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RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
家族経営のお店なのでしょうか?。
追随はもう少ししてからの方が良さそうですね。
glucose | 2019年3月16日 20:52新店レビュー、乙デス!
塩風味のモツ入りタンメン、たまりませんなァ〜
新人の店員さんにエスコート方法を指導されるとは、サスガっすね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年3月16日 23:19こんにちは。
早速の新店突撃ですね。
ホルモンは自分もやっこい方が好きです。
今後の展開に期待します。
ももも | 2019年3月17日 00:42こんばんは〜
初レポお疲れ様でした。
硬めのホルモンですか、飲み込めないやつですかね。
メインのホルモンですからこの印象1つで変わっちゃいますよね(^^;)
がく(休養中) | 2019年3月17日 02:06RAMENOIDさん、
うーむ、メニュー名にもなっているホルモンがその出来とは...微妙な感じです。
まなけん | 2019年3月17日 05:03おはようございます^^
初レポお疲れさまでした。
ホルモンひとつでかなり変わりそうですね。
軟らか過ぎもアレですが、適度な弾力を
楽しみたいですねえ。
としくん | 2019年3月17日 06:07初レビュー乙&おめでとうございます。
試食でホルモンが硬いと思わなかったとしたら、
御店主は歯がかなり丈夫だとか?苦笑
客案内も不慣れの様ですが、頑張って頂ければ。
おゆ | 2019年3月17日 08:04どもです。
早く慣れて頑張って欲しいですね!
ホルモンの固いのは致命的なので
これは早急に直して欲しいよね!(^^)!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年3月17日 08:34どもです!
オペの回しとホルモンの固さが仇になりましたね。
とはいえ、改善の余地がある伸び代が期待できます。
宣伝に尽力して、オペの研修などを怠ってしまったんですかね?
かなりのガツン!とした1杯なようですね。
これを食べたら帰りの電車で生物兵器となってしまいそうです。
さぴお | 2019年3月17日 08:56おはようございます
家族経営な感じですか。
修業先があまり混まない感じだったんですかね。
味は良さそうだし、客足が落ち着いてくる頃にゆっくり時間を過ごすお店なのかもしれませんね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年3月17日 09:38こんにちは☆
家族経営なだけにてんてこ舞いな接客が目に見えるようです(笑)
画像を見た時にホルモンというと白味噌かと思いました。
お値段はやはり少しお高めに感じますねー。
ノブ(卒業) | 2019年3月17日 09:54こんばんは.
初レビュー,ごくろうさまです.だいたい雰囲気がわかりました.
落ち着いてから行ってみます.狙いは麻婆です.
Paul | 2019年3月17日 10:20こんにちは。
初レポお疲れ様でした。
兎に角オペレーションを早く改善して欲しいですね。
kamepi- | 2019年3月17日 17:16こんばんわ~
初レポお疲れさまです!
オペレーショングダグダは新店では良くある事ですねw
ウリの一杯があるのは良い事ですが肝心のホルモンが硬かったのは残念ww
今後に期待ってところでしょうか?
バスの運転手 | 2019年3月17日 21:34こんばんはぁ~♪
ホルモンに麻婆は惹かれますね。
オペはグダグダでもそのうち慣れるでしょうが
ホルモンが硬いのは改善してくれないと
お客さんが付きませんよね。
mocopapa | 2019年3月18日 23:11オープンしたようですね!
ニンニクが効いているんですね、後の予定がないとき食べてみようかな!
(案の定,「今日はまたすごいね。」と言われた。)、優しい言われ方じゃないですか♪
自分は、もっと強い口調で言われます(笑)。
tomokazu | 2019年3月21日 05:58おはようございます。
ホルモンは柔らかめが好きです。
ちょっと気になるので行ってみます。
おばんです、ども。
イニシャルサービスが今一のようですね。
ホルモンラーメンは重要ですね。
村八分 | 2019年3月28日 20:39
RAMENOID
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本日開店の店に来てみた。
郊外の一軒家。
事前のPRが効いていたらしく,10名ほどの外待ちができている。
うーん,なかなか進まないなあ。
寒い中,40分ほど待って入店し,その理由が判明。
新店にはよくあることだが,オペレーショングダグダ。
家族経営のようだが,フロアは女性店員(お母さん?)一人,厨房には男性2名と子供。
入店してもいらっしゃいませの挨拶をする余裕も,お持ちくださいの余裕もなく,フロアも厨房もてんてこ舞い状態だった。
とにかくメニューを選ぼうと,券売機に向かうことにする。
ウリは「ホルモンらーめん」と「麻婆めん」だが,醤油も味噌もタンメンも置いてある。
まずはウリのメニューをと,「ホルモンらーめん」の方をいただくことにする。
味噌と塩があり,体が冷え切っていたので味噌……と思っていたのだが,塩派の地が騒ぎ,塩の方のボタンをプッシュ。
価格は950円とけっこう強気だ。
テーブル2つをやっと拭き上げ,ようやく「先のお客さまはどなたですか」と声をかけてくれた。
私が入店し,券売機で券を買っていると,まだ席が空いてないのに後客2組が入って来てしまっていたのだ。
2人掛けテーブル2卓は2組に譲り,私はカウンターに行くことを提案する。
店の回し方のコツと思ってくれれば幸いだ。
女性店員も軽く笑顔を見せてくれた。
カウンターに座り,券を渡してから15分ほどで提供されたのは,「塩」と言ってもスープが白濁したモツ入りタンメンのようなビジュアルの一杯。
並び始めから提供まで,ちょうど1時間くらいだった。
麺は中加水の中太微ウェーブ。
もちっとした食感のなかなか美味しい麺だ。
粘度のないスープにこの太さの麺はどうかと思ったのだが,意外なほど美味い。
かなりニンニクが効いていて動物系の旨みが強く,塩分濃度もやや高めなので,太麺にも全く負けないどころか,逆にこれくらい太くないとこのスープを受け止められないんじゃないかと思うほどだ。
白濁しているのは白湯スープということではなく,おそらく,ホルモンや野菜を炒めた旨味がこのスープにはしっかりと溶け込んでいるのだろう。
「ピリ辛」だと書かれていたのでちょっと警戒したのだが,ヘタレでも全く問題ないほどの辛さだった。
それよりも,このニンニクの香り……食はメチャ進むが,後で家族に嫌がられそう。
(案の定,「今日はまたすごいね。」と言われた。)
具は,炒められたもやし,キャベツ,ホルモン,そして粗めに切られたねぎの輪切り。
野菜は炒め具合も塩加減も絶妙。
粗めのねぎも,このラーメンによく合っている。
問題はホルモン。
ゴムのように硬く,ジジイの歯では太刀打ちできない。
おそらく,ヤサイと一緒にさっと炒めただけなのだろう。
付いている脂もさらっと上品だし,味わいは悪くないだけに,もう少し軟らかく仕上げる工夫が欲しい。
麺量はけっこう多く,180gくらいに感じた。
スープも麺も炒めた野菜も美味しい,ピリ辛タンメンホルモン入り。
繰り返しになるが,ホルモンがもう少しだけでいいから軟らかければ……。
ホルモンがやわらかく,850円なら,80点台中盤を付けていたかもしれない。
オペレーションは今後安定してくれば問題ないと思うので,これからのホルモンのブラッシュアップが楽しみだ。
機会があったら再訪し,もう一つのウリ,「麻婆めん」もいただいてみたい。