としくんさんの他のレビュー
コメント
おはようございます
お洒落な店内なんですね
薄暗い中で撮ったのに
この写真綺麗ですね!
ホッとする味だったようですね("⌒∇⌒")
キング | 2017年1月26日 07:14おはようございます。
スープは「やはり」でしたか。
六本木の方が近いので狙ってみたいです。
kamepi- | 2017年1月26日 07:21かなり薄暗い店内ですね。(^^;;
写真の合成が大変だったのでは。。。
豆腐の入ったラーメンは大島で食べたことあります (笑)
NORTH | 2017年1月26日 07:46こんにちは。
一燈系のご出身なんですね。
節、豆腐あたりに、
此方の独自性があるようですね。
おゆ | 2017年1月26日 08:22こんにちは。
一燈の出身のお店なんですね!甲殻類好きとしては海老醤油が気になるので、今度行きやすい六本木のほうを狙ってみたいと思います。
poti | 2017年1月26日 08:39こんにちわ~
コチラでは濃飯野を頂きましたよ!
このアッサリした一杯も食べてみたいですわ~♪
たく☆ | 2017年1月26日 12:20こんにちは〜。
一燈出身のお店でしたか。
ならばお味の方はバッチリですね^^
最近巷で流行りの豆腐もおさえてますし、、、
店内の感じも良いですね〜(^。^)♪
よっしーR | 2017年1月26日 12:38こんにちは
ひろと連食でしたか。
こちらもスープも色々変えているようです。
変わっていなければ、コッテリの麺がきんちゃんの黒全粒粉麺みたいな麺なんですよ。
mocopapa | 2017年1月26日 13:11こんにちは。
たしかにみためからもあっさりですね。
ちなみに私は絹ごしよりも焼き豆腐が好きです。
glucose | 2017年1月26日 16:01美味しいスープには違いなさそうですが、そう簡単に『驚き』って訳にはいかないですよね。
豆腐は面白いですねぇ!
熱々よりも、中心がフワリと温かい位が好みです(笑)
かくみや | 2017年1月26日 17:05LAVOひろ、もそうですが、
此処も予定してるんです。
あくまで予定なんですが・・・
ああ、都内でもっと食いたい!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年1月26日 17:58こんばんは。
此方の六本木店をBMしてたことをすっかり忘れてました(^^;)
他の店と合わせて早めにハツホーしてみます♪
その際はコッテリな方を頂きたいですね。
銀あんどプー | 2017年1月26日 20:01としさん,どうもです。
行こうと思ってて忘れかけてました。
ちょっと忙しいのですが,抜けたらここも射程に。
RAMENOID | 2017年1月26日 21:31こんばんわ~
見るからにアッサリした一杯ですね~♪
しかし、皆さんフットワーク良いですねヽ(^。^)ノ
こっち方面は、すっかりご無沙汰なので行きたいですね~♪
バスの運転手 | 2017年1月26日 22:08
としくん
のぼった
モンきち
vye04005
おさっても
さぴお





[注文方法] 口頭注文、前会計
[メニュー] あっさり飯野(塩)
[価格] 750円
[出汁] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(140g位)
[具] チャーシュー、豆腐、海苔、ラディッシュ、刻み葱、スプラウト
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12241296491.html
-------------------------------------------------------------------
「麺LABOひろ」からの連食です。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ramendb.supleks.jp/review/1041750.html
せっかくこのエリアに来たからにはと、隣駅のBM店に突撃。
お店は柿の木坂の中ほどの、レトロ空間なバーを間借りしての営業。
飯野店主は六本木の2号店「chopsticks de 麺」を切り盛りとのことで不在だった。
「あっさり飯野」をお願いすると「塩煮干と海老醬油どちらにしますか?」と訊かれたので、前者を選択。
前払いを済ませ、ちょっと異次元な店内を見回しているところに着丼となる。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241296491-13853234014.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241296491-13853234216.html
■ スープ
薄暗い店内で苦労して写真を撮り、塩煮干というスープを啜ってみる。
熱々!なスープが美味しい。
美味しいのだが、節系がブワッと来た後に鶏と煮干がじんわり後追いする展開は、直前イメージとはやや異なった。
ふくよかな鶏を基調に魚介をじんわり効かせ、やや強めの塩ダレと若干の旨味サポート、というのが一燈系の塩清湯。
そんなスープをベースに節系を強く主張させるとこうなるのかと、新鮮でもあり「やはり」でもある。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241296491-13853234314.html
■ 麺
中細、やや細めのストレート。
多加水麺をそこそこ硬茹でしており、強いコシを噛みしだくにつれモッチリ変わっていく。
熱々スープにも最後までダレることなく、安定感のある麺だ。
麺量は150gあるかどうか。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241296491-13853234385.html
■ 具
チャーシュー、豆腐、海苔、ラディッシュ、刻み葱、スプラウト。
チャーシューは肩ロースの煮豚タイプで、当初ややスカスカ感も有るが、スープの染み込みも良いのでそう気にならない。
レアタイプあたりにした方が、旨味と彩り面で印象的にはなりそうだ。
変わり種が豆腐。
やや大きめに角切りされた豆腐に違和感を覚えないのは、魚介の強い和風スープとの相性だろう。
この豆腐も熱々なので要注意。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241296491-13853358996.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12241296491-13853234491.html
■ 感想など
どこか出身の一燈グループの面影も残しつつ、全く違ったテイストに仕上げた一杯。
煮干しがフィーチャーされているかと言えば多少疑問だが、ホッと落ち着く日本人好みの味わいだ。
六本木の新店も基本同じようにメニューで営業しているらしく、今度はそちらで海老醤油でもいただいてみようか。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響
・減点ポイント:
ご馳走様でした。