としくんさんの他のレビュー
コメント
今日はありがとうございまました ^_^
もっと早く感想を聞いておけばとプチ後悔 (笑)
ちょっと行く気が失せました (^◇^;)
NORTH | 2018年3月31日 13:49こんにちわ~
良さそうですね~♪
近々、同じメニューで追従してきます!
たく☆ | 2018年3月31日 14:16こんにちは。
二毛作でつけ麺を食べて結構好きな味だったので汁そばも食べてみたいです。二毛作は月曜のみでハードル高かったので、今の方が狙いやすそうですね♪
poti | 2018年3月31日 15:49こんにちは〜
表題はかなり好みでした✨
近々つけ麺を食べてみたいと思っています♪
銀あんどプー | 2018年3月31日 17:08どもです。
わたしも先日伺って来ました!
貝が控え目なんですね。
ちょっとハードル上げすぎました(^^;
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年3月31日 18:02こんにちは。
苦旨ときましたか。
チョット苦手なタイプかも知れないです。
兎に角1度行きたいな~
kamepi- | 2018年3月31日 18:13こんばんは。
なるほど…
貝の塩梅もさることながら、
鰹とのバランスの取り方が、
また鍵を握りそうですね。
参考になります。
さすがですね!(ほんとうに〜笑)
おゆ | 2018年3月31日 18:49こんばんわ~
昨日、モコさんにもコメントしたところですが貝出汁は好きなので気になってます♪
ただ、この辺は課題店も多いので思い切って行かなくては?
バスの運転手 | 2018年3月31日 21:43こんにちは。
貝出汁に鰹ですか。
貝のにがうまみを呈するってことは
結構使っているか、あれかも知れませんね。
ももも | 2018年3月31日 22:38としさん,どうもです。
貝節麺には偶然行けたのですが,やはりそれとほぼ同じなんですね。
そのうちに行きます。
RAMENOID | 2018年4月1日 07:30こんにちは
なるほど!こらは貝好きには堪らなそうですね
面白みにかけてしまったのと
穂先メンマと特にあげ椎茸の不在がちょっと残念な感じですね
キング | 2018年4月1日 09:40こんにちは
昨日はありがとうございました。
1号店の限定の時と少し違うようなんですね。
微妙な違いでもわかっちゃうから、作る方も大変ですね。(^▽^;)
椎茸が入ると大分違ってくるんでしょうね。
mocopapa(S852) | 2018年4月1日 10:04こんにちは。
二毛作時代とは微妙な変化をつけてきているようですね。
まあ貝好きの自分にはどちらもつぼと思います。
glucose | 2018年4月1日 12:04完全に乗り遅れた感満載です、ワタクシ。
それでも参りますよ。
二毛作時、旨かったモン。
ええ、参りますよ・・・
多分・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年4月1日 17:16序盤は鰹、追って貝が強くなってくるんですね?
ワタシはそういうのは未体験なので強く惹かれます。
相当好きそうなヤツ〜〜
角海屋 | 2018年4月2日 17:53こんばんは!
ココはワタクシ的な早く行かねば店となります‼️
最近濃厚ドロドロがついにダメになって来たので、
貝出汁の旨〜いヤツが食べたいです‼️♫
あと1つのプロジェクトを完了させれば任務遂行‼️
やっと人間生活に戻れまーす‼️( ̄^ ̄)ゞ
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年4月2日 20:14
としくん
トッC

りるは
ごっち






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 特製貝節潮そば
[価格] 980円(特製180円含む)
[出汁] 貝+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(150g位)
[具] 豚チャーシュー2種、鶏チャーシュー、味玉、バラ海苔、青菜、貝ペーストオイル、紫玉ねぎ、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12364598810.html
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1年ほど前、「Bonito Soup Noodle RAIK」の定休日を利用して「貝節麺raik」が二毛作営業を始めたが、今般遂に2号店として方南町にオープン。
という訳で、早速突撃してみた。
この日は桜の蕾も縮み上がらんばかりの雪舞う激寒日で、それにも関わらず開店と同時に満席、外待ち発生。
麺メニューはしばらく「貝節潮そば」のみ販売なようで、その特製を選択。
早速麺茹でにかかる若き店主さんの所作を見ていると、着席から3分強で着丼となった。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12364598810-14160638465.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12364598810-14160638484.html
■ スープ
着丼と同時に鰹が香り立つ。
蛤・あさり・ホンビノス貝を大量に使った貝出汁に、鰹節・鯖節等に花かつおで追い鰹をした出汁を合わせたダブルスープ。
構成は二毛作の時とほぼ同じだと思うが、お店情報では貝を強めにしたと紹介されている。
以前と大きく変わった感じはしないが、言われてみれば余韻は貝がやや優勢な感じ。
貝が強まったというより、鰹を弱めたような気もするのは気のせいだろうか。
中盤以降に貝ペーストオイルが拡散してくると、流石に貝の苦旨味が圧倒。
この貝感は、以前よりパワーアップしているかも知れない。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12364598810-14160638492.html
[貝ペーストオイル]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12364598810-14160638500.html
■ 麺
二毛作時代の菅野製ライ麦全粒粉入りと良く似た細ストレートなのだが、以前とは麺を変えているらしい。
当時のレポ写真と比較してみると若干細目になった感じで、その結果食感が軽くなり、口当たり喉越しの良さが前面に出た感じだろうか。
これも賛否有りそうだが、今の自分はこんな華奢な麺も好きだ。
スープと良く馴染み、小麦風味も豊か。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12364598810-14160638506.html
■ 具
豚チャーシュー2種、鶏チャーシュー、味玉、バラ海苔、青菜、貝ペーストオイル、紫玉ねぎ、葱。
豚チャーシューは肩ロースとバラ肉の低温調理。
肩ロースはレア食感と旨味の封じ込めが見事。
それにも増して、ローストっぼいバラ肉から滲み出る肉汁の旨さは格別だ。
このバラ肉はデフォには載っていないので、是非とも特製にして味わうべき。
青菜は醤油、鰹出汁、生姜に一晩漬けて味付けしたもの。
貝ペーストオイルの威力は相変わらず劇的だった。
二毛作時代との比較では、バラ海苔と刻んだ紫玉ねぎが加わり、一方で穂先メンマと揚げ椎茸が外れた。
一長一短な気もするが、椎茸が潜むスープと好相性の揚げ椎茸が落ちたのは、ちょっと残念。
いずれにしても、バラエティ豊かなトッピングにはワクワクさせられる。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12364598810-14160638532.html
[チャーシュー3種]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12364598810-14160638516.html
[貝ペーストオイル、バラ海苔]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12364598810-14160638520.html
■ 感想など
二毛作時代のベースを踏襲しながら、随所にシフトチェンジを施した一杯。
貝優勢のスープは特有の苦旨味がジンと迫り、これは貝好きには堪らない。
一方で、序盤は鰹、中盤以降は貝という明確な展開の面白味が、若干薄れたことも否めない。
個人的にはその展開の妙が当店の個性だと思うので、かつての一杯に微妙な軍配を上げるだろうか。
あ、〆の貝節ご飯また頼み忘れた(^^;
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
ご馳走様でした。