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8/4 午前6時過ぎに訪問。 朝から空腹で目覚めてしまいました。せっかくなので例の物を目指すことにしてみます。 山岡家が贈る激辛キャンペーンをやっているようです。・・・と言いながら前回のキャンペーンは逃していました。今回は是非とも試しておこうと思ったわけです。 そんなわけで迷うことなく標記に決定です。今回は普通盛りにしてお値段は970円です。「地獄の激辛ラーメン」というのもありますが、最上級以外に興味はありません。ちなみに食券を購入する際に注意書きへの同意を求められます。自信がない人は辞退することもできるようです。 食券を渡すとまずスタンプカードとキャンペーンの説明書が渡されました。8杯完食&完飲でオリジナルタオルがもらえるらしいです。いつもと同じく好みを聞かれましたが、感覚が分からないので普通にしておきました。 丼!! なかなかの色合いです。 スープのベースは山岡家の味噌豚骨のようですが、当然のようにそれ以外の要素が強いです。今回はアブラを増さなかったですが、それでも結構な量が投入されているようです。肝心の辛さはというと、唐辛子主体と思っていましたがハバネロ特有の酸味も感じます。そして全くもって物足りない程度です。啜るのに何の抵抗もなく、口中から胃にかけての刺激も優しめです・・・。「ウルトラ」どころか「激辛」という名称すら勿体ない程です。辛さの点では完飲するのに何の問題もないですが、行く手を阻むのは塩気の強さとアブラの多さです。若干の苦痛を感じながら啜り続けるようになりました。 麺はレギュラーメニューと同様と思われる中太麺です。もっちり食感が心地好いです。普通盛りにしたためにあっという間になくなってしまったので、後半はスープだけになってしまったわけですが・・・。 具はチャーシュー、メンマ、2種のネギ、味玉1個分といった感じです。 チャーシューは小さ目サイズの肩ロースチャが2枚搭載されています。若干のギラツキと臭みが感じられたのが残念です。 「ウルトラ」には味玉が搭載されているので、具材としてはちょっとお得になっています。 そんなわけで塩気とアブラに耐えながら初回なので完飲してみました。 完食のご褒美に見事缶バッジをゲットです。どうせなら前回のキラキラバッジが良かったです。そしてタオル目当てにあと7杯完飲するモチベーションはありません。 激辛ブームに乗った山岡家による暴挙ともいうべき企画です。 残念ながら辛い物好きを唸らせるレベルにはないようです・・・。
朝から空腹で目覚めてしまいました。せっかくなので例の物を目指すことにしてみます。
山岡家が贈る激辛キャンペーンをやっているようです。・・・と言いながら前回のキャンペーンは逃していました。今回は是非とも試しておこうと思ったわけです。
そんなわけで迷うことなく標記に決定です。今回は普通盛りにしてお値段は970円です。「地獄の激辛ラーメン」というのもありますが、最上級以外に興味はありません。ちなみに食券を購入する際に注意書きへの同意を求められます。自信がない人は辞退することもできるようです。
食券を渡すとまずスタンプカードとキャンペーンの説明書が渡されました。8杯完食&完飲でオリジナルタオルがもらえるらしいです。いつもと同じく好みを聞かれましたが、感覚が分からないので普通にしておきました。
丼!!
なかなかの色合いです。
スープのベースは山岡家の味噌豚骨のようですが、当然のようにそれ以外の要素が強いです。今回はアブラを増さなかったですが、それでも結構な量が投入されているようです。肝心の辛さはというと、唐辛子主体と思っていましたがハバネロ特有の酸味も感じます。そして全くもって物足りない程度です。啜るのに何の抵抗もなく、口中から胃にかけての刺激も優しめです・・・。「ウルトラ」どころか「激辛」という名称すら勿体ない程です。辛さの点では完飲するのに何の問題もないですが、行く手を阻むのは塩気の強さとアブラの多さです。若干の苦痛を感じながら啜り続けるようになりました。
麺はレギュラーメニューと同様と思われる中太麺です。もっちり食感が心地好いです。普通盛りにしたためにあっという間になくなってしまったので、後半はスープだけになってしまったわけですが・・・。
具はチャーシュー、メンマ、2種のネギ、味玉1個分といった感じです。
チャーシューは小さ目サイズの肩ロースチャが2枚搭載されています。若干のギラツキと臭みが感じられたのが残念です。
「ウルトラ」には味玉が搭載されているので、具材としてはちょっとお得になっています。
そんなわけで塩気とアブラに耐えながら初回なので完飲してみました。
完食のご褒美に見事缶バッジをゲットです。どうせなら前回のキラキラバッジが良かったです。そしてタオル目当てにあと7杯完飲するモチベーションはありません。
激辛ブームに乗った山岡家による暴挙ともいうべき企画です。
残念ながら辛い物好きを唸らせるレベルにはないようです・・・。