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コメント
こんばんは〜
自分も奥から2番目の席に座って結構暑かったです💦
麺は細麺ならまだしも、中太で長いと食べ難いでしょうね😅
空調が効いていれば、真夏でも再訪したいお店です👍👍
銀あんどプー | 2018年8月14日 21:58空調設備に難ありですか😫
夏場はちょっと行けませんね。
そんなに長い麺なんですか🤔
改良して欲しいですね。
NORTH | 2018年8月14日 22:15どもです。
わたしは桑ばらさんはショッパーだったんですよ。
MANNISHさんは社食なんですが、
取りあえず、どっちがどうか食べてみます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年8月14日 22:18どうもです♪
ワタシは奥から3番目だったんですが
腕から汗が吹き出る程暑くて暑くて…
尖りの強いシャープな塩は少し好みから外れて
個人的には…でした。
きくちゃん | 2018年8月14日 23:33おばんです。
長い麺のリフトがお見事!さすがですね。
気になっていますが、空調が不十分の様なので、
猛暑が過ぎてからにします。
おゆ | 2018年8月15日 01:07としさん,どうもです。
そう言えば麺は長かったかな?
私はここ大好きです。
開店当時のネガレポには,近くの同業者じゃないかと思うようなものも……。
RAMENOID | 2018年8月15日 01:20おはようございます
私が伺ったのは、涼しい日だったので全然気にならなかったんですが
暑い日は辛そうですね💦
麺の長さ、こんなにあったんかなぁ~というのが印象です。
ラーメン食べたので気にならなかったのかな。
ここよりは桑ばらの方が好きかな。
mocopapa | 2018年8月15日 06:32麺リフト!
コレ多めに箸に掬って立ち上がったら丼ホボ空になっちゃうのでは?(笑)
食べ易さも重要ですよね。
生姜好きなので神田と併せて行ってみたいです。
角海屋 | 2018年8月15日 09:10こんにちは。
麺リフトすると立ち上がらないといけないくらい長い麺ですが(笑)食べにくそう(>_<)生姜好きなので行ってみたいですが、店内暑くて生姜食べると汗だくになりそうなので涼しくなったら行きます!
poti | 2018年8月15日 10:00こんにちは。
MANISHと同じ感じなんですね〜
MANiSHは1度だけなんですがあまり響かなかったんで、
優先度は低めなかな。
kamepi- | 2018年8月15日 10:09こんにちは
ジュレの効果は良さそうですね!
ただ、あまりにも長過ぎる麺がどうしても食べにくそうですね
やはり麺の量や長さ、何でも適量が一番なんですね😂
キング | 2018年8月15日 13:26こんにちは!
話題店ですね‼️😁
私も狙ってはいますが、今は冷やし優先なんで😅
神田マニッシュにも是非〜‼️😤
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年8月15日 18:18こんにちは。
麺が長くてもさすが麺リフトの写真はさまになっていますよ(^_^)。
出汁水の代わりにジュレとはたしかによく考えられました。
glucose | 2018年8月17日 09:19こんにちわ~
麺がそんなに長いんですか?
生姜好きなので、何とか早めに行きたいと思ってます!
バスの運転手 | 2018年8月17日 09:47
としくん
タバサ
高血圧グリーンモンキー麺
white-skywave

ジョシー





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 塩生姜つけめん
[価格] 850円
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩+生姜
[麺] 平打ち中太麺(200g位)
[トッピング] (麺)チャーシュー、海苔、ホウレン草、鰹のジュレ、(汁)刻みチャーシュー、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12397748346.html
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生姜の新店へ。
オープン当初はネガレポの洗礼を受けたようだが、評価的にも落ち着いてきたようだ。
19時の到着で先客5名、因みに後客は10名ほどで結構繁盛している。
食券を買ってL字型カウンターの奥の空席を目指すと、奥に行くほどモワッと温度が高くなっていくのを感じるが、引き返すのも大人げないのでそのまま着席。
扇風機数台で風を循環させているが、ちょっと追いついていない感じ。
10分ほど経ち、ようやく汗が引いた頃合いでご対麺となった。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12397748346-14247236277.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12397748346-14247236283.html
■ 麺と麺上のトッピング
麺は平打ちピラピラの中太ストレート。
確り水〆された多加水麺で、ひんやり滑らかな口当たりから強めのコシ。
噛むほどにモッチリしていきながら、ふんわり小麦の香り。
淡麗系のつけ汁の絡みはさほど良くないが、塩気が強めなのでバランスが取れている。
麺上にはチャーシュー、海苔、ホウレン草、そして透明なジュレ。
チャーシューはホロトロ系のバラロール煮豚で、冷めた状態でも勿論軟らかいが、やはりつけ汁を潜らせてからいただくのがベスト。
ジュレは何かと店主さんに尋ねたところ、「鰹のジュレ」と教えてくれた。
麺に絡ませることによって引っ付きを防ぎ、同時に鰹風味も添える、要するに出汁水の代用。
これはニューアイディアだが、効果は出汁水が勝るかな。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12397748346-14247236307.html
[トッピング全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12397748346-14247236310.html
■ つけ汁と具
つけ汁は鶏が前面で主張し、魚介が支える淡麗清湯塩。
塩気はつけ汁としてもやや強めな部類だが、それが太麺とジャストバランス。
序盤はフワッと香る程度の生姜だが、舌が慣れてきてもその風味は衰えず、中盤以降は底に沈んだ生姜感が湧き起こるように強まってくる。
それでもスープの鶏感を凌駕しないレベルで、このあたりは「MANNISH」の組み立てと同じだ。
つけ汁中には、刻んだバラ煮豚と葱。
[つけ汁]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12397748346-14247236322.html
リフトした麺がとにかく長くて、どこまでも途切れない。
ひと口分ずつ掬い上げて、つけ汁に浸けるのにかなり難儀したのだが、皆さんどうやって食べられているのか不思議なほど。
ラストのスープ割りは塩気も穏やかめになって、フレッシュな出汁感と生姜風味が鮮明に蘇る。
刻みチャーシューを追加してくれたのも嬉しい。
これを「鰹のジュレ」が少し残った麺皿にひと口注ぎ、ジャブジャブして味わってみたが、それまで中々感知できずにいた鰹がフワッと華やいだ。
[麺が長ーい😅]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12397748346-14247236328.html
[スープ割り]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12397748346-14247236331.html
■ 感想など
姉妹店「MANNISH」の特徴を踏襲しながら、盟友「桑ばら」調の尖りも加えたスペック。
この翌日には塩ダレを少しいじり、少しだけ塩分濃度を下げて昆布を多くしたとの呟きがあった。
日々客の顔を見ながらチョコチョコ変えて行くとのことなので、いずれ「生姜は文化。」スタイルが確立されることだろう。
立ち上がらないと途切れない麺は、何とかならないものか(笑)
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:麺の食べにくさ