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コメント
どもです。
一目で分かる丼はSNSでも宣伝になりますね!
仁義なきラーメン戦争、まんべんなく人気が
保てば良いのですが(#^_^#)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年6月25日 07:50こんにちは☆
こんなジャンクな一杯ってクセになるんですよねー。
二郎系も根強い人気がありますが、これから先はと考えると。
店舗が増え過ぎてる印象もありますね。
ノブ(卒業) | 2019年6月25日 10:12続いてどうも~
龍介系の新店ですか?
ガッチャマンさんもコメントされてますが丼がインパクトありますね~!
なんだかんだいって、まだJ系は人気ですよね~♪
バスの運転手 | 2019年6月25日 10:58こんにちは
やはりこちらでしたか。
昨日がひたちなかだったので、今日は此処かなと思ってました。
卵も付けて予習は万端ですね^ ^
自分はしょっぱさがもう少し抑えてあれば89、90位の気に入りようでした。
ヤサイもチョイマシは無料なのも富士丸っぽいですよね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年6月25日 12:29こんにちは~
自分も先日水戸まで行ってしまいました(笑)
レポは後日上げますが、やや下ブレな印象でした。
がく(休養中) | 2019年6月25日 16:04こんにちは~
J系も段々と高額な方向に向かうお店が出てきましたね。
自分は安価で腹いっぱいになるお店が好みです♪
銀あんどプー | 2019年6月25日 17:06こんにちは。
二郎系としては何を増してもプラス料金がかかるので、少しお高めですね(>_<)直系よりは富士丸的な感じのようで、富士丸も大好きな私としてはとても気になります!
poti | 2019年6月25日 18:03こんばんは^^
富士丸に怖くて行けない私としては、龍介さん系の
雰囲気で食べられるのは有難いです。
トッピング有料だと、やはり高値感はありますね。
としくん | 2019年6月25日 20:40こんにちは。
早速の訪問ですね。
確かに、近隣の二郎系メニューのお店とは
構成を変えてきていますよね。
富士丸さん系は、野菜マシ有料は仕方ないかもですね。
近々追従します。
ももも | 2019年6月25日 21:20こんばんはぁ~♪
背脂好きなのですが液体油は腹を壊しちゃうのでNGなんです。
富士丸系ってそうなんですね。
これは濃厚系の方にお任せします(^▽^;)
mocopapa | 2019年6月25日 22:02出身元も二郎も富士丸も良く知る、
ノイドさんならではの流石の分析ですね。
門外漢の私でも、楽しめました♪
濃厚民族の血も騒いだご様子で何より!(笑)
おゆ | 2019年6月25日 22:17こんばんは。
J系で1K越えは凄く高く感じますね。
アブラが凄い量なんで、自分も腹を壊しそうです。
kamepi- | 2019年6月25日 23:22こんばんは.
ネット上の評判を見ていると,大絶賛という感じではなさそうですね.
あの付近のお店は学生さんが多そうで敬遠気味ですが,落ち着いた頃を見計らって行ってみます.
Paul | 2019年6月26日 00:57どもです!
豚がヒバジを超えるうまさでしたか。
確かに彼の店の豚がもっとトロホワだったら…と夢想したことがありますが、
ここにその夢の答えがありましたか。
香ばしいというアブラも気になりますよ。
さぴお | 2019年6月26日 04:40どうも~
こちら早めに訪問を狙っています。
ホロ豚に液体油、半玉…確かに富士丸のそれに非常に似ている構成。
これは学生さん受けが良さそうですねw
ペンギン軍曹 | 2019年6月27日 14:37こんにちは。
やっと訪問できたようで良かったですね。
こちらの豚はやはり存在感ありますね。
少ししょっぱめなので生卵はたしかに合いそうです。
glucose | 2019年7月2日 09:10
RAMENOID
まっくいん


なきむし22






やっと来られた。
平日夜の部,早い時間。
客は流石に少ない。
男性2人での営業だが,顔がよく分からない。
リードしている男性は龍介にいたのかな?
券売機で基本メニューのボタンをプッシュ。
やさい増しも脂も有料なので,そちらのボタンもプッシュ。
ついでに生卵のボタンもプッシュした。
850円+60円+50円+50円,計1010円也。
券を渡す時にニンニクの有無を聞かれたので,少なめでお願いした。
券を渡してから6~7分で提供されたのは,思ったよりもなだらかな山の,軟らかそうな崩れ豚がたくさん載った一杯。
麺は加水やや控えめの平打ち太微ウェーブ。
裏龍介の油そばで使っていた,オーションとつけ麺用の粉をブレンドした麺の味わいに似ている。
適度な滑らかさと適度なゴワ感。
他の二郎系とはちょっと違うテイストの美味しい麺だ。
スープは非乳化……と言うか,分厚い液状油の層があり,その下にタレに近いほどしょっぱいスープが沈んでいる。
昔いただいたことがある,我孫子の「てらっちょ」さんのメニューを思い出した。
この油がメチャ香ばしい。
麺や野菜に絡んでくると,体にはよくないとは思いつつも,濃厚好きの血が騒ぎだし,夢中になってしまう。
スープは確かにしょっぱいのだが,軽い甘味もあるので,すき焼き風に生卵を使うのがベター。
具は,ヤサイ,豚,半玉,ニンニク,アブラ。
ヤサイはほとんどがもやしで,クタクタに茹でられている。
食べる前から気付いていたが,硬めに茹でた半玉も載るわけだから,ヤサイもアブラも富士丸系インスパイアなんだろうね。
クタクタのもやしは,アブラやしょっぱいタレによく馴染み,これまた生卵によく合う。
背脂に味が付いているのも富士丸さんっぽい。
これはいいのだが,液状油も自然に増されている状態なので,しつこすぎると感じる方も多いだろう。
有料なのだから,アブラは別の器で添えてくれると嬉しいかな。
とにかく気に入ったのは豚。
崩れるほどホロホロ……と言うよりは,実際に重力に負けたように崩れている。
これは,ヒバジっぽいが,あちらよりも脂をよく含んでいて,より私好み。
豚増ししなくても十分すぎる量があるのが嬉しい。
実は最初に生卵に浸けていただいたのはこの豚の方だった。
メチャ美味し。
麺量はしっかり300gあった。
野菜がクタクタで食べやすく,有料だが量もそれほど多くないのでするっと完食。
残ったスープ,3分の1がアブラ。
飲み干したくなるが,カロリーすごいのは明らかだし,喉が乾いて冷たい飲み物をガブ飲みしたら腹を壊すのは必至なので自粛。
麺の味わいは龍介さんオリジナル,富士丸さんインスパと思われる中毒性の高い一杯。
龍介さんの出身である活龍さんでも「豚そば」を出しているのだが,その間近に二郎系の店を出して被らないのか?とも思ったが,同じ二郎系でも方向性を変えてきたわけだ。
でも,よく分からない方には,二郎系は二郎系で同じ……になってしまうかな。
エリアが違うが,茨城県内で考えると,比較対象は「俺の生きる道」になる。
豚はこちらの方が好み。
CPはあちら。
麺やスープの味は好みによる。
そんな評価だ。
量を食べられなくて野菜を増さない方には嬉しい料金システムだと思うが,大食いさんには野菜や脂増し有料は抵抗あるだろう。
活龍さんも富次郎さんも比較的近くにある場所への出店。
この茨城大学近隣二郎系バトル,どんな結果になるか興味はある。