コメント
ズワイ蟹の王様、松葉ガニ‼︎
何処そこの港に上がって基準を満たすと松葉ガニのタグを付けられるとか、聞いた事があります。
出汁は出づらいですよね。
セイコの内子かあ〜〜
この冬、蟹食べてないなあ〜
カミサンがまた暴れそうだなあ〜〜
かくみや | 2017年1月5日 12:27こんにちは。
今度は福ちゃんがこちらですか。
1度行きたいですね〜
kamepi- | 2017年1月5日 12:30こんにちは
これまた凄い限定ですね
かにめし付いてのこの価格も凄い!
蟹随分と食べてないな~~( ノД`)…
キング | 2017年1月5日 14:23ども〜
今年は此方にも通える回数が増えるかな?っと思ったのですが
仕事始めの方針で敢え無く夢散りました。゚(゚´Д`゚)゚。
近くて遠い一燈です・・・
限定でありながら価格にはプレミア感を出さずにいる
これは結構すごいことかと!
はち ~減量中~ | 2017年1月5日 14:53こんにちは。
蟹みそを使わないで蟹100%で出汁を取るのはなかなか難しいかと。
このスープの透明感も素晴らしそうです。
glucose | 2017年1月5日 15:15レポ溜まってますね〜 (笑)
お店を移っても福ちゃんは元気そうですね。
出汁を取るなら渡り蟹の方が簡単のように思えますが、
あえてセコに挑戦したんですね。
NORTH | 2017年1月5日 16:29としさん,どうもです。
ワタリガニは安価でも出汁が出ますからね。
敢えて松葉ガニ。
これは原価かかってますよ。
羨ましいです。
RAMENOID | 2017年1月5日 18:33昨日も、一昨日も(笑)、
お疲れ様でした。
敢えて松葉系を選択した蟹100%、
これは食べてみたい...。〆も堪らないですよ。
閑話休題:
被らぬようにレポ上げ順位の変更。流石です。
おゆ | 2017年1月5日 19:14こんばんは。
この限定は行きたかったです~✨
最近、新小岩に時々行くのですが、
飲み潰れてしまいたいして麺活が出来てません(苦笑)
今年はなるべく食べねばと思っています(^^;)
銀あんどプー | 2017年1月5日 19:46こんばんわ~
蟹100%出汁ですか!?
惹かれまくりですわ~♪
〆の蟹めしも堪らんでしょうね~。
たく☆ | 2017年1月5日 19:57こんばんわ~
このシンプルな構成の提供が素敵です!!
でも蟹100%出汁なんでしょう?
しかも、お値段は800円って、マジっ素晴らしいですね~♪
今年こそ伺いたいですw
バスの運転手 | 2017年1月5日 20:31こんばんはぁ~
その節はお疲れ様でした。
この蟹は嵌りましたよ。やっぱり渡り蟹よりこっちのほうが落ち着きますね。
和食に近い感じだからかなと思いました。
蟹飯の卵は外子じゃなかったかな?
mocopapa(S852) | 2017年1月5日 21:58こんばんは~!
寸胴一杯に蟹を詰めて一杯800円ってあり得ない価格じゃあ~りませんか!
店主さんの「こんな限定だらけの日に、皆さん早く食べて他の店にも行きたいでしょ~」という
お言葉も「よくわかっていらっしゃる~」と感じました!
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2017年1月5日 23:17こんばんは。
贅沢な限定ですね~!行きたかったですが、時間作れませんでした。その代わり、レポの中にも出てきた年始からの福原限定を先ほど頂いてきましたよ^^
poti | 2017年1月6日 00:21こんにちは〜。
松葉ガニのスープですかー(゚∀゚)っ!
1度出会した事ありましたが..
薄めの蟹風味な感じでお値段お高めでしたよw
コチラのをいただいてみたかったっス。
よっしーR | 2017年1月6日 12:55どうもです!
私仕事で食えんかった~~~
食わせろや~~~
じゃい(停滞中) | 2017年1月12日 23:43
としくん
千年
ラーメンデータマン
ラーメン ばっさー







[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【年末特別限定】芳醇蟹そば ~セコと松葉の塩仕立て~
[価格] 800円
[出汁] 蟹/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(130g)
[具] 鶏チャーシュー、水菜
[その他] 〆の蟹めし付き
★このメニューは12月29日限定で提供されたものです。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12235156698.html
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「ラーメン かいざん 新小岩店」からの連食です。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ramendb.supleks.jp/review/1037496.html
福原店長就任後初めての限定麺は、一日限りの限定120食。
9時に一旦店を訪れて整理券をゲットし、近隣の新店での一杯を挟んで、指定の11時半より少し前に舞い戻る。
店前は混雑もなく、ほぼ待たずに着席。
どうやら10時20分に大幅な早開けをしていたようで、どんどん前倒しの案内をしているようだ。
「こんな限定だらけの日に、皆さん早く食べて他の店にも行きたいでしょ~」
相変わらずの福原トークをかましながら作ってくれた一杯とご対麺。
[限定の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12235156698-13838326118.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12235156698-13838326500.html
■ スープ
境港産のセコガニ(松葉ガニの雌)主体に寸胴に隙間無く詰め込んだとの、蟹100%出汁。
油も植物性に蟹を潜ませる徹底ぶり。
ブワッと迫る渡り蟹よりも、敢えて誰もが好きな蟹鍋風を目指したと福原店主。
その通り、ジンワリと寄せる蟹の旨味・甘味にホッと心が和む。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12235156698-13838326630.html
■ 麺
自家工場製の中細ストレートで、全粒粉系配合。
ボソッとした麺肌、ザクザク食感で低加水と思いきや、案外モチモチ感も感じるようなタイプ。
蟹スープに豊かな小麦風味を落としていく。
麺量は130gと若干少なめだが、ご飯もの付きなので不足感はない。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12235156698-13838326851.html
■ 具
鶏チャーシュー4枚、刻んだ水菜とシンプル。
鶏ムネ肉のレアチャーシューは、食感も旨味も文句なしのレベル。
2枚ずつ微妙に部位が異なるのか、味わいに微かな違いがあり、それがまた良かった。
一燈系の鶏レアは相変わらず安定感がある。
[具をアップで]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12235156698-13838326978.html
[鶏レアチャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12235156698-13838327061.html
■ 〆の蟹めし
プチライスに蟹のほぐし身、外子(卵)、味噌を載せたもので、スープを投下して雑炊風が前提だろう。
スープとほぐし身が合わさることで高まる蟹感に、内子や蟹味噌の苦ウマがほど良く絡む。
こう〆られると、やはり満足感が跳ね上がる。
[蟹めし]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12235156698-13838327156.html
[雑炊風で]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12235156698-13838327423.html
■ 感想など
この季節、この国では鉄板の風物詩を堪能した。
松葉ガニ系はその原価の割りにラーメンスープを採るのが難しいようで、ご苦労もあったようだ。
流石に巧みに仕上げた上に、蟹めし付きで800円との設定には頭が超下がる。
年始からも福原限定が予定されているようで、ますます増える新小岩の楽しみに嬉しい悲鳴だ。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:コスパ
・減点ポイント:
ご馳走様でした。