コメント
おはようございます☆
新店レポお疲れ様です。
コチラはTwitterの麺友さんが行かれてたので気になってました。
私も昨日は貝の一杯がいただきたく所沢へと訪問してましたよ。
貝出汁のじんわり来る旨味はツボにハマりました。
ノブ(卒業) | 2019年1月8日 07:31こんにちは。
当日はニアミスでしたね。
ぜひご一緒したかったです。
自分も同じメニューいただきましたが似たような評価です。
1時間半待った影響もありそうですが。
glucose | 2019年1月8日 08:31どもです。
じんわり来る美味しさ、いいですよね!
わたしもBMしてますが、同じく行きづらい地区
なのにさすがです(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年1月8日 08:43どもです!
おお、こちらへと出現されましたか。
相変わらずの行動力です。
じんわりジワジワの優しさな一杯。
ちょっと貞淑すぎたようですね。
ノイドさん、お若い。
さぴお | 2019年1月8日 10:57こんにちは。
皆さん行かれてますね!この駅は以前、その土方歳三記念会に行ったときに降りただけです^^毎年6月に高幡不動にあじさい見にいってるので、そのとき狙う予定です☆
poti | 2019年1月8日 12:42こんにちは〜
新店レポお疲れ様です😊
この辺りはかなり所縁があるのですが、
麵活はあまりしたことがありません。
久しぶりの日野訪問が今から楽しみです👍👍
銀あんどプー | 2019年1月8日 12:59こんにちは。
30分遅れの日と言えばglucoseさんが行かれた日ですか。
私の到着は11:50でした。麺が届いたのが12:53。
貝塩は少しだけいただきましたが、抜群に美味かったです。
私みたいなおじさんに似合った味かも(笑)。
mona2 | 2019年1月8日 14:22当日の感想の呟きを見て、
この辺りかなと予想したスコアでした。
お若いのでしょう。
グルさんもそのようで(苦笑)
私はモナさんと同じかも(笑)
おゆ | 2019年1月8日 17:12こんばんは!
さすが、話題の新店はチェックされてますねェ〜
多摩動物公園からの通り道なんで、次回行く時には追随を検討します。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年1月8日 18:52こんばんは。
ジンワリ淡麗は多分好みだと思いますが、
醤油から行こうか塩から行こうか悩みます。
kamepi- | 2019年1月8日 20:30こんばんは。
遠方までお疲れ様です。
繊細な出汁は評価が難しいですよね。
近隣の方は毎日でも食べられそうな優しさが漂ってます。
|||||| | 2019年1月8日 20:57こんにちは。
変わらぬフットワークの良さですね。
麺友さんのレビューも見ましたが、
全体的に評価が高めなのですね。
自分は行けたら、醤油から試してみます。
ももも | 2019年1月8日 21:39RAMENOIDさん、
ランキング急上昇のこの店、イメージと違い、インパクトが弱くじんわり系なんですね。
でもこの店は気になりますので、押さえないわけにはいきません。近々 追随します。
まなけん | 2019年1月8日 22:21回転のお話しを聞くと尻込みしちゃいそうですが、、
ジワジワくるの嫌いじゃないのでもしも機会があれば!
角海屋 | 2019年1月8日 23:21こんばんは(*^^*)
おじさんは好みでしたね~
まあ、好みが若いというのは
何事につけ良いことでしょう😄
としくん | 2019年1月8日 23:30こんばんは〜
日野はかなり行きにくい所ですね。
歴史好きなので土方歳三記念館とセットで狙ってみます(笑)
がく(休養中) | 2019年1月9日 00:00こんばんは
もちろん気になってます。
素朴な感じの見た目ですね。
ジワジワ来る貝出汁は美味いですよね。
ガッチャマンさんが特に好きそう^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年1月9日 00:04こんにちわ~
自分はRサンとは逆のコースで昨日頂いてきました。
ちなみに13:15到着で外待ち無し、でも店内満席で45分待ちでした。
店主さん、交通事故にあって怪我したみたいで心配ですねw
バスの運転手 | 2019年1月9日 10:39そうなんっすねー、これからと言う時期に事故だなんて。
応援気分絶やさずに再訪機会待つしかないですねー・・・・。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2019年1月10日 07:31こんばんはぁ~♪
オジサンですからとても好みでしたよ。
ノイドさんお若い!
最近、プチリバウンド?という噂も。。。(笑)
mocopapa | 2019年1月11日 23:38
RAMENOID

千年


DMAX





ちょっと行きにくいエリアなのだが,頑張って来てみた。
店に到着すると,開店時間が30分遅れるとの貼り紙。
ツイッターでは告知していたようだが見てなかった。
それでも先客がいたので並ぶことにする。
予告時間より5分ほど早開け。
券売機を眺めると中華そばの醤油と塩の基本2種。
過去レポではどちらも評価が高いので,塩派としては当然塩を選択。
基本は690円なのだが,チョイ具増しの(並)が800円,フルに具の載った(上)が990円である。
並をプッシュし,電車なのでビールもいただこうとしたが,昼はアルコールを提供してないらしい。
残念。
風格ある店主のワンオペ。
最初は1杯ずつ作っていたようだが,現在は2杯ずつ。
自分の番が回るとけっこう調理時間は短く,それほど待たずに提供された。
麺は,低かん水低加水の細ストレート。
茹で具合はやや硬めで,パツパツとした歯切れのいい麺だ。
清湯系にはよく合うね。
スープは意外にも優しげな出汁感。
「じんわり貝塩」と書かれていたが,本当にじんわりじわじわ旨味が湧いてくる感じ。
「貝と鶏、伊豆の塩、伊東の橙香る」と書かれていたが,貝だけが主張するわけではなく,節等の魚介も効いている。
橙の皮と思われる粒も見られるが,柑橘の主張もほのか。
油控えめな淡麗系でとても上品だね。
おじさまたちが好きなのがよく分かる……が,好みだけは若いので,もう少しガツンとくるタイプの方が好きだな。
舌がお子ちゃまなのですみません。
具は,海苔,メンマ,小松菜,半味玉,チャーシュー。
小松菜は茎の部分が強調されたしゃっきりした茹で具合。
この辺にもこだわりを感じる。
半味玉はスープに合わせるように薄めの味付け。
茹で具合はまさにジャスト。
チャーシューはほとんど赤身の低温調理レアタイプ。
これまた繊細な仕上げで,全てに一貫した主張がある。
ただ,厚みはそれほどないので,熱々スープでみるみる変色していく。
早めにいただいた方が,レア感を楽しめるだろう。
麺量は140gくらいかな。
じわじわと旨味が湧き立つような,バランスの取れた魚貝塩。
レベルが高いのはよく分かるし,好きな方も多いだろうが,ハードルを上げすぎたこともあり,皆さんほどの高採点にはならず。
好みの問題なのですみません。
醤油の方がインパクトありそうなので,機会があったら再訪してみたい。
蛇足;
土方歳三記念館がご近所なんだね。
入ってみたい。