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大久保と東中野の中間にある卸売市場「淀橋市場」内では、先日TV番組「孤独のグルメ」で放送された定食屋「伊勢家」さんが、そろそろ巡礼と謳った行列を作り始めそうな予感もしてきたが、伊勢家さんから自販機コーナーを挟んだ並びで、イカしたノスらーを提供してくれているのが、こちらの「あづま家」さん(^^)卸売市場の営業日に合わせた営業をしているので、日曜日に加え週によっては水曜や土曜日も定休日となっており、営業時間も05:30~12:30までと朝型の営業スタイル!11:50の昼前に滑り込み、4人卓×6卓の店内には先客が2名のみで、メニューを確認するとラーメン・ワンタン(各450円)、ワンタンメン(530円)、ラーメンライス(630円)等CPも抜群で、ゆで玉子トッピングも50円と嬉しい価格設定の中、今回はチャーシューメン(600円)を「麺固め」でオーダーオーダーを済ませた後に、後客が続々と入店し満席となるラッキーな入店順で、卓上のレギュラー調味料に加え厨房内から「唐辛子」のパウダーが提供された後で、クリアな醤油スープが輝く一杯が着丼まさに「ノスタルジックなラーメン」と呼びたくなるようなビジュアルで、店内の蛍光灯の明かりがキラリと映り込む鶏ベースなスープに、黄色味を帯びた中細ちじれの中華麺が良くマッチしており、前回の来訪時に麺が「ヤワめ」に感じたのとスープが熱々だったので「麺固め」オーダーにして正解脂身も多めなチャーシューは、判こそ大きくないモノの厚みは十分で、濃いめな醤油っ気の味付けもしっかりして、6~7枚も入っているので食べ応えはあり、海苔・薄めな味付けのメンマ・青い部分が多い長葱と脇役も良い仕事をしている具材にチャーシューこそ入っていないものの、「ラーメン」自体のおかわりが130円で出来るのも、こちらのお店のスゴいトコロで、チャーシューメンのスープまで完飲したところで、もちろん「おかわり」もオーダーし、2杯目のラーには、卓上調味料のコショウ・ガーリックパウダー・唐辛子(他にも酢があり)をinして、印象の変わった一杯を堪能600円のチャーシューメンに加え、130円のお替りと計730円で実質2杯のラーを食せる驚愕のコスパで、満腹&満足(^^) 食後の12:10過ぎになると、お隣の「伊勢家」さんでは、市場関係者とは思えない雰囲気の客が案の定、入口に立て込んでいたが、「伊勢家」さんでも木・金・土にはラーメンを提供しているようなので、ほとぼりが冷めたら行ってみよう(+o+)
卸売市場の営業日に合わせた営業をしているので、日曜日に加え週によっては水曜や土曜日も定休日となっており、営業時間も05:30~12:30までと朝型の営業スタイル!
11:50の昼前に滑り込み、4人卓×6卓の店内には先客が2名のみで、メニューを確認するとラーメン・ワンタン(各450円)、ワンタンメン(530円)、ラーメンライス(630円)等CPも抜群で、ゆで玉子トッピングも50円と嬉しい価格設定の中、今回はチャーシューメン(600円)を「麺固め」でオーダー
オーダーを済ませた後に、後客が続々と入店し満席となるラッキーな入店順で、卓上のレギュラー調味料に加え厨房内から「唐辛子」のパウダーが提供された後で、クリアな醤油スープが輝く一杯が着丼
まさに「ノスタルジックなラーメン」と呼びたくなるようなビジュアルで、店内の蛍光灯の明かりがキラリと映り込む鶏ベースなスープに、黄色味を帯びた中細ちじれの中華麺が良くマッチしており、前回の来訪時に麺が「ヤワめ」に感じたのとスープが熱々だったので「麺固め」オーダーにして正解
脂身も多めなチャーシューは、判こそ大きくないモノの厚みは十分で、濃いめな醤油っ気の味付けもしっかりして、6~7枚も入っているので食べ応えはあり、海苔・薄めな味付けのメンマ・青い部分が多い長葱と脇役も良い仕事をしている
具材にチャーシューこそ入っていないものの、「ラーメン」自体のおかわりが130円で出来るのも、こちらのお店のスゴいトコロで、チャーシューメンのスープまで完飲したところで、もちろん「おかわり」もオーダーし、2杯目のラーには、卓上調味料のコショウ・ガーリックパウダー・唐辛子(他にも酢があり)をinして、印象の変わった一杯を堪能
600円のチャーシューメンに加え、130円のお替りと計730円で実質2杯のラーを食せる驚愕のコスパで、満腹&満足(^^) 食後の12:10過ぎになると、お隣の「伊勢家」さんでは、市場関係者とは思えない雰囲気の客が案の定、入口に立て込んでいたが、「伊勢家」さんでも木・金・土にはラーメンを提供しているようなので、ほとぼりが冷めたら行ってみよう(+o+)