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仕事で珍しく柏まで出向く機会があり、ランチをどこにするかワクワクしていると、グルメな同僚から「とみ田が未訪でしたら松戸で途中下車して、とみ田の一択で鉄板ですよ!」という同僚の声をスルーし、二郎全店制覇を生涯の目標にしている身としては、初来訪の直系店「ラーメン二郎・松戸駅前店」に胸がドキドキ♡小雨の降る平日に、ランチピークを避ける為に早めの11:45に到着すると、やはり直系店だけあって3名の店外行列が発生しており4人目に接続! 後ろに続いたお客さんが食券を購入してから並びに戻ったので、食券を買って並ぶスタイルだと学習し、入店して左手にある券売機を確認!メニュー構成は、小ラーメン(700円)・小豚(800円)・大(800円)・大豚(900円)とシンプルな構成で、「カタメ不可」「持ち帰り不可」「(小以外は)初めての方×)」と券売機に記されており、何となく頑固な空気感のが漂う中、初心者らしく「小」の食券を購入列が進むと店内待ちも2名分あった事が発覚したが、1ロット6杯のスムースなオペレーションで、12席ある店内は真っ赤なL字カウンターで上野毛店を一回り大きくしたような印象並びから20分ほど経った着丼前のコールで「ニンニク」「アブラ」をお願いすると、カウンター上部におかれた際にルーシーが「テレっ」と溢れるほど注がれた凶暴な一杯が着丼!ヤサイは「マシ」にせずともたっぷりと盛られ、もやし:キャベツ比7:3ほどのクタ茹で気味で、たまたまなのかもやしが短めなのが目につき、「マシ」でお願いしたアブラはプリプリトロトロの塊アブラな好みのタイプがどっさりヤサイマウンテンを攻略していくと、たっぷりな麺量の極太麺と出会え、気持ち平打ちがかった麺もヤサイ同様に茹でが長くデロ麺風になりつつある仕上がりヤサイに隠れていたブタさんは、超厚みのあるビッグサイズで、脂のバランス・味の浸み具合等を含め直系二郎の中でもかなりのハイクオリティな逸品となっており、こんなデカ豚が2塊も入って700円とは、やはり直系二郎のCPには頭が下がるスープは、ほど良く豚のコク&旨味が感じられる半乳化タイプだが、醤油っ気もキリッとしており、後半になると醤油っぽさが多少濃いめに気になってしまう(@_@) カウンター上には黒コショウ・白コショウ・一味唐辛子の卓上調味料が並んでおり、冷水器の上には「カイエンペッパー」も1つだけ用意されているので、席順によっては使用しずらい可能性も…ヤサイを「マシ」にせずもスープの完飲まで出来なくなるほどボリューミーな一杯で、齢のせいにはしたくないが、そろそろ「麺少なめ」や「麵半分」が似合う年頃なのかもしれない(T_T)食後に、場所確認の為に駅の反対口にある「とみ田」まで足を延ばしてみたことろ、5人の店外行列が確認でき、「二郎の方が行列は長いナ(^^)」と変な優越感に浸りながら、満腹なランチを満喫
つちのこさん ご苦労様です 漢の一文字が背中に漂ってます オイラならとみ田に浮気しちゃった かもしれないな… 二郎愛をひしひし感じましたよ(笑)
茂zoomさん、コメントありがとうございます! 直系店は都内はほぼ行き尽くし、ランチをやっていない「仙川」・アクセスの悪い「野猿」「めじろ台」、千葉で「京成大久保」、神奈川で「湘南藤沢」、埼玉で「川越」、栃木で「栃木街道」、茨城で「茨城守谷」、あとは遠い「札幌」「会津若松」「新潟」と、遠いトコばかり残っちゃってるんです(T_T)
小雨の降る平日に、ランチピークを避ける為に早めの11:45に到着すると、やはり直系店だけあって3名の店外行列が発生しており4人目に接続! 後ろに続いたお客さんが食券を購入してから並びに戻ったので、食券を買って並ぶスタイルだと学習し、入店して左手にある券売機を確認!
メニュー構成は、小ラーメン(700円)・小豚(800円)・大(800円)・大豚(900円)とシンプルな構成で、「カタメ不可」「持ち帰り不可」「(小以外は)初めての方×)」と券売機に記されており、何となく頑固な空気感のが漂う中、初心者らしく「小」の食券を購入
列が進むと店内待ちも2名分あった事が発覚したが、1ロット6杯のスムースなオペレーションで、12席ある店内は真っ赤なL字カウンターで上野毛店を一回り大きくしたような印象
並びから20分ほど経った着丼前のコールで「ニンニク」「アブラ」をお願いすると、カウンター上部におかれた際にルーシーが「テレっ」と溢れるほど注がれた凶暴な一杯が着丼!
ヤサイは「マシ」にせずともたっぷりと盛られ、もやし:キャベツ比7:3ほどのクタ茹で気味で、たまたまなのかもやしが短めなのが目につき、「マシ」でお願いしたアブラはプリプリトロトロの塊アブラな好みのタイプがどっさり
ヤサイマウンテンを攻略していくと、たっぷりな麺量の極太麺と出会え、気持ち平打ちがかった麺もヤサイ同様に茹でが長くデロ麺風になりつつある仕上がり
ヤサイに隠れていたブタさんは、超厚みのあるビッグサイズで、脂のバランス・味の浸み具合等を含め直系二郎の中でもかなりのハイクオリティな逸品となっており、こんなデカ豚が2塊も入って700円とは、やはり直系二郎のCPには頭が下がる
スープは、ほど良く豚のコク&旨味が感じられる半乳化タイプだが、醤油っ気もキリッとしており、後半になると醤油っぽさが多少濃いめに気になってしまう(@_@) カウンター上には黒コショウ・白コショウ・一味唐辛子の卓上調味料が並んでおり、冷水器の上には「カイエンペッパー」も1つだけ用意されているので、席順によっては使用しずらい可能性も…
ヤサイを「マシ」にせずもスープの完飲まで出来なくなるほどボリューミーな一杯で、齢のせいにはしたくないが、そろそろ「麺少なめ」や「麵半分」が似合う年頃なのかもしれない(T_T)
食後に、場所確認の為に駅の反対口にある「とみ田」まで足を延ばしてみたことろ、5人の店外行列が確認でき、「二郎の方が行列は長いナ(^^)」と変な優越感に浸りながら、満腹なランチを満喫