コメント
こんばんは(^o^)/
ミシュランの影響凄過ぎますね(。・ˇ_ˇ・。)ムゥ…
去年の元日に初訪問しておいて良かったです。
新潟の人に行った事あると言うとめっちゃ驚かれますよ(o´罒`o)ニヒヒ
ヒデ | 2017年1月18日 22:45こんばんはぁ~
まだ行けていないmocopapaです。
今月中には行きたいと思っていますが、何をいただくか迷いそうです。
その中で、このメニューだけは選べません(笑)だって牡蠣味なんだもん♪
冗談はさておき、酸辣湯麺か醤油つけ麺か坦々つけ麺なんですが。
あぁぁぁあああ~~~食べたい!
mocopapa(S852) | 2017年1月18日 22:56こんばんは。
いよいよ外国勢も並びに参戦してきたようですね(^^;)
今月末に行こうと思ってましたが平日で35人ですか…
土日は怖いので平日に行ってきます(笑)
銀あんどプー | 2017年1月18日 23:26こんばんは。
平日でシャッターズ35人ですか。
土日は恐ろしいですね~
いつ行けるかな~
kamepi- | 2017年1月19日 00:23こんばんはー
もう並びはしばらくずっとこんな感じなんでしょうね
ミシェラン凄いですね~~
それに出るこちらは本当に凄い!
キング | 2017年1月19日 00:28としさん,どうもです。
塩と醤油の比較解説,参考になります。
再訪はやはり塩で!
RAMENOID | 2017年1月19日 05:53おはようございます。
私は昨年のお正月に初訪しましたが、写真だけで美味しそう~です。
また伺いたいですが、ミシュランで更に並びは凄そうですね。
先週臨休をくらったので、
来週か再来週に行こうと思ってます。
揚葱は結構好きですが、邪魔に感じましたか ^_^
なににしようか迷います。(^^;;
NORTH | 2017年1月19日 08:39こんにちは。
醤油と塩の比較解説、なるほどです。
真冬になっても凄い並びが続いていますが、
気候が緩んでくると、
もっと凄いことになるのでしょうか...
おゆ | 2017年1月19日 11:05こんにちは。
出汁感を主にしたいか醤油の豊潤さを感じたいか。
優柔不断な私は注文直前まで悩みそうです。
glucose | 2017年1月19日 12:56こんにちは。
やはりミシュラン効果ですごい行列ですね!醤油と塩の説明すごく分かりやすかったです。個人的には塩のほうが気になるかな~。並ぶの大変ですが、やはり一度は行かないと!と思ってます。
poti | 2017年1月19日 13:51こんにちは〜。
此方の待ちは日陰ナノでこの時期ツライですよねぇw
出汁感を味わえる塩は未食ナノで狙ってみたいっス^^
よっしーR | 2017年1月19日 15:40もの凄く美味しそうですねぇ‼︎
カミサンと行って塩と醤油の食べ比べをしたいですが、並んでくれるかなぁ〜〜(笑)
美味しいラーメンを作るのも、食べるのも、健康あっての事ですよね。
身体を壊さない範囲で営業されておれば良いのですが、、、
かくみや | 2017年1月19日 18:11>ご夫婦共に体調が優れないとのことで
心配ですね。
あまり繁盛しちゃうと・・・
嬉しい反面、こういう問題も出てきますね・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年1月19日 20:20こんにちは。
やはり、平日でも可也の並びですね。
意を決して、再訪しなくては。
塩、食べたいです。
ももも | 2017年1月19日 20:47
としくん



川崎のタッツー






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 塩チャーシュー麺
[価格] 1050円(チャーシュー250円含む)
[出汁] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(150g位)
[具] チャーシュー2種、メンマ、白髪葱、刻み青葱、揚げ葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12239175008.html
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世界の☆店に名を連ねてから初めての訪問。
午前半休の日に並んでみると、定刻開店時のシャッターズは約35名。
これでも最近では緩いほうなのだろうか・・・それにしても外国人の方々が目立つ。
開店と同時に、斎藤店主に遅ればせながらのお祝いを申し上げる。
ご夫婦共に体調が優れないとのことで、お疲れのご様子なのが心配だ。
券売機には「当面の間、店内連食はご遠慮頂きます」との貼紙。
斎藤店主の手捌きはいつも通り鮮やかで、やがて珠玉の一杯が登場する。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12239175008-13848142272.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12239175008-13848142561.html
■ スープ
鶏主体の動物系をベースに、20種類以上という素材による重層的な旨味がじんわり迫る。
複雑でコク深い出汁感を掻き分けるように、牡蠣と思しき貝出汁が余韻に絡んでいく。
その素晴らしい余韻に浸りながら、やはり鶏と牡蠣が主役だと今日も感じる。
因みに牡蠣が苦手な麺友さんは、醬油は全く問題ないが、牡蠣出汁を感知しやすい塩はNGだと言う。
塩は幾分か円やかになっただろうか。
優しくも力強く、滋味溢れる素晴らしいスープだ。
この極上スープの出汁感を最後まで味わい尽くすには、揚げ葱のアクセントは不要なのではと、今日初めて思った。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12239175008-13848142683.html
■ 麺
自家製、全粒粉入りの中細ストレート。
うっとりするほどの啜り心地と喉越し、出汁感ごと拾い上げたスープに落とす小麦の旨味。
もう素晴らしいとしか言いようがない。
麺量は150gとのこと。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12239175008-13848142888.html
■ 具
チャーシュー2種、メンマ、白髪葱、刻み青葱、そして上述の揚げ葱。
チャーシューは肩ロースのレア仕上げと、これもセミレアなバラ肉のロースト。
それぞれ3枚ずつで、かなり食べ応えがある。
チャーシュー麺を食べたのは初めてだが、レア状からスープ熱が入った状態までの、食感と旨味の段階的な変化を存分に楽しめた。
サービスいただいた味玉は、半熟加減も薄甘な味付けもストライク。
[肩ロースのチャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12239175008-13848143030.html
[バラ肉チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12239175008-13848143118.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12239175008-13848143217.html
■ 感想など
当店の清湯は醬油も塩も同じスープを使っているが、アプローチは真逆と捉えている。
前回も触れたが「芳醇な醤油を出汁の旨味が支える醤油拉麺」、「出汁の旨味をMAXに感じさせる塩拉麺」。
☆を獲得したからと言うわけではないが、塩は更に円みを帯びて出汁感も高まった気がする。
普段心地好かった揚げ葱をやや邪魔に感じるほど、素晴らしかったということだ。
次回、揚げ葱は抜くか別皿で試してみたい。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
ご馳走様でした。