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コメント
どもです。
気になる新店ではないですか!
ただ、此方の路線は滅多に使わないですね^^;
休みの日に行くしか無さそうですが、
通し営業は嬉しいです(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年2月20日 18:41こんにちは。
ナンコシはかつて乗り換えで毎日使っていました。人の嵐で面倒なんですよね。
「プロデュース」は劣化本家の場合がままあって、事実そこまで美味いところは稀なように思います。
ほん田の名前は埼玉でも知られていると思いますが・・ラー好きだけなのかな。
ラー好きの底上げに貢献しそうなくらいの美味さはあるのでしょう。てか、食べてみないことには・・。
mona2 | 2018年2月20日 21:08こんばんは。
こちらは知らなかった。
買い物ついでに食べられるとは助かります。
こんばんわ~
名店のDNAをしっかりと受け継いでる感じですね~!
香味油で和えた感じのシャキシャキタイプな青菜が食べてみたいです♪
こんな施設でもラーメン屋で外税方式は止めて欲しいですけどねーーーw
バスの運転手 | 2018年2月20日 21:52こんばんはぁ~♪
駅の商業施設でほん田のDNAを感じられる一杯が
通し営業で頂けるのはいいですね。
この味のレベルをキープするのが
職人さんがいない店舗の課題ですよね。
こういうお店が出来るのは嬉しいことですが。
mocopapa | 2018年2月20日 21:57こんばんは(*^^*)
この系列は間違いなく美味しいのですが、
味がおおよそわかってしまうので、
後回しになってしまうんですよね~
越谷チャンス、自分にも来ないかな。
としくん | 2018年2月20日 22:23こんばんは。
良い意味で意外に良かった様ですね。
開店後約二か月ですか。
モコさんも仰っていますが、
安定供給が継続出来ると良いのですが。
おゆ | 2018年2月20日 22:27こんばんは
プロデュースが上手ですね。
これだけ本格的なら普通のお客さんはビックリするでしょうね。
チャーシューもレアの大判だし。
いつか行ってみたいです^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年2月20日 22:58こんばんは~
最近は出身店のお店の方に良く行く用になりましたが、
こちらもハイレベルにプロデュースされているようですね✨
本店で昨年食べたつけ麺も美味しかったですし、また行ってみたいです(^_^)
銀あんどプー | 2018年2月20日 23:09こんばんは。
手軽にほん田系が味わえるのは嬉しいですね。
越谷はBMだらけなんでチャンスが欲しいです~
kamepi- | 2018年2月20日 23:17こんばんは!
先日お聞きした通り、この界隈の出没率が高まってますねェ〜
今度はほん田系で、塩以外にチャレンジして下さいナ(^_-)-☆
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年2月21日 00:09大きなチャーシューがインパクとありますね!
機会があれば伺ってみたいです!
tomokazu | 2018年2月21日 04:49こんにちは。
こちらは知りませんでしたが、なかなか良さそうですね!越谷にはあまり用はないですが、越谷の駅を通過することはよくあるので、今度思い出したら行ってみます^^
poti | 2018年2月21日 16:37こんにちは。
ほんださんの系列ですか。
ハードル上がりそうですが、
期待も裏儀らなそうですね。
ほんださんのメモリアルも気になります。
ももも | 2018年2月21日 22:27おはようございます。
見た目から美味しさが伝わります。
並びができても可笑しくないですね。
こんにちわ。
美味しそうな香りがレビューから伝わってきますね。チャーシューがなんか珍しいですね。
ЯAGE®︎ | 2018年2月22日 15:33こんにちは。
おっと越谷で連食でしたか。
たしかにほん田さんのDNA受け継いでいればまずは塩でしょうね。
glucose | 2018年2月22日 15:34
RAMENOID

柴犬
Mr.2
三年寝太郎






時々巡ってくる越谷チャンス。
今回狙ったのはこちら。
こちらは何でも,名店「麺処 ほん田」さんプロデュースとのこと。
場所は駅前商業施設の4階レストラン街の一角。
開店と同時に入店した。
濃厚やつけ麺もあり,ライスや餃子の付く「おトクなランチセット」もあったが,基本メニューの塩を選択。
後会計式,税抜780円なので,税込みだと842円である。
券を渡してからすぐに提供されたのは,器の半分ほどを占める大きなレアチャーシューが印象的な一杯。
麺は加水控えめの細ストレート。
茹で具合もやや硬めでジャスト。
小麦の味わい豊かな淡麗系によく合う美味しい麺だ。
スープは,メニュー名から想像するに,鶏がガツンとくるかと思いきや,魚介もふっと香る重層的な味わい。
鶏出汁ベースに和出汁やら貝やら魚介やらで,複雑な旨味を作り出すところは流石。
こんな業務形態でも名店のDNAをしっかりと受け継いでる感じがする。
具は,ねぎ,メンマ,青菜,チャーシュー。
ねぎはスクエアにカットされている。
スープへの干渉が少なく,噛んで初めてねぎの味わいが湧き立つ仕様。
青菜は茹でた小松菜かと思ったが,香味油で和えた感じのシャキシャキタイプ。
ターツァイ?
とにかく,この青菜が意外なほど淡麗系の塩に合っていて美味しい。
チャーシューは厚みはあまりないが,見た目通りの美味しさ。
あまり熱が加わらないうちに美味しくいただく。
麺量は140gほどかな。
きれいな空間で待たずにいただける,名店のDNAを感じる淡麗系塩ラーメン。
ラーメン屋をよく知らない方が,買い物ついでに入って,「何これ,すごく美味しい!」と驚く姿が目に浮かぶ。
そういえば「ほん田」さん系で塩以外のメニューを食べたことがなかった。
どこかで濃厚系もいただいてみたい。