コメント
Beckyさん,どうもです。
そう言えば,ここは一度振られてそのままになってます。
なかなかの採点ですね。
機会見て再挑戦します。
RAMENOID | 2019年8月30日 01:31お疲れ様です。確かに読めないかも。あっ!ナルトがのってる!えっ!ナルトまで美味しいの?スゲー!
業務用人生(迷走中) | 2019年8月30日 02:48ここ会社から5分とこです。ちかっ!
確かにつけ麺推しだけど、ラーメンも捨てがたいのよね。
本日の煮干しって店頭に飾ってあるけど、味の違いがわからない。
きゆう | 2019年8月30日 06:36おはようございます。
一瞬カミナリかと思いました!
でもコブクロで知ってるのでみんな読めますよww
てる氏 投薬中 | 2019年8月30日 06:41おはようございます
なるほど!コブクロか〜
つぼみだと思ってました😅
良さそうな煮干しですね
キング | 2019年8月30日 06:59どもです。
昔ニボラーしてる頃に行きました(笑)
忘れてしまってるので、飲んだ後の
途中下車で行ってみたいと(^з^)-☆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年8月30日 08:12おはようございます
つぼみですよね。
接客は勢いで乗り切ろう感が伝わってきますね。
ここは一度だけですが好印象。
再訪したいですけど、一応割とコレクターなので。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年8月30日 08:57標題、好評ですね。
だめだこりゃ!とチョーさんで始まり、
失礼しました!と植木さんで終わるレポ。
・・・ さすが、「昭和の」です。
おゆ | 2019年8月30日 10:282年くらい前に行った記憶が…
ラーメンの記憶はあまり無く、つけ麺が美味しそうだったのを覚えてます^^;
ぴろリポ | 2019年8月30日 12:29↑おゆさんへ チョーさんは当たり!「すんつれいしました」カトちゃんペッでつ。
虚無 Becky! | 2019年8月30日 12:31こんにちは。
これだけ女性が『つけ麺』をオススメしているのに無慈悲に無視するなんて!
無視するなら最初から聞かなければいいのに!(涙)
魂どん | 2019年8月30日 16:28↑ゴラッ!喧嘩売ってんのか?
虚無 Becky! | 2019年8月30日 17:00こんばんは。ツボミです💛
「バリ」煮干そば、ぶち美味そうですね!
あたと_13号 | 2019年8月30日 19:09おばんです、ども。
見た目、よくわかりませんが、しかし、この評価は評価したいですね。
村八分 | 2019年8月30日 19:51こんばんは☆
入店時から漫才ですね(笑)
それだけ推されてもつけ麺を選択しなかったのは流石です!
丁寧な仕事を感じるバリ煮干しだったようですね。
PCで仕事をこなせるような男になりたい…。
因みに蕾は読めましたよー!
ノブ(卒業) | 2019年8月30日 21:59こんばんは!こちらは以前目の前まで行って狼煙さんに流れた記憶があります💦この高評価を見てしまったからには行かなきゃなりませんね✨
ラジオ | 2019年8月30日 22:18こんばんは
つぼみくらい読めますよ!書けって言われたら書けませんけど(笑)
二ボラーではないので響きそうです(^^)
がく(休養中) | 2019年8月31日 00:27↑まじですか?いまでも読めませんが(汗)
では「賽」な〜んだ?
虚無 Becky! | 2019年8月31日 00:39こんにちは!
こちらは駅からも近いから寄りやすいお店ですよね。
パッと見! カミナリかと思いましたが、つぼみなんですねw 読めないです。
麺’s | 2019年9月2日 09:24こんにちわ~
自分が行ったのはすいぶん前の事ですがココから本店の連食をしました!
今、自分のレビュの写真を見ると当時よりクオリティが上がっているように感じます♪
バスの運転手 | 2019年9月2日 13:54
虚無 Becky!
北崎ウンターデンリンデン


ラーメン食い鯛鶏
テッシー





大宮ソニックシティの裏路地の目立たない場所に「蕾」はある。
平日の夜20時過ぎ、券売機の前で迷っていると、
大陸系の女子定員さんに「オススメは?」と聞けば、『つけ麺、おいしいよぉ〜!』と答える。
「このバリ煮干ってビターなドロな煮干なの?」と聞けば...『つけ麺がオススメだょ〜!』と答える?
だめだこりゃ!最低メニューぐらい説明できるように覚えてほしい!仕事なのだから。
この「バリ」とはバリバリの煮干との事である!
店内はカウンターのみのようで、夜の20時過ぎでもポチポチ客足は絶えない。
ノートPCをカウンターに載せて仕事をしながら拉麺の到着をまっていると、
7分ほどで煮干の香りに包まれた拉麺が高台に置かれた。
スープの色はセメントでもなく、若干濁りのある琥珀色のスープである。
一口啜れば、『バリ煮干』という冠と期待していたあのビターな味わいではなく、
どちらかといえば上品な煮干の甘味が含まれた味わいである。
全くエグみを出さず、もちろん苦味もない、ニボラーであればがっかりとするが優秀な味わい。
...というとおかしい事だが一瞬にしてこの上品な煮干の味に魅了された!
後から調べると、平子や白口煮干し、カタクチイワシなど、内蔵を丹念に処理しているのでこういう旨味が出ているのだろう。
麺は小麦の香りも良い中細なストレート麺。パツパツでもなく自然な柔らかさが心地よい。
何故か麺が絡みがちで、もしかしたらあの鬼者語のように、麺を絡めてるのか?...まさか!
具材は肩ロースは脂がのり、腕肉のような脂身少ないチャーシューは、少し煮込みすぎかと思うように味が染み込んでいる。
不思議なことに、海苔とナルトが旨いと感じたのは初めてのことであった。
最後に、仕事が頭を離れず拉麺を啜ってしまったが、
残ったスープが甘くとても旨くレンゲが離れずに完飲となるほど旨かった。
ごちそうさまでした。
完飲した後もPCで仕事をしていると、ほぼ満席状態になり店を追い出されてしまった。
遅い時間でもなかなかの人気店である。
食べ終わったらすぐに退店は礼儀ですね。失礼しました!
*「蕾」とは、まだ開いていない花のことである。