コメント
こんにちは~
突き抜けた鴨カレーだったようですね✨
次回にこの告知があった際は行ってみたいです(^o^)
ところで「日の丸」だとご飯が無いんですね(^^;)
カレーにはご飯ドボンをしたくなります!
銀あんどプー | 2017年8月4日 15:29こんにちは
フワッとカレー風味なのに
昆布水効果でトロミも出てるんですね!
山椒も思わぬベストマッチだったし
例の時間帯でアリーナ席だったしですね~
しかし、これに白米はぶち込みたいところですね
キング | 2017年8月4日 15:36こんにちは
鴨カレー南蛮 美味しそうですね。
私は冷やしの煮干しカレーをいただきましたが、こちらの方が全然美味しそう♪
日の丸はハードル高くて、半ば、諦めです(><;)
mocopapa | 2017年8月4日 16:18こんにちは。
独特で控えめなカレー感ってところでしょうか。
どつきあいの姿はここにはなさそうですね(^_^)。
glucose | 2017年8月4日 16:40そうだ!
今日、金曜日だったのでコチラも選択出来ましたね~w
昨日すんごい肉祭りを食べてアッサリしたのが食べたくてお休みだったんですが他のお店にしちゃいました。
バスの運転手 | 2017年8月4日 17:19その節もお疲れ様でした。
好評ですね! 無論ワタクシも(笑)
流石のナイスレポで、言い得て妙です。
なので、引用させて下さいね。
あっ、花のれんの下書きも、
既に引用させて頂きました(笑)
おゆ | 2017年8月4日 17:23どもです。
鴨にカレー、うん此は美味しいはず!
金曜日がね、中々行けないんですよね(^^;
何とかしたいです!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年8月4日 18:44こんばんわ
鴨とカレーが両立するとは凄いですね。
それだけしっかりと鴨の出汁と脂が出てるんでしょう。
更に山椒まで合うなんて・・・。
お腹が空いてきました!笑
イケちゃん | 2017年8月4日 18:50北浦和はお疲れ様でした。
突き抜けましたか ^_^
これは食べてみたいですね〜〜♪
NORTH | 2017年8月4日 19:09こんばんわー!
またもやとしさんの大台…、宿題が増える一方です!w
憎いほど合う山椒ですか、相変わらず誘発力の高い表現をされますね(笑)
オンリーワンな表題ゲット羨ましい限りです(*^^*)
塩対応 | 2017年8月4日 20:05こんにちわ~
鴨カレー、めっちゃ惹かれますわ~♪
大台ですし、辛さも問題なさそうですし、
コレは食べてみたいですね~♪
たく☆ | 2017年8月4日 20:11こんにちは。
これもいいですね。
ちょっと前に、塩つけいただきましたが
カレー南蛮もきっと間違いないでしょうね。
ももも | 2017年8月4日 20:36こんばんは。
鴨にカレーを持ってくるとは此方ならではですね~
11日に久々に行ってみようかな。
kamepi- | 2017年8月4日 21:05こんばんは。
見事にカレーと鴨をマッチさせて一杯だったようですね!上のkamepiさん同様、11日に狙おうか考えています♪
poti | 2017年8月5日 00:17提供直前にスープでサッと煮られた鴨肉、、、
ナルホド!
アソコのやり方を彷彿としましたが、カレーの使い方はマタ独特ですね!
かくみや | 2017年8月5日 08:13としさん,どうもです。
これは絶対好みですね。
金曜日……1年くらい休みないかも……(涙)
RAMENOID | 2017年8月5日 08:29これは!
食いてえ・・・・
曜日的に無理なんですが、これは食いたい!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年8月5日 19:04
としくん
ノエル
お志乃
†なおと†
へた






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 鴨カレー南蛮つけそば
[価格] 1000円
[出汁] 鴨/清湯
[味] 醤油+カレー
[麺] 平打ち中太微縮れ麺(180g位)
[具] (麺)三つ葉、(汁)鴨肉、玉ねぎ、刻み葱
★常時提供されているメニューではありません。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12298602847.html
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鴨カレー南蛮を提供との呟きに吸い寄せられて日の丸さんじ。
この春に汁そばバージョンが出ていたが、生憎都合が合わずに地団太を踏んでいた。
麺友さんがこの前日に発表した穴場時間帯に、その麺友さんと待ち合わせて訪問。
発表の影響で逆に混んでいたら。。。と不安も過ぎったが、確かに待ちなしでスルッと入れた。
しかも運よく座れたアリーナ席で、まゆちゃんから届いた一杯とご対麺。
[これも変顔ポーズらしい]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12298602847-13997431936.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12298602847-13997431893.html
■ 麺皿
浅草開化楼製の全粒粉入り平打ち微縮れで、前回は中細と書いたが、切り刃的には中太が適切だろう。
トロンとした昆布水に浸り、その旨味をまとって口当たりも滑らか。
唇や舌をくすぐるランダムな食感、強いコシ、芳醇な小麦風味。。。この麺は個人的にどストライク。
麺量は180g程度と控えめで、炊き込みご飯と合わせて注文される方も多い。
傍らにはやや多めの三つ葉。
[麺アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12298602847-13997431896.html
[昆布水に浸る]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12298602847-13997431901.html
■ つけ汁と具
カレー風味がブワッと先制するが、余韻をじんわりと支配するのは鴨醤油の旨味。
サラッとした醤油ベースのつけ汁に、フワリとカレーを効かせたような、当店ならではのカレー。
辛味は不思議なほど後を引かず、鴨の旨味とカレー風味とを見事に両立させている。
つけ汁中には、鴨肉、玉ねぎ、サク切り葱と、醤油にもカレーにも相性が良い面子。
提供直前にスープでさっと煮られた鴨肉は、スープに更なるコクを落し続けていく。
[つけ汁と具]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12298602847-13997431921.html
麺をサッと潜らせて啜る。
麺に絡んだ昆布水がつけ汁と結合し、正にカレー南蛮的なナチュラルなトロミを醸し出す。
麺とのバランスも文句なし。
カレーに山椒が合うとは思えないが、ものは試しにと入れてみたら、これが憎いほどにベストマッチ。
醤油ベースの和風カレーとは言え、目ウロコの驚きだった。
残ったつけ汁に白飯をぶっ込んで搔き込みたい衝動に駆られたが、生憎日の丸には白飯は無いようで。。。
ラストは昆布水で割ったスープを、丼を持ち上げて完飲してフィニッシュ。
[抜群に旨い]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12298602847-13997431924.html
[山椒が合う]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12298602847-13997431928.html
■ 感想など
他店に見られるような濃厚なカレーではなく、お蕎麦屋さんのドロッとしたカレー南蛮でもない。
これほどサラッとしたつけ汁なのに、その中ではカレーと鴨清湯醤油の駆け引きが繰り広げられる。
そして、結局は鴨醤油の和な旨味が主役だと気付く。
一般のカレーのように辛さを求めなければ、そんな不思議な「さんじ風」に嵌まること請合いである。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:カレーと鴨の両立、山椒との相性
・減点ポイント:
ご馳走様でした。