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コメント
こんばんは。
軒並み高評価が続いていますが、ジンさんも高点数。
やまたけぐんってどこでしたっけ…?
って、ほとんど太平洋海岸近くじゃないですか。
もう海水浴も行かない歳だし、この近くには客先になりそうな会社もないし…。
でも、なかなかのレベルのようなので、BMしておきます。
nice50 | 2008年8月3日 21:49行動が似てますな〜www
わちきも徳利割りスープ飲んだけど、つけ汁を薄めるだけの役割やね〜
飲みやすくなったけど、疑似ラーメンは出来んやね〜
んでも、こちらの店主は天才やないかな〜
打倒トミ〜の一番手やないかな?ん...?なんで倒さなアカンのや!!
アカンな〜
アカンな~同好会 | 2008年8月3日 22:14まいど〜
移転前のお店、開店当初に行ったけどその時は進化前でした。しかしトミーっぽさを感じました。
そいえば柚子は入ってましたか?
kouhei | 2008年8月3日 23:57毎度〜 あれ亀何匹目?
見た目は典型的なつけ汁に、この手のつけ麺では良くある麺。
でもつけ汁も麺に合わせてチューニングを変えたりして見た目には
わからない作業が行われてるンやね。
>全体的な印象としてクオリティを落とさすに原価コストを下げた感じ。
今のご時世ならこれが最高やけど、なかなかできんこと。すばらしいですね
UNIA。 | 2008年8月4日 10:245匹目です。
現場決まってからなんか軽快なフットワークやねぇ〜w
移転後もハイレベルな1杯やねぇ〜w
移転前に行っとくべきやったよ。。。
チャーシュー1枚はライスの上やろ〜w
ユー坊 | 2008年8月4日 12:55コメントありがとうございます。
>nice50さん
この店はなかなかハイレベルで、ヤマタケグンでこのレベルは反則ですww
埼玉からだとかなりキビシイ場所やけど、近くに来た際には是非!
>アカンな~同好会はん
前はスープ割りを飲んでラーメンを感じたんやけどね〜
ラーメンの味も多少変わってるみたいやから再訪やで〜
ココの店主は天才やろ〜ね、トミーとは方向性が異なるけど、このレベルの店はなかなか無いような気がするな〜
>さん
開店当初からはかなり味を変えているようですね〜
今の味はトミ〜と福たけのメガちゃんの中間ぐらいかな〜?
柚子の皮と酸味について書き忘れたので、修正しときました。
ジン1971 | 2008年8月4日 16:51コメントありがとうございます。
>しゃん
つけ汁掬ってみると典型的とは言えんレベルで何種類のダシを使ってるのかまるで見当がつかんw
見た目で分るんは麺が白くなった事ぐらいやな〜ww
クオリティ据え置きで原価コストを下げるんは至難の業やで〜…でもコストを下げたかどうかは不明なんよww
>移転ユー坊さん
フットワークは大してかわらんと思うで〜ww
富里ならユー坊さんの守備範囲やったろうけど、ココは遠いな〜
つけ麺に夢中でライスの存在わすれとったよ〜ww
カレーライスの方がええねw
ジン1971 | 2008年8月4日 17:09ジンさん
行ったんですね〜〜〜。
フットワークの軽さに脱帽です。年内には何とか行ってみたいと思ってます。
チャッピー | 2008年8月5日 22:23コメントありがとうございます。
>男爵 スマスマ〜
この味は山武郡では少しもったいないような気もするけど、都市部で待たされるよりいいんだよ〜
機会があれば再訪してみてや〜
>チャッピーさん ご無沙汰〜ン
行きましたよ〜〜
>フットワークの軽さに脱帽です。
これでも千葉県民ですから、チャッピーさんに先を越される訳にはいかんぜよ!ww
機会があれば来てくださいね〜
ジン1971 | 2008年8月6日 16:40いや〜やっぱチャーシューがソソラレル(笑)
脂身があまりなさそうなので、僕にとっては安心して食べれそうです。
でもここの豚骨魚介は見た目、超〜美味そう!!
>今回はカツオサバニボ群が横並び型の奥深い味わい。
お魚の味がこんだけ堪能できれば申し分ないですね〜(笑)
ここのお店は来週食べますから。
こちら方面に海水浴に行きますので(笑)
今から超〜楽しみなんですよ〜
右京 | 2008年8月9日 20:42
ジン1971
虚無 Becky!
N
くまろう1
村八分
レインマン





海帰りに訪問。
九十九里から20分程かけて到着したが、まさかこの場所でこんなに並んでいるとは思わなかった。…ナメてたで〜
列に接続すると店員さんがメニューを持ってきたので表記メニューを注文した。
駐車場には成田ナンバーの車もチラホラ、富里時代からの客も来ているのかもしれない?
回転が悪いため、行列はいつの間にか20人を超えていた。
40分程で店内に案内され、カウンター席に座る。
店内はカウンター7席と2人掛けテーブル席が一組で前よりもかなり狭く、厨房の様子はほとんど見えない造りになっている。
2分程でつけめん登場!
とりあえずつけ汁を一口…魚群探知機がヴィンヴィンに反応しとるで〜!!
チューニングは少し変化しており、前ははカツオ先行サバニボ群後追い型のやや攻撃的な味わいだったが、今回はカツオサバニボ群が横並び型の奥深い味わい。
動物系もトロッとした粘度があり濃厚だが、前よりも少し濃度は下がっている感じだが物足りなさは皆無、麺を食ってその理由が理解出来たような気がする。
酸味はダシの風味を邪魔しない程度で絶妙。
麺は浅草開花楼の太ちぢれ麺。
麺捌きは無問題でコシが強くミシッとモチッとした食感でつけ汁との相性も抜群。
明らかに色が前よりも白く、配合を変えている様子が見受けられ、麺自体の風味は前の方が強かった。
麺の風味に合わせてつけ汁の濃度や風味を調整したように思える。
具は麺の上にチャーシュー3枚、つけ汁内にチャーシュー1枚、ホウレン草、ナルト、穂先メンマ、刻みタマネギ、万能ネギ、柚子の皮の構成。
チャーシューは炙りバラロールでトロトロ、香ばしくて単体でも旨いが、つけ汁に入れる事で旨味が倍増する。
ホウレン草はクタクタで食感イマイチ。
穂先メンマは前よりもエグミがなくなり旨かった。
刻みタマネギと万能ネギは薬味として絶妙なコンビネーションを展開。
柚子の皮は時より麺に絡み、程よいアクセント。
麺を食べ終えスープ割りを注文。
何故か徳利に入れられて登場!
割スープは風味弱めの魚介ダシで普通にスープが薄まったような印象だった。
ライスは無料だから頼んじまったけど、必要なかった感じやな〜 カレーライスにしとくんやったわ〜
全体的な印象としてクオリティを落とさすに原価コストを下げた感じ。
言うのは簡単だが、それをやってのける店主には努力だけではどうにもならん非凡な才能を感じる。