RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます❗
こちらは今年オープンした話題のお店ですね😏ほぼ全てのレビューが高得点なので一度は食べに行きたいですね✨
川崎のタッツー | 2020年1月29日 07:33RAMENOIDさん、
つけ汁はシャバでインパクト弱そうに見えますが、そんなことないんですね。
RAMENOIDさんがここまで絶賛するのも珍しいです。
まなけん | 2020年1月29日 07:40どもです。
落ち着いたらと思ってましたが、行かれたんですね😄
しかもこの日四軒目😅
余裕で喰ってるし、夜も食べるって言ってるし(笑)
ところで行列の具合はどうだったんでしょう?
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年1月29日 08:12おはようございます(*^^*)
特製で4種のレアチャーを召し上がったら、
あと1点ぐらい上がったかも知れませんね。
次回、塩ラーメンも狙ってます。
としくん | 2020年1月29日 08:47おはようございます😃
かなり良かったようですね。
ここは、行かなければと思っています。
mocopapa | 2020年1月29日 08:53どうもです。
豚骨一燈は小岩にあり、あちらはフランチャイズとなって今もあります。
ここはつけ麺一燈があったところですのでお間違いないように。
じゃい(停滞中) | 2020年1月29日 09:33じゃいさん,コメントありがとうございました。
修正しました。
RAMENOID | 2020年1月29日 09:50こんにちは☆
一燈さんからの独立店ですかー。
人気ありそうですね。
塩が有料というのがちょっと…。
麺を塩でいただけるように岩塩とかが卓上にあれば嬉しいところでしょうが。
これから更によくなっていくんでしょうねー。
ノブ(卒業) | 2020年1月29日 09:52どもです!
ここは個人的にはつけダレが好きになれなかったです。
そもそもカモの白湯が苦手なのかも。
濃厚つけで最も好きなのに86点は辛くなりましたね。
出汁水と塩10円のインパクト不足だったでしょうか
さぴお | 2020年1月29日 10:12こんばんは〜
こちら、ちょっとお高めの構成で後回しになっています😅
ピンキーな出汁はなんでしょうか🙄
銀あんどプー | 2020年1月29日 17:57こんばんは。
岩のり、バラ海苔、調べていただいてありがとうございました。
噂のお店ですね。行ってみます。
こんばんは
流石一燈出身。上手に纏まってそうですね。
一燈出身店も多いですね。
昼3で夜もですか!朝もありましたよね。
底無しですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年1月29日 21:25こんにちわ。葛飾区は絶賛開拓エリアなのでとても参考になります。一燈さん出身ということは確かな味が期待できそうですね。今度狙ってみたいと思います。
ЯAGE®︎ | 2020年1月29日 22:04こんにちは。
阿部さんのお店ですね。
久しく新小岩に行けてないです。
アプリダウンロードの仕方がわかりません。
ももも | 2020年1月29日 22:28こんばんは。
ピンクの出汁は少し拍子抜けだったみたいですが、これまでの最高の鴨肉と言われるととても気になります!皆さん高評価なのでいずれ☆
poti | 2020年1月29日 23:00一燈関連全てに未訪の私ですが、
此方は気になっています。
頃合いを見つつ、その内に。
ところで、出汁水が桃色は珍しい…
その色合いの由来は何でしょうね。
おゆ | 2020年1月29日 23:40
RAMENOID

junjun








東中野でいただいた後は,大きく移動し新小岩へ。
狙うは,「麺屋 一燈」さんから独立したこちら。
新小岩は久しぶりだが,駅前,かなり変わった?
店は,「つけ麺一燈」さんだったところで,ご店主はそのまま店舗を譲り受け,独立したようだ。
並びを覚悟してきたが,幸いなことに並びなし。
カウンターが1席空いていた。
券売機を眺めると,ボタンが生きているのはつけ麺のみ。
最初からこれ狙いだったから問題なし。
並は150gと,つけ麺としては少ないので,中盛ボタンもプッシュ。
「塩 10円」と言うボタンがあったので,何だろうと思い,これまたプッシュ。
勢いで缶ビールのボタンもプッシュした。
900円+50円+10円+350円,計1310円也。
カウンターに座り,券を渡すと,すぐにスーパードライの350缶とキンキンに冷えた陶器のタンブラーが出される。
うん,美味い。
器一つでかなりビールの印象も変わるね。
ご店主は微かに見覚えがあるが,私の顔は分からないようだ。
覚えてくれていた方々は,みんな独立しちゃったなぁ。
一燈さん来るのが久しぶりなので仕方ない。
券を渡してから17〜18分で提供されたのは,サーモンピンクの出汁が張られた麺に,いかにも美味しそうな色をしたつけ汁,きれいに盛られた具,そして塩。
塩ダレに変更とかも想像したが,そうじゃなかった。
麺を単体で味わうための塩らしい。
麺は中加水,平打ちの太ストレート。
滑らかな麺肌に強い腰,小麦の味わい豊かな美味しい麺だ。
張られているピンクの出汁は,香りも味もあまり感じられない。
舌がバカになってるのかと思い,レンゲですくって何回か味わってみるが,鴨,海老,浅利……言われてみればそんな気もするという程度。
もうちょっとインパクトのある物かと思っていた。
まあ,つけ汁の良さを殺さないためにはこのくらいがいいのかな。
塩を付けてすすってみる。
藻塩とか雪塩から比べると味気ないが,まあ10円だしね。
次につけ汁につけてすすってみる。
うぉ,美味い。
鶏白湯の延長ぐらいに思ったら大間違い。
流石,人気を博した一燈さんのカモーン新作。
岩手鴨の丸鴨,鴨ガラを使っているようだが,鴨の炊き具合もタレも最高なんだろうね。
あらゆる濃厚系つけ汁の中で,最も好きだと言っても過言でないレベルだ。
具は全て別皿。
ねぎ,青菜,鴨そぼろ,穂先メンマ,鴨チャーシュー,櫛切りレモン。
青菜は何だろう。
やわらかくいい味が付いている。
鴨そぼろと思われる肉は単体でも美味しいが,何回かそのままのつけ汁で味わった後は,ねぎとともにつけ汁に投入してしまった。
鴨はローストしたものだろう。
ふつくらやわらかでメチャうま。
これまで味わった鴨の中で,これまた最高レベル。
流石だ。
麺量は200gなのでスルッと入った。
連食中だからこれでいいのだが,300gくらいは食べたいね。
すると+100円だから1000円か……仕方ないかな。
終盤はレモンを絞って爽やかに。
麺に張ってある出汁を加え,割ったら,つけ汁がかなり冷たくなってしまったので,卓上のポットの割スープを少し注ぎ,温めて完飲。
麺もつけ汁もメチャ美味い,流石一燈さん系の新作カモーン。
ピンクの出汁がちょっと拍子抜け感があり,塩ももうちょっとこだわったものだったらなぁ……と思い標記の採点。
それらに違和感がなく,300gで900円だったら大台だったかな。
とにかく美味しかった。
機会があったら再訪し,別メニューもいただいてみたい。
蛇足;
昼ラー終了
次は夜。