コメント
どうも〜!
おお!高評価ですね。
美味そうです!
一度は、訪問した店なので何とかしたいと思います。
って腰が重いんですよね(笑)
てつ | 2008年9月22日 14:27どうもです〜。
あら、2度もフラれていたのですか・・・(苦笑)。
リベンジ成功できて良かったですね!!
そうですね〜、ココはバランスが良いですよねー。
あのご主人、何故か印象強いんですよ〜。
そんなに似てはないんですが、「巨人 篠塚」とイメージ付いてしまいました(笑)。
おうじろう | 2008年9月22日 14:39どうもです〜
おっと堪能しましたね〜(^^)
バランスの良い豚骨魚介。。
それよりもここの麺がすんばらしいですよね!
とりあえず、ラーもつけも頂いておりましたが、また行かなければと思わせていただきました。
3ちゃん | 2008年9月22日 15:59こんちは〜
あり?初訪でしたっけ?
>実は、同店。2度振られており
ですねえ〜 そんなフレーズを読んだ記憶があります〜(笑)
>裸電球。うーん。なんともノスタルジックです。
そうそう そんで建具は木製ですから!びっくりです。
ラーメンも食べてみたいです。つけ麺の麺とは違うみたいだし。。。
うこんさま | 2008年9月22日 16:41こんばんは。
お〜東十条ですか?
此方のお店と「麺処 ほん田」は常に気になります。
やはり高評価ですね〜此方は未食なので食べたいです。。。
>店内のレイアウタはカウンター作りの、昭和を感じる佇まい。
え〜そうなんですか?てっきり今風のお店だと思っていました。
何とか時間を作って突撃したいです。
ぽんたくん | 2008年9月22日 22:15おりまるすー。
おおっ、行かれましたか!羨ましい。
ラー食をソソるレポ、サイコーです。今度行ってみますー。
へた | 2008年9月24日 08:59亀仙人ですが。。
リベンジ乙です。
両脇が狭いので写真は縦撮影になちゃうんですよね(笑)
気配りが伺えますよー
隠れ奥さんファンです(笑)
ユー坊 | 2008年9月24日 11:08どうもです。
私の中でもトップクラスのつけ麺のお店です。
うまいですよねー、麺最高ですよねー、近いうち行きますねー
でわでわw
食べ歩きmax(不定期中・・) | 2008年9月24日 21:56
YMK
ぴろリポ
NORTH
レインマン
mocopapa






田町での打ち合わせが終わり、十分余裕があるので
またまた、北区・東十条にお邪魔することとなりました。
実は、同店。2度振られており、1度目は、祝日明けを月曜日と勘違いし、
定休日の火曜日であった事。(汗)
2度目は、水曜日に訪問し、18:00以降営業であることを知らずに訪問し振られたこと。(激汗)
満を持して、3度目の正直での訪問となった。
京浜東北・東十条北口改札を出て徒歩1分。一見分かりずらかったが、しっかりと暖簾が掲げられていることを確認し坂を降り、暖簾越しに中を覗くと満員。
中から女性スタッフに手で合図され、店外のベンチで待機。
期待高まる中、数分で退店されたお客さんを確認し、入店。入口一番手前に着席し、
つけ麺・中盛りをオーダーする。
しっかし、一番手前カウンターはメッチャ狭い!
セルフで、ヤカンから水を汲み、店内を観察。
頭をタオルで覆っているご主人、推定40歳前後と思われる。先ほど手で合図された女性スタッフはご婦人であろうか?
2名で切り盛りされており、非常に優しそうな方々。
店内のレイアウタはカウンター作りの、昭和を感じる佇まい。
BGMにはスピッツ、カウンター背後のガラス張り中に格納してある、製麺機。
裸電球。うーん。なんともノスタルジックです。
卓上調味料は、WP、酢、一味の構成。
入店後、約10分頃でしょうか、いよいよ、つけ麺・中盛りの登場です。
入口一番手前は、お隣のお客さんの影になって、私の携帯カメラではイマイチよくとれずに、添付写真となってしまいましたが、2枚程(1枚はピンボケ)記念撮影を終え、いざ実食です。
まずは、麺を数本のみ掴み、口の中へ運ぶ。
多加水率多めと考える、その麺はモチモチ、プリプリの食感で、味の奥行きさもさることながら喉越しが非常にGood! 麺の甘味が感じられる自家製麺。とても美味しい麺と考えます。
続いて、麺を数本掴み、つけダレへ潜らせ、ずるっ〜〜っと逝く♪
うーーーーん、旨い。濃厚で且マイルドなつけ汁は、甘、辛、酸どれも、いい意味で出しゃばらず、バランスよく纏まったつけダレ!粘度は中レベルで、ツルツルした麺にも絡みが抜群。
具は、カイワレ、ネギ、メンマ、チャーシューの構成。
メンマの味付けは濃くも、薄くもなく、丁度よい塩梅、チャーシューは薄くスライスされた赤見部分で、好みを言えばもうちょっと脂身の乗ったチャーシューであってほしかった。ネギ、カイワレは、濃厚マイルドなつけダレを中和させる効果あるも、淋しい分量であったことは否めない。
しっかし、この麺はうんまいっス。こんなうんまい麺をデフォで300g。中盛りは100g追加で50円マシというCPにも高評価。
自分の胃で400gはギリ許容範囲であるが、意外とすんなり逝けるのも麺の魅力か?
一気に食らい、ロット最速でフィニッシュ♪
スープ割をオーダーすると、レンゲを添えられて登場。
さらにマイルドになった、動物系・魚介マシマシのスープ割は、ホッっとする秀逸なスープでした、ここに好みの一味をパパッっと投入しアクセントを楽しめたのもよかった。 また、ゆず系の風味は感じ取れなかった。
ひっさびさのスープ割の完飲。
尚、丼の底に、地元麺屋吉左右でも見た、魚粉の粘土質のようなものを確認した。