RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
得意なエリアなので落ち着いたら
行ってみます💦
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年6月24日 07:00おはようございます。
ちょうど昨日同じ塩を頂きましたが
麺がまったく同じ印象でやわやわでしたね。
丁寧な盛り付けだったので伸びたのかなぁという印象でした。
麺’s | 2020年6月24日 07:32おはようございます❗
早速の素早い来店で豪華ハシゴラーメンですね👌こちらは鬼の店出身との事で凄く気になってますが、新宿から徒歩だとかなり歩くイメージがありそうですね🤔
川崎のタッツー | 2020年6月24日 08:17こんにちは。
この時期のオープンにしてはすでに多くの方々に認知されているようで。
今後、麺の微調整がされれば完成しそうですね。
glucose | 2020年6月24日 08:18こんにちは😃
この翌日に伺いましたが、たっぷり1時間以上待ちました。
支那そばやをペースに独自色も出して、気に入りました。
としくん | 2020年6月24日 11:49こんにちは。
清湯としてはかなりパンチのあるスープのようですね^^パンチのある清湯好きなので、気になります!BMしておきますね☆
poti | 2020年6月24日 14:39どもです!
麺はかなりのやわ派ですね。
麺はエヌアールフードという佐野氏がプロデュースというか経営されてる
会社のものを使用しているみたいですよ。
さぴお | 2020年6月24日 15:34こんにちは☆
コチラは気になりますね。
行ってみたいと思ってますがイマイチ都心部に行く気になれません…。
麺は柔らかめより少し硬め位の方が好みなので茹で加減を指定出来たら。
もう暫く様子をみてみます。
ノブ(卒業) | 2020年6月24日 17:53こんばんは!
ついに、怒涛の都内遠征を解禁されましたねェ〜
佐野さんとは一味違うインパクトのあるスープ、味わってみたいです。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年6月24日 19:07こんばんはぁ~♪
私も伺いましたが、年寄りにはパンチが効いていて(;'∀')
独自性がある注目店ですね。
店主さんもう貫禄あっていい雰囲気でしたね。
麺は支那そばやの麺なので、好みが別れそうですね。(*^-^*)
mocopapa | 2020年6月24日 19:44こんばんは。
ガツンとくるスープが気になりますね。
再自粛になる前に伺いたいな~
kamepi- | 2020年6月24日 21:20こんばんは
特色がありそうですね。
早めに行かなかったのが悔やまれます。
今度の遠征に組み込みます。晴れてたら。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年6月24日 21:20続いてどうも~!
流石お早いですね!
昨日、ご一緒したお友達から麺に付いての事をお聞きしてますが、
自分でもどんな感じなのか気になりますね?w
バスの運転手 | 2020年6月24日 22:18こんにちは。
新店突撃ですね。
早くも人気の様ですね。
昆布水も気になります。
ももも | 2020年6月24日 23:11おはようございます。
パンチのある塩清湯に枝垂柳的で煮麺の様な麺。
独特ですよね。私もこっそり行ってきました(笑)
おゆ | 2020年6月25日 05:41こんばんは~
麺に関しては国産小麦のグルテン系の問題(人によっては弱点)だと思います。
余計なお世話ですが、きっと、曙橋の「ちとせ」の今の麺は好みに合うかと👌✋
銀あんどプー | 2020年6月29日 23:13あっ、今日、こちらに行ってきまして(笑)
銀あんどプー | 2020年6月29日 23:13支那そばや系のお店って、あるようで案外少ないんですよね。
ここはチャリで行っても片道15km程度、近々伺ってみたくなりました。塩です。
Dr.KOTO | 2020年7月1日 21:26
RAMENOID

トッC
RAMEN-ACT2
らーめんじじぃ
Rio_ramen





秋葉原で贅沢な一杯を堪能した後は,Sぴおさんの大台で気になったこちらへ。
在宅や車使用の遠征ばかりで最近運動不足だったので,JR新宿駅から歩く。
店に到着すると,さすが話題店,7~8人の外待ちができている。
店前には3人,それ以上は,折り返すように歩道の反対側に並ぶようだ。
30分強待って入店。
券売機に向かうと,メニューは醤油としおの基本2種。
「鰹昆布水つけ麺」はこの日は出てなかった。
「限定」のボタンはつけ麺?
鰹昆布水つけ麺とはまた違うのだろうか。
ツイッターを後で確認すると,「鰹昆布水の仕上がりが悪く、暫くの間通常の"つけ麺"での販売となります。」とのこと。
昆布水が付かないだけだったのかな?
まずはレギュラーメニューをと,標記メニューのボタンをプッシュ。
880円と,デフォとしてはなかなかのお値段だが,前店で価格間隔は麻痺気味。
カウンターに座り提供を待つ。
もう一人奥にいたような気もするが,基本はご店主らしき男性一人での営業。
前客の食べ終えた容器を片づけたり洗ったりしながらの調理。
6席だけの店だが,もう一人助手がいると楽だろうね。
券を高台に載せてから7~8分で提供されたのは,縦に具の並べられた,独特なビジュアルの塩。
麺は多加水気味の細ストレート。
真新しい麺箱には「らぁ麺 嶋」の文字が入っていたが,ことさら自家製麺を謳ってないので,自家製麺か仕入れかはよく分からない。
清湯系のスープに合う麺だとは思うが,ちょっとやわらかめの茹で具合で頼りない。
カタ麺派ではないのだが,スープが強いので,もう少し太いか歯ごたえがあった方がバランスがいいように感じる。
そのスープだが,初動で鰹らしき魚介の香りがフッと鼻腔を抜け,その後鶏メインの動物の旨味と塩気がガツン。
清湯系ながらかなりインパクトが強いスープだ。
なるほど,若いS氏は,清湯系ならこんなスープの方が響くんだね。
スープがかなり勝っている印象だ。
初動で強く魚介を感じたのは,香味油に魚をお使いなのかもしれない。
具は,白髪ねぎ,メンマ,フライドエシャロット,青ねぎ,鷹の爪,チャーシュー。
白,緑,赤と,彩を考えた盛り付けがオシャレ。
フライドオニオンかフライドエシャロットかは分からないが,香り強めなのでエシャロットじゃないかな。
これが,旨味の濃いスープにさらにコクを与えてくれる。
前店がすごすぎたのでやや霞むが,ここの豚肩ロースのローストチャーシューもメチャ美味い
鶏ムネ低温調理チャーシューは最近飽きたと思ったが,ニンニクの香りがしてこれもなかなか。
総じて,スープも麺もハイレベル。
麺量は140くらいかな。
完食完飲。
出身店だという支那そばやさんとはちょっと違う味わいのインパクト強い塩。
個人的には麺がも少し強ければという印象。
しかし,新店の中では間違いなく頭一つ抜けた感じじゃないだろうか。
退店時も同じぐらいの外待ち。
開店して10日ほどだったが,すでに認知されているようだ。
機会があれば,この日はなかった鰹昆布水つけ麺も味わってみたい。