コメント
どもです。
その節はどうも。
私も妄想力が高い馬鹿舌なので、ご容赦を。
先に食べた貝が素晴らしくて、こちらは少し霞んでしまいました。
グルさんとは逆の印象かも..
忘れた頃にこっそりとレポ上げします。
ピップ | 2016年12月13日 23:37こんばんは
連食でしたか
両方凄く美味しかったようですが
やはり食べ方の順番逆だった方が良かったのかもですね
トロとか食べたあとに白身食べた感じ?
二代目狼煙は屋号ちょっと変わりましたが場所は同じですよ("⌒∇⌒")
キング | 2016年12月13日 23:38おはようございます。
平日の11時に開店待ちしている人の職業を聞きたかったんですが
グルさんやPさんのような職業なんですね(笑)
貝出汁大好きなので、純貝かけそば 食べたいですね。
mocopapa(S852) | 2016年12月14日 07:00皆様、お仕事は!?
羨ましい限定ですね♪
先日、平日に伺った際はレギュラーメニューのみでしたが、
進化が感じられ、いつでも感動です☆
tomokazu | 2016年12月14日 07:03おはようございます。
祝コメありがとうございました。
煮干しにイカバターソースとは、店主さんのセンスが光る一杯ですね~
kamepi- | 2016年12月14日 07:05こんにちは〜
煮干にイカとバターを合わせる、こちらならではの発想ですね。凡人には想像できない味です(笑)
僕的には貝のかけそばのほうが気になっています。
麺とネギだけでグルさんを納得させる一杯ですからね。
KJ7 | 2016年12月14日 07:24こんにちは。
それぞれ お忙しいお仕事の調整をされて並ぶのでしょうけど裏山です。
これは どちらから食べるのか悩みます。
並べて交互に少しずつ食べてみたいです(//∇//)
イカバターとは!
煮干しのいい店として、
たとえ遠い水戸にあろうとBMはし続けているのですが、
こんなに創作意欲溢れる店だったとは!
うーー、朝から見てはいけないものを見てしまった気分(笑)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年12月14日 07:44平日のシャッターでの遭遇、ホントに皆さんお仕事は? (笑)
貝のかけだけは不許可なんですよね⁉︎
カミサンと行って、貝は一杯だけ半分こ位が丁度良さげです。
かくみや | 2016年12月14日 08:31こんにちは。
店外で遭遇したときは、
お互いに驚いたのでは?(笑)
店主さんの発想、創造力が凄いですね。
◯リングせざるを得ない罪な名店かと(笑)。
おゆ | 2016年12月14日 09:08毎度です~
お互いPリングの鉢合わせですか(笑)
こちらもどんどん領域が広がっていきますね。
店主さん、天才肌なんでしょうね。
また行きたいです。
としくん | 2016年12月14日 09:30こんにちわ~
個性的な見た目とこの点数!
気になっちゃいますわ~。
貝かけそばとセットで頂いてみたいです!
たく☆ | 2016年12月14日 09:39こんにちは。
イカバターとは面白いですね!貝かけそばも美味しそうですし、行けるなら絶対店内連食ですね。水戸はなかなか行けませんが、こちらは水戸に行ったら今一番行きたいお店です!
poti | 2016年12月14日 09:57うわぁ~
コレまた突き抜けたようですね~♪
イカバターも美味しそうですが黄金色の純貝かけそばもメッチャ美味しそう♪
もう見ているだけでヨダレもんですよw(笑)
バスの運転手 | 2016年12月14日 16:52こんにちは。
Pさんは良く遭遇された話を聞きますよね。
ちゃんと仕事しているのでしょうかね。?
何ちゃて。
こちらはハードル前回上げ上げでお邪魔します。
ももも | 2016年12月14日 21:40glucoseさん,どうもです。
煮干しと烏賊バターとはやりますね。
こちらはそのうちまた行きます。
RAMENOID | 2016年12月14日 21:41ほんとに魅力的な限定やりますよね。
水戸で一番行きたいお店かも。
NORTH | 2016年12月14日 22:39
glucose


あらチャン(おにぎり兄)
わた
ラーするガッチャマン(通院中)





今日は珍しく午前中に少し時間ができたので11時開店の先崎さんを再訪してみました。
お店には10月40分着で余裕のPP。
外の丸椅子に座って開店を待っていたらP支部長登場。
お互い仕事はどうなっているのでしょうかね?。
定刻に開店となり、券売機で今日の限定、気まぐれを探します。
後ろに並ぶ方々の視線が刺さるのを感じながら味玉煮干しそば純バター添え730円をポチリしてペラチケを奥様に渡します。
貝かけそば500円は現金対応なのでカウンター席に着席してから口頭注文。
本来であれば支部長のように淡麗系の貝かけそばを先にいただいてから
店主さんのイタリアンなソースのかけ方を眺めながら5分少々で着丼です。
スープの色合いは先崎さんにしては珍しく凶暴そうなセメント色。
スープ表面には煮干しの鱗粉もきらきら光り、いつもよりもかなり煮干しを強く前面に押し出しています。
ただ粘度は低く、とても飲みやすい。
とくに煮干しマニアでなくても抵抗なくいただけます。
スープ表面にかけられた煮干し粉を混ぜたペースト状のイカバターソースを混ぜ合わせると味わいがさらに深まります。
イカバターソースには烏賊煮干しなども使われているのかなと妄想します。
やはり塩分濃度はやや高めになりますが許容範囲内。
ほんのりBPも絶妙なアクセントを加えてくれています。
麺はいつもの加水率中のストレート細麺。
やはり麺は基本的に変えてきませんね。
麺量は標準の150g程度と思われます。
菅野製麺製。
具材は刻み玉ねぎ、青ネギ、ニンニクチップ、チャーシュー、味玉です。
チャーシューは低温調理の肩ロース。
生ハムっぽい感じは先崎さんらしく、これほどしっかりとした厚みがあるのは嬉しい限り。
ニンニクチップからは揚げネギっぽさも感じられます。
刻み玉ねぎは濃厚系の煮干しには必須アイテム。
続いて貝かけそばへ。
初動はコーンっぽい感覚のある貝のみから取った出汁。
こりに完熟の白醤油を合わせています。
表面に浮かぶ黄金色の香味油はオリーブオイル?。
支部長のレポによるとバター?とのことでしたが。
貝はハマグリまたはホンビノスを主体に他が加わってと妄想。
支部長の神舌によると貝の素性は浅利、帆立、蜆とのこと。
店主さんに確認もできなかったのでこのへんは謎ですね。
具材はシンブルに刻み葱のみ。
アニマルオフで純粋に貝の味わいを楽しむには具材は少しの刻み葱で充分ですよ。
充分満足でしたが、やはり支部長のようにこちらを先にした方がよかったとプチ後悔。
こちら現在、ダシSOBAは調整中のようですが、完成までの間、毎回創意工夫を加えて提供されているので、いつ来ても決して同じ一杯にはなりません。
店主さんの創作力にはただただ脱帽です。
ごちそうさまでした。