な方は必ずいるはず・・・
ワタクシ全く違うお店でこれだけのためにかなり減点した記憶があります(^_^;
はち ~減量中~ | 2016年11月29日 15:58さんじ玉は素晴らしいアイディアですね。
鴨感は少々弱かったような……^_^
久しぶりに夜さんじやりたいですね。
NORTH | 2016年11月29日 16:11こんばんは。
こちらは今週で終わってしまうのですよね、行ってみたいです✨7
次はさんじ玉を絶対に食べたいです♪
銀あんどプー | 2016年11月29日 17:06こんばんは。
若干の物足りなさが残った者です(苦笑)。
バラ海苔については同感です。
この青菜が何か不明だったですが、スプラウトですか。
流石です。
さんじ玉は人気でしたね。
在店中に注文しなかったのは、自分だけでした。
偉いでしょ!(笑)
おゆ | 2016年11月29日 18:44こんにちは。
しっかりとゲットされていますね
何度か、有給を駆使していこうと考えたのですが
まだ行けておりません。
貝殻のシールも欲しいんです。
ももも | 2016年11月29日 20:52こんばんはー
さんじ玉がとてもユニークですよね
そのままでも勿論おいしそうだし
すき焼きっぽい感じにもなったりで
これはオンリーワンですね
キング | 2016年11月29日 21:56こんばんはぁ~
清湯は2回だけみたいですね。・・・諦めムード。
白湯の最終回にやっといただけましたが、清湯はまた違った美味しさなんでしょうね。
鴨感からすると、つけ麺>白湯>清湯でしょうか。
やっぱりつけ麺が食べたくなりますね。
さんじ玉は私には合いませんでした。
mocopapa | 2016年11月29日 21:57こんにちは。
待ち構えていたかのようにみなさん鴨清湯のレポ上げされていますね。
さんじ玉、もちろんぶちょ〜も許してくれますよ^_^。
glucose | 2016年11月29日 22:34としさん,どうもです。
鴨白湯の後は清湯でも背脂でしたか。
金曜に休み取らないとなあ。
ムリ……(涙)
RAMENOID | 2016年11月29日 23:00はじめて❗
写真を見てとにかく美味しそうです❗
ブブラブ | 2016年11月30日 00:33鴨のチンタンとして既に美味いんでしょうね!
シカシ、其れで良しとしないキンちゃんのチャレンジ清算、
素晴らしいです。
きっともっと良くしてくるんだろうけど、年末金曜サボりはキビシイ、、、
かくみや | 2016年11月30日 08:01こんにちは。
今回は背脂効果によって鴨全開って感じではなかったみたいですが、まとまりがあって美味しそうですね。さんじ玉は白湯のときに食べましたが、素晴らしかったです^^今週は無理ですが、清湯も食べに行きたいです。
poti | 2016年11月30日 10:48これはやはり食べておいた方が良さそうですね・・・
なんばさん | 2016年12月1日 09:01
としくん
ノエル
お志乃
†なおと†
へた






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 鴨清湯背脂
[価格] 900円
[出汁] 鴨/清湯
[味] 醤油
[麺] 細麺(120g)
[具] 鴨ロース、メンマ、バラ海苔、刻み玉ねぎ、スプラウト
[別注文] さんじ玉(300円/鴨ロース、刻み玉ねぎ、スプラウト)
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12223994718.html
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日の丸さんじの第3弾がリリースされた。
「鴨清湯と背脂のがっぷり四つ」とのサブタイトルで、11/25と12/2の2週にわたって提供するとのこと。
13時前で外待ち客は1名。
片手で楽々なスライドドアに戸惑いながら(笑)鴨清湯背脂の食券を買うと、待つ間もなく席へ案内される。
店内に飛び交う「さんじ玉~!」コールに、堪らず腹八分目を諦めて途中追加。
程なくご対麺。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12223994718-13809520966.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12223994718-13809521086.html
■ スープ
ネーミング通り、鴨清湯に細かい背脂をビッシリ浮かべた仕様。
普通に併せ飲むと、上質な背脂の豚コクと甘味がかなり優勢。
次にスープの奥にレンゲを差し入れて試すと、鴨がじんわり踏ん張っている様が良く分かる。
前2作の溢れるような鴨感とは異なるが、キリッとした醤油にやや控えめに絡む鴨出汁、それに背脂の豚感を加えた巴戦のバランスは、かなり惹かれる類のスープだ。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12223994718-13809521296.html
■ 麺
浅草開化楼製の細ストレートは、前作で登場した専用新麺「重ね全粒粉パキパキさんじ」。
今回はパキパキ感は封印した茹で加減で、それでも低加水ならではのザクパツ食感を味わえる。
黒全粒粉の豊かな風味も健在だ。
麺量は120g、やや少なめなのでさんじ玉や替え玉を追加している方が多かった。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12223994718-13809521387.html
■ 具
鴨ロース、メンマ、バラ海苔、刻み玉ねぎ、スプラウト。
当店で初めての鴨ロースは「Ramen にじゅうぶんのいち」にも通じる仕上げ方が秀逸。
旨味も触感も好みだった。
バラ海苔が落とす磯の風味はかなり劇的にスープを変えていく。
鴨感を最後まで感じたい方は、拡散を抑えたほうが賢明かも知れない。
たっぷりの刻み玉ねぎは、やや濃いめのスープと相性抜群。
[具の全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12223994718-13809521688.html
[鴨ロース]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12223994718-13809521584.html
■ さんじ玉
麺は先ほどと同じ「重ね全粒粉パキパキさんじ」120g。
麺上には鴨ロース、刻み玉ねぎ、スプラウト。
煮干が香る醤油ダレは濃いめでやや甘、そのまま食べるとショッパめな味付き替玉だ。
これを全卵+鴨出汁のつけ汁に浸けると、そのマイルドなコーティングがジャストフィット。
浸ける量によって、また鴨清湯背脂スープを加えたりして、甘辛のバランスや味わいを自在に変えられる。
ラーメンとすき焼きを融合させたようなイメージで、きんちゃんらしいオンリーワンな替玉だった。
[さんじ玉全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12223994718-13809521809.html
[卵+鴨出汁汁に浸ける]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12223994718-13809522149.html
[鴨スープも加える]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12223994718-13809522254.html
■ 感想など
上層は豚感、下層は鴨感の二層をやや強めの醤油が牽引するスープ。
「鴨清湯と背脂のがっぷり四つ」かどうかは若干疑問で、鴨が突出する主張を期待するファンには若干の物足りなさが残ったかも知れないが、全体のまとまりは素晴らしかった。
背脂抜きのバージョンも食べてみたいものだ。
さんじ玉なるユニークなアイディアによって、楽しみ方のバリエーションもかなり豊か。
常にオンリーワンを考えるきんちゃん、次はどんな一手を繰り出して来るのか。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:さんじ玉
・減点ポイント:
ご馳走様でした。