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所用でお出かけ。北千住で東武線に乗り込む前にチョッピリ時間が空いたので駅ビル内にあるこちらの存在を思い出し立ち寄ってみることにいたしました。予備知識は久留米ラーメンのお店というくらいしかなかったので、店先にあるメニューと睨めっこです。これからお客様の所へ行く都合があり、汗とニンニクは控えねばと標記食券を購入し案内されたカウンターに腰をおろします。食券を手渡す際にスープが選べる旨の説明があり、何でも醤油・塩・辛目から選べるとの事。お勧めという辛目を回避し「塩」でお願いしてみました。私の勝手なイメージで九州系ラーメン店では提供が早いという思いがあったのですが、「つけ麺」を頼んでしまったことが失敗だったようで、12分ほどかかりソイツは登場してまいりました。時間があまりなかったのでちょっと焦りました。麺は極細麺ではなく平打ち気味なんですね・・・これまた勝手に極細麺だとばかり思っていたのでちょっとガッカリです(涙)でも、肝心なのはお味です。早速試してみることにいたします。まずはスープから熱々のスープは好印象。ながらもスープのパンチのなさがかなり残念です(汗)ライトな豚骨に塩ダレ。塩が強調されちゃいます。しかしお味はそれほど悪くはなさそうです。つけ麺ではなくちょっと薄めて普通にスープとして提供されれば嬉しいかもしれません。麺を試してみましょうか〆られてはいるようですが、コシの弱さが気になります。麺質的にコシを求めるタイプのモノではないようなのですが、明らかにオーバーボイル気味です。麺をスープに入浴させます。意外と麺とスープの絡みは悪くないです。が、いかんせスープが弱い。具は大きいながらも薄手のチャーシューが2枚と味玉と白髪ネギとキザミ葱。950円の価格からは相当寂しさを覚えます。まぁ、デフォルトのつけ麺が800円ということを考えると妥当な価格なのかも知れませんが・・・残念ながらこちらのつけ麺は私の嗜好には合わなかったようです(涙)しかし、店員さんの接客態度にとっても好感が持てたので、もう一度お邪魔して「久留米ラーメン」をいただいてみようと思っております。駅からも近いですしね(笑)
どうもです! ちょっとはずれを引いてしまったようで・・・・残念! 950円も少々高めですね。 次回に巻き返しを!!!
予備知識は久留米ラーメンのお店というくらいしかなかったので、店先にあるメニューと睨めっこです。これからお客様の所へ行く都合があり、汗とニンニクは控えねばと標記食券を購入し案内されたカウンターに腰をおろします。食券を手渡す際にスープが選べる旨の説明があり、何でも醤油・塩・辛目から選べるとの事。お勧めという辛目を回避し「塩」でお願いしてみました。
私の勝手なイメージで九州系ラーメン店では提供が早いという思いがあったのですが、「つけ麺」を頼んでしまったことが失敗だったようで、12分ほどかかりソイツは登場してまいりました。時間があまりなかったのでちょっと焦りました。
麺は極細麺ではなく平打ち気味なんですね・・・
これまた勝手に極細麺だとばかり思っていたのでちょっとガッカリです(涙)
でも、肝心なのはお味です。早速試してみることにいたします。
まずはスープから
熱々のスープは好印象。ながらもスープのパンチのなさがかなり残念です(汗)
ライトな豚骨に塩ダレ。塩が強調されちゃいます。
しかしお味はそれほど悪くはなさそうです。つけ麺ではなくちょっと薄めて普通にスープとして提供されれば嬉しいかもしれません。
麺を試してみましょうか
〆られてはいるようですが、コシの弱さが気になります。
麺質的にコシを求めるタイプのモノではないようなのですが、明らかにオーバーボイル気味です。
麺をスープに入浴させます。
意外と麺とスープの絡みは悪くないです。が、いかんせスープが弱い。
具は大きいながらも薄手のチャーシューが2枚と味玉と白髪ネギとキザミ葱。
950円の価格からは相当寂しさを覚えます。
まぁ、デフォルトのつけ麺が800円ということを考えると妥当な価格なのかも知れませんが・・・
残念ながらこちらのつけ麺は私の嗜好には合わなかったようです(涙)
しかし、店員さんの接客態度にとっても好感が持てたので、もう一度お邪魔して「久留米ラーメン」をいただいてみようと思っております。
駅からも近いですしね(笑)