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コメント
どもです。
此方はとっても気になってます🤩
ただ、最初はデフォからにします(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年2月26日 07:39おはようございます。
カレーで鶏を感じるって、相当な鶏感なのでしょうね。
エンカウントしたい・・・
pvs aka duff | 2021年2月26日 07:51濃厚鶏出汁にカレーなら美味いに決まっていますよね。
鉄板でしょう。
最後のライスドボンも魅力的です。
いずれ追いかけます。
おやす | 2021年2月26日 11:23初訪で一番シンプルなのを食べましたが、このカレーも気になっています。
僕が食べたあの鶏にカレーを合わせてるんだとすれば、
かなりドロリッチな濃厚を楽しめそう。
やはりライスは必須のようですねー。
漬物付いてくるのも嬉しい。福神漬け代わりですね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年2月26日 14:09どもです!
カレーになっても鶏の濃密さが健在のようですね」
激しく気になっています!
初訪問でもカレーからかな…
さぴお | 2021年2月26日 15:54こんにちは😃
JET系の鶏白湯は凡そ想像がつくので
私もカレー行ってみました。
スパイシーなカレーに鶏も一歩も引かず、
これは秀作でしたねー
ライスドボンで鶏もカレーも一層鮮明に
感じたのを覚えてます。
としくん | 2021年2月26日 15:57おばんです。
カレーばかりじゃないのは分かっているけど、カレーKOTOのイメージをインプットです。
すてぞー | 2021年2月26日 18:36何故オレはこの画像をメシ食う前に見てしまったのだろうか…カレーしか考えられぬ…
AYYE again | 2021年2月26日 20:23こんにちは。
ライスドボンすると完食完飲になっちゃいますよね。
glucose | 2021年2月26日 22:08こんばんわ~!
カレーはコッテリしているのが良いですよね~♪
自分も本日は鶏のコッテリ、カレーではありませんが担々麺を頂きました!
ちなみにコメント頂いたお店、今度はラーメンも行きますか?
空いている時間帯なら、たまにはアルコール類を頂くのも良いですよ~w(笑)
バスの運転手 | 2021年2月26日 22:32こんばんは☆
カレー一辺倒にならないというのがいいですね。
どうしてもカレーというと和風やスパイシーなんて感じのレポをよく拝見しますが、鶏の旨味が濃厚なのは気になります。
それなのに重さを感じないというのはセンスでしょうか。
完飲必至な一杯ですね。
ノブ(卒業) | 2021年2月26日 22:48おはようございます。
未レポですが、2度行きました。
初回はコレを4辛で。
鶏のコク甘味とのコントラストを、
楽しめますね。
2回めは魚介鶏そばを。その節の香りが、
ごとうの換気扇から漂うそれと類似してましたw
おゆ | 2021年2月27日 04:56どうもです!
ナイスカレー!
追従します。
わた | 2021年2月27日 07:45最近、定期的にカレーフェアを開催していまして、頻度としては5回に1回はカレー、そんな感じなんですけど、新店にこのタイミングで行くなんて普段のおいらなら絶対にあり得ないんですが、しかもそこで行列に並ぶなんてもっとあり得ないんですが。
「 カ レ ー 」
そう、このメニューを認めてしまったからこその訪問、後日タイミング良くとしくん(敬称略)のポストを拝読し必食決意、もう食べるしかありますまい。
重く感じないのは簡単な話で、油を出来るだけ使わない仕上げになってるんですよ。コラーゲン質の乳化は相当なものですが、油とは違います。油を使わないと食べ応えが軽くなったり、決定的な味の輪郭を作り難くなるものですが、恐らくカレー以外のメニューでも同じアプローチ、だしを前面に出す品物作りが色濃く感じられました。
Dr.KOTO | 2021年2月27日 16:46こんにちは!
話題の新店舗は色々な種類を提供しているようで一度食べに行かなくては😁
川崎のタッツー | 2021年2月27日 18:41こんばんは!
いつの間にこんなお店が!
カレー良さそうなので早速行きたいと思います。
雨垂 伊砂 | 2021年2月28日 23:04新店巡りなんて基本的にやらないんですが、ここはカレーが刺さっての訪問です。
本来ならカレーは2回目以降で注文した方が良さそうですが、満足度の高さは抜群、オススメのメニューですぜ。
Dr.KOTO | 2021年3月1日 08:48
Dr.KOTO
DMAX
hori
ひぐま
ゆりりん






そこに、カレー。3辛だ。香辛料の支配力が高まり、その刺激が一瞬前に出るが、円やかな鶏が全て引き受け、ソリッドな旨味の渦に引き入れてくれる。
中太麺に絡むカレー。啜り込めばその風味が鼻先へ疾迅と走り、もっちりした歯応えと粘り腰を覚える都度、小麦の香りが豊かに漂う。カレー一辺倒に陥らせない、このバランス加減。玉葱や三つ葉が時折絡み、清涼感に頬が緩む。
勿論、最後は残ったスープへごはんドボン。お供の漬物がまたカレーに合うったらもう。スープ完飲は避けるべきだが、気が付けば器が空になっていた。