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べんてんは20年以上前から食べていますが(頻度は聞かないで下さいw)、成増で再開してからは明らかに味を動かして来たように感じます。
学生が多かった高田馬場、今はサラリーマン層が中心。量も以前の「並」が「中」になって、より小盛りの「小」が通常メニューに加わりました。
この辺り、大将の柔軟さが伺えます。芯は変えませんが、そのままの我道を貫かず、街の嗜好に合わせて味や量を変化させる。
激戦区で人気店を長く営業し、フラグシップであり続けていたのは、こういった基本がしっかりしているからなのでしょう。
Dr.KOTO | 2018年9月8日 10:33そうなんですね~、こういった細かな気配りが長年人気のヒミツなんでしょうか。常連さんやファンの方が多いのも頷けます。
ぴろリポ | 2018年9月8日 21:07
ぴろリポ
NoonNoodle
RAMEN-ACT2
928GTS
ぬれいえふ






近くのコインパに車を止めて店舗へ。
外並びは無く店内待ち2名に接続、後続多数。
券売機にて食券を購入、5分ほどで席が空きカウンター席へ。
テレビで見た事のある店主さんと助手さんの2名体制での営業。
10分程で着丼です。
先ずはスープを一口・・・
魚介がフワッと香るスープは、節・ニボが若干強めに効いたスープで、動物系は控え目です。
どこか懐かしいジンワリ感じられる魚介スープです。
丸い断面の自家製中太麺は並でもかなりの量があり、以前「としおか」で腹パンになった事を思い出しつつ今回も腹パンになりましたが美味しくいただけました。
ロースチャーは脂身少ない柔らかなもの、短冊メンマ多数はコリシャク食感で味付け良くビールに合うヤツ、味玉は黄身チョイ固ゼリー状のもので薄味でした。
麺で腹パンになってしまったのでスープ半分ほど残し、完食です。
つけ麺も美味しそう^^
ごちそうさまでしたぁ〜♪