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コメント
おはようございます☆
こちら日曜のみラーメンを提供してるんですよねー?ハードル高いですね(^_^;)
でも「人類みな麺類」さんがプロデュースしてるだけに一度訪問してみたいです。
見た目は二郎っぽいですが、見た目だけで全く違うものと認識して食べた方がよさそうですね。
…二郎行きたくなっちゃいました(笑)
ノブ(卒業) | 2018年9月25日 06:47こんにちは^^
大崎さんと同じレビューでいやぁ〜気になります。
午前中こういう写真みるとやばいです。今日食べにいこうかなw
虚無 Becky! | 2018年9月25日 11:26どーもです。
関西らしい鰹節の載るJ系な一杯。
ですが、あのグループがこれを出す意図が不明です。
東京進出の足がかりなんでしょうかね。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2018年9月25日 11:56こんにちは^^
ありゃ、響きませんでしたね。
仰る通り、J系の姿をした鰹醤油ですね。
私は案外ニンニクがフィットしました。
豚も歯要らずの神だったんですが、だいぶブレがあるようですね。
確りプロデュースしてほしいです。
としくん | 2018年9月25日 13:02こんにちは〜
新店レポお疲れ様です😊
来月の初めの日曜なら行けそうと思っていたのですが
ちょっと微妙なようですね、どうしますかね😅
銀あんどプー | 2018年9月25日 13:17早速に、でしたね。
肉好きのノイドさんが、
苦痛に思うほどの豚肉だったとは…
としさんレビューとの違いに驚いています。
この日の2軒目・3軒目は、
ツキに、いや、肉に見放された? 苦笑
おゆ | 2018年9月25日 15:40こんにちは。
豚は残念でしたね。
BPが多めにかけられているのもそのあたりをカバーする目的でしょうか?。
glucose | 2018年9月25日 15:48こんにちは。
こちら気になってますが、豚が残念だったみたいですね(>_<)この豚だと豚増しするとツラそうですね~
poti | 2018年9月25日 16:38どもです!
こちらこんな残念店だったとは…
強いて言うと淡麗魚介二郎って感じですかね。
豚のクオリティが悲しすぎます。見た目にはこんなにも美味しそうなのに…
豚は見かけによりませんね。
さぴお | 2018年9月25日 18:11こんばんは。
結構ブレが大きいようですね。
J系はあまり興味無いんで、静観します。
kamepi- | 2018年9月25日 18:45こんばんわ~
画像のビジュアルは皆さん同じでも印象は違ったようですね~w
J系と思って行ってしまうと拍子抜けしちゃう感じなんですね。
スープはともかく3枚も載った分厚いチャーシューが硬くてスカスカだとキツいですねww
バスの運転手 | 2018年9月25日 21:02RAMENOIDさん、
大阪では飛ぶ鳥を落とす勢いの「人類みな麺類」プロデュース店ですか。その割には低評価ですね。
絶対に実力はあるので、しばらくしてから試してみるのがよさそうですね。
まなけん | 2018年9月25日 21:30二郎系とは思わないで食べに行った方が良さそうですね、、
ハードル高すぎて行かないと思いますが(^◇^;)
角海屋 | 2018年9月25日 22:53こんばんわ!ジロ系と達人の生ビールいいですね!
ЯAGE®︎ | 2018年9月26日 00:18おはようございます
これはJ系ではないですね。鰹メインですからね。
私の時は、豚は美味しかったですよ。
ブレが大きいようですね。
mocopapa | 2018年9月26日 05:23おはようございます
人類みな麺類ですか。
えげつない並びでした。
名前のつけ方が大阪感ありますよね。
プロデュース店。頑張って欲しいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年9月26日 06:58こんにちは。
人類みな麺類は行ってみたいです。
豚がちょっと残念でした。この一杯にはチャーシューのデキにも左右されると思います。
こんにちは。
勘違いしていましたが、日曜の昼ですね。
週に1回しか営業しないと、豚の炊き方とかも
難しいかもですね。
二郎系は炊きながら営業が多いですからね。
ももも | 2018年9月26日 22:32どうも~
生命線である豚のクオリティが低いと、自然評価もそうなりますよねぇ…
構成的には和な雰囲気を演出されてるので、二郎系とはだいぶ趣が異なるのかも。
訪問した時には神豚であることを願いますw
ペンギン軍曹 | 2018年9月27日 00:09
RAMENOID
vye04005
麺スタ
FUMiRO
scirocco(実況中継風)






この日の2店めはこちら。
普段はカレー,日曜だけ「人類みな麺類」がプロデュースするラーメンを出す店。
だとのこと。
今やRDB総合ランキング3位に食い込む大阪の有名店のプロデュースとくれば,自然に期待が高まるのは仕方ないところ。
ラーメンを提供していることを立て看板で確認し,階段を下りて入店。
オシャレな地下スナックと言う感じの店舗だ。
後会計式。
メニューは1種のみで,麺量は,小140g,並200g,大280gとのこと。
大食べても3軒めに行けるとは思ったが,小にして「達人の生ビール」なるビールもいただくことにする。
野菜マシ等の無料トッピングコールはなしで,刻みニンニクだけは卓上に用意されているという具合。
800円+400円,計1200円也。
まず出てきたのはグラスに注がれたプレモル。
泡のシルキーさが,たしかに「達人」という気がする。
追って提供されたのは,頂上に削り節がゆらめく,分厚い豚が3枚載った,見た目は二郎系っぽい一杯。
麺は加水を抑えた太ストレート。
オーションを使用した二郎系の麺とは違い,つけ麺などに使われるような麺かな,
スープは鰹出汁の淡麗系醤油。
軽い甘味のあるタレが特徴。
動物系の旨味よりも鰹が前面に出ている感じ。
こんなにあっさりとは予想以上だった。
麺との相性はややスープが負け気味かな。
ニンニクを少量使ってみる。
うーん,あまり合わない。
二郎系のスープを期待すると,全くの肩透かし感があるだろう。
新ジャンルのメニューと認識すべきかもしれない。
野菜はもやし主体でキャベツの割合もまずまず。
量は,マシなしとしては普通の二郎並だろう。
問題は豚。
見た目はすごく美味しそうなのだが,油も味も抜けてスカスカ。
おまけに硬い。
これを3塊はかえって苦痛だった。
強火でガンガン炊いたのかな。
その時間が長すぎたのだろうし,浸けたタレから熱いまま引き上げて,脂も旨味も抜けてしまったようだ。
有名店,豚の煮方や提供までの管理もしっかりプロデュースしてくれ。
麺量は140gだというが,噛み応えがあるので,もっとあったような感じが残った。
豚や野菜など見かけはちょっと二郎系っぽいが,麺もスープも別物,鰹出汁の効いた味やや濃いめの醤油ラーメン。
豚がもうちょっと良ければこれもアリだと思えるのだが。
スープがライトなので,豚が命のはず。
その豚がかなり残念過ぎた。
豚のブラッシュアップ次第で簡単に採点は化けるかもしれない。