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コメント
どもです。
行きたいなあ、でも遠いなあ(*^^*)
しかも赤味噌にありつけなかったら最悪(。>A<。)
東中野は店主さんいないし^^;
でも、1度は食べないと・・・困りました(*´д`*)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年12月10日 07:55どもです!
赤味噌で90点代!これは素晴らしい味の纏まりがあるようですね!
東中野にもこちらのメニューはあるのでしょうか…?
いや、コレクター心で新所沢までいこうかな…?むむむ。
さぴお | 2018年12月10日 08:29こんにちは。
和食を感じさせる流石の一杯ですね。
枠にとらわれないところもラーメンの良さだと思っています。
glucose | 2018年12月10日 08:31こんにちわ。記憶に残る一杯、素晴らしいです。盛りも美しく味も深みがありそうですね。
ЯAGE®︎ | 2018年12月10日 09:01精力的に食べてらっしゃいますね❗️
大好きな八丁味噌、普段あまり好んで食べない春菊まで凄く美味しそうに見えます。
電車のルートを調べねば(笑)
あ、ビールは少し大きめのグラスに注いでゴクゴク飲み干しちゃうタチです(爆)
角海屋 | 2018年12月10日 09:10こんにちは〜☆
おぉ、行かれましたねー!
八丁味噌を使用してるとは珍しいです。
これは早急に追従したいと思います。
皆さんの高採点にウズウズして来ました(笑)
ノブ(卒業) | 2018年12月10日 09:47こんにちは〜
こちらの味噌は今シーズン中に食べておきたいですー😋
東中野だと直ぐに行けるので、どちらで頂くか迷います😆笑笑
銀あんどプー | 2018年12月10日 10:46こんにちは。
おっ!大台ですね~!私も駒込時代に食べましたが、大満足の味でした!日本酒に最高に合うラーメンなんですよね~☆
poti | 2018年12月10日 10:59早期の先行アップからも、
響いた御様子が伝わってきますね。
ラスイチで間に合って良かったです。
先日の東中野の赤味噌と比べたくなりました。
今度こそ東口へ降りて(苦笑)。
おゆ | 2018年12月10日 12:37こんにちは
メンマも鴨も春菊もカッコイイんですよね。
ビール合わさっちゃうと点数も上がりますよね^ ^
自分もそろそろ追随します。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年12月10日 15:36こんにちは(*^^*)
ゲットおめでとうございました。
甘味は西京味噌かななんて思ってますが、
とにかく絶妙なブレンドです。
春菊はじめ、脇固めチームも光ってますね。
としくん | 2018年12月10日 17:16こんばんは!
塩じゃないのに、エライ高得点ですねェ〜
先日行き損ねたんで、近いうちに追随しなくては。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年12月10日 20:20こんばんはぁ~♪
赤味噌GETおめでとうございます。
これと烏賊はおっしゃるように和食ですよね。
なので日本酒がピタッと嵌ります。
次回は是非ポン酒で!
mocopapa | 2018年12月10日 21:16こんにちは。
大台でましたね。
味噌に鴨チャーと、まさに「和」ですね。
他の麺友さんも高評価ですし、
これは是非行かないとですね。
ももも | 2018年12月10日 22:08こんばんは〜
高評価ですね(^^)
皆さんそうですが相当食べ歩いてるだけあって、簡単には大台乗らないですよね。
自分なんてちょっと接客良くて美味しいと、すぐに大台になっちゃいます(^^;)
もっともっと経験積まないといかんですね(笑)
がく(休養中) | 2018年12月11日 01:50満足の一杯のようですね☆
ビジュアルからも美味しさが伝わってきます♪
tomokazu | 2018年12月11日 04:49ようこそ所沢へ〜♪
日本人の心に訴えかけてくる和の一杯ですよね。
この後は所沢大勝軒ですか〜😆
麺’s | 2018年12月11日 08:53ようこそ所沢へ~♪②
コレは美味しかったですよね~♪
最近食べた味噌の中では間違えなく一番でしたね!!
次はなにを食べようか悩んじゃいますね?(笑)
バスの運転手 | 2018年12月12日 01:44こんばんは。
多忙に付きコメ入れられずすいません。
私もこの甘味は気になりました。八丁味噌らしい味をある意味損ねるのではと思った次第です。
mona2 | 2018年12月20日 20:25
RAMENOID
ともひ2
千年
GJ
xxxx






新所沢…車だとちょっと遠いし,JR使いの私には行きにくいエリアだが,私鉄料金は意外なほど安いので有難い。
時間はかかったが何とか開店時間には間に合った。
予想はしていたが,かなりの待ちができている。
店舗はちょっと古びた天安との一角を改装した感じ。
カウンター6席のみの店なので,一巡目には入れず,しばし店外待ち。
開店からほぼ30分で入店と相成った。
券売機の「赤味噌そば」のボタンが生きているのを確認し,プッシュ。
日本酒にしようかとも思ったのだが,この後もあるのでビールのボタンをプッシュ。
900円+550円,計1450円也。
ビールは赤星の中瓶。
冷えた小さめのグラスに注いでいただく。
瓶ビールの場合,このくらいの大きさのグラスに注いで飲むのが好きだなあ。
グイッと一杯飲んだ頃,刻んだチャーシューに青ねぎが載ったものをお通しとして出してくれた。
うん,この時点で十分満足(笑)
飲むうちに5分ほどで提供されたのは,濃い茶色のスープに,鴨肉のピンク,春菊の緑,柚子片の黄色が映える美しい一杯。
麺は,三河屋製麺製の,平打ち気味中太ストレート。
表面がつるっと滑らかで,噛めば小麦の味わい豊かな絶品麺。
スープが強いので,このくらいの麺でないと対抗できないだろう。
流石にベストチョイス。
麺をすすった途端,八丁味噌独特の香りと渋みを程よく感じる,豊かな旨味の洪水が口中を満たす。
味噌,特に赤味噌系って個性が強いので扱いが難しいと思っている。
でも,このスープは,なんて上手にその魅力を引き出しているのだろう。
軽く感じる甘みは野菜由来?それとも味醂?
日本酒を使っているのかな。
以前,駒込で烏賊のつけそばをいただいた時,日本酒によく合いそうだと思ったが,そのベクトルはこの赤味噌にも表現されている。
何だろう,「ラーメン」と表現するような中華な感じではないんだよね。
日本蕎麦?うどん?……いや,和食だな。
日本人の心に訴えかけてくるような,高級感がありながらもどこか懐かしい味わいだ。
出汁には動物系も使われているのだろうが,魚介ももちろん使っているだろうし,後で気付くのだが海老も使っていたらしい。
それでも主役は八丁味噌という感じだ。
具は,ねぎ,穂先メンマ,油揚げ,春菊,鴨肉,柚子片。
具がなくても「和」なのだが,具は「和」そのもの。
油揚げの風味,春菊や柚子の香り……なんてこのスープに合うのだろう。
鴨肉はレアで,肉そのものの味わいを楽しめるチューニング。
八丁味噌ソースがこの肉にもよく合う。
麺量は150gオーバーといったところ。
完食完飲,大満足。
こんな形で八丁味噌の良さを生かしきった作品を仕上げるセンスと腕前はすご過ぎる。
もはや芸術だね。
いや,恐れ入りました。
900円?安すぎるんじゃね?
高級料亭なら2000円で出されても納得できる。
88点と最初採点したのだが,書いてるうちに,(これはやっぱりすごいよな……。)という思いが湧いてきて90点に修正した。
と言うことで,10以上レポがたまっているのだが,謹んで先上げさせていただいた。
記憶に残る一杯だった。