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「つけ麺(中:300g)\830」@○玉大勝軒の写真昨日食べた、新松戸のGENTENのご主人のお勧めで14時過ぎに来訪。

私が小学生の時に入院していた病院の裏手にあった。
外待ち2人。4つの丸イスに番号が書いてある。
4人退店したものの、なかなか中に入れず・・・寒風の中15分ほど待つ。

テーブル席に案内され着席。
カウンター席が、奥4席、手前3席にセパレートされているレイアウト。
だから4人退店しても入れなかったのか・・・

先に食券を買って店員さんに渡すタイプだったので、3分程度でつけ麺登場!

この後、熱々の丸いセラミックプレートが投入され、スープがぐつぐつに。
正直、「ここで入れるんだ・・」っていう驚き。
TETUや102の先に入れるバージョンか。

麺:中太麺。大勝軒系列の割にはしっかりしている。but、ボリュームには少々不満
  が残る。
  連れはあつもりだったが、さすがにふにゃらけている印象は否めない。
スープ:底にセラミックプレートが沈んでいる分、見た目より少なめ。
    旨味より先にまず最初に甘みが飛び込んでくる。私はちょっと苦手。
    その代わり、酸味はかなり控えめなので、テーブルのお酢で調節可能。
    いわゆる「大勝軒系」のスープっぽくは無い。
具:チャーシュー1枚、メンマ4〜5本、味玉ハーフ、ミニ海苔1枚で大勝軒らしい
  トッピング。これに3センチ程にカットされた水菜が一つまみプラスされており、
  若干のオリジナリティがアピールされている。

スープ割りを頼むとポットが差し出された。
割り自体が少々濃い目なため、結構多めに入れて丁度良い感じ。

スープを飲み終わって気づいたが、最初に入れたセラミックプレートが、器の底のくぼみに丁度良くはまっている。○玉特注の器とお見受けした。
スープを完飲しないとお目にかかれない。

マイナス30点は、費用対効果(ボリューム)とスープが好みと離れているため。

ごちそうさまでした。

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