Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
唆られるビジュアル。
表面にテカる油から旨さが伝わりますね。
紛れもない長浜とのことになるほど納得。
博多長浜のネーミング。
やはりその切り分けは難しいでしょうか。
ただ実直な味を是非体験みたくなりました!
まだおおお | 2019年5月16日 16:44この前の尾久の新店だけでなく、
KOTOさんが80点台にのせた九州豚骨系は、
気にしていますよ。
まずは、よかろうもん、からw
おゆ | 2019年5月16日 22:32店長は熊本の人で、レシピはその大先輩が長浜で屋台引いてた頃の奴を引っ張ってるそうです。
東駒形や両国よりも旨いなと思ったんですが、気のせいかな…。
城東もなにげに、良か豚骨が楽しめるお店、多いような気がしてきました。
Dr.KOTO | 2019年5月17日 10:35☆祝2300レビュ☆
最近、こんな豚骨食べてませんw
あの、東大和のお店が近くで復活してくれればなぁ・・・♪
バスの運転手 | 2019年5月18日 13:38東京西部方面はラーメンショップが豊富です、豚骨がなければネギラーメンで!如何でしょう? w
Dr.KOTO | 2019年5月19日 10:58
Dr.KOTO
ラーメンマンダム
hori








髄まで炊き込んで旨味を抽出しているにも関わらず、丁寧に骨を下処理しているためか、換気扇から謎の臭気は出ていない。しかし、野趣の鼓動は奥底に雌伏し、勇躍の時を待っている。何とバイオレンスなスープだろうか。
ストレート細麺は硬麺で。粘り腰から滲む小麦の香りは颯爽と甘く、茹で加減は「普通」でも良かったかも知れない。束の張力でスープをたっぷり摑み揚げ、思い切り啜り上げる。実直な長浜の味が、東京で楽しめるこの贅沢。
店ごとにスープを炊いているとの話だが、個人的にはここ扇橋が白眉だ。