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コメント
おはようございます^^
舐められましたねぇ~。
ロット2抜けで見返してやりましたね!流石です。3軒目ですよね。
休日でもそんなに空いているんですか。
行ってみようかな、なんて思っちゃいました。
私は1軒で充分ですが(笑)
mocopapa | 2021年3月17日 07:30どもです。
ラヲタ魂に火をつけられましたね💓
自分はそもそも無理ッス(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年3月17日 07:43おはようございます。
RAMENOIDさんみたいに大食いにプライドある方は確かにイラっとするでしょうね(笑)私も体が小さいので何度か二郎系で言われたことありますが、全然イラっとしないですwwそれはともかく大好きな富士丸の新店なので、こちらは行ってみたい!!
poti | 2021年3月17日 08:00こんにちは。
いかにも富士丸系のビジュアルですね。
アブラはチョイではないような。
それにしても3軒めでJ350gとはさすがです。
glucose | 2021年3月17日 08:16どうもです。
3件目で350gとは凄いですね!
緊急事態宣言も明けそうだし、再度夜にでも行って見ようかな?
わた | 2021年3月17日 08:39こんにちは。
こんなの出てきたら1件目でも遭難間違いなしです。
kamepi- | 2021年3月17日 09:35『フン、3軒目だぞ、なめんなよ、食ってやる。』
ウケましたwww そして流石でございます!
角海屋 | 2021年3月17日 10:34こんにちは
流石、3食目で350とか!やっぱりやりますね^ ^
でもばっちいとか言ったら怒られますよ。
なんて😜
上品な見た目ばかりでしたが、少しばっちさが出てきて良いんじゃないですかね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年3月17日 11:58こんにちは☆
3軒目でコチラとはすごいですね。
その若造もマニュアル通りの対応だったのか、RAMENOIDさんがナメられてしまったのか…。
それにしてもロット2抜けとはさすが。
コチラには行ってみたいと思ってますが遭難か怖いんです。
ノブ(卒業) | 2021年3月17日 15:40こんにちは〜
今は大変でしょうけど、昼営業はフリークには嬉しいですね👌
J系はミホーが増えてしまったので、
まずはナンバー11に行かないとです😅
銀あんどプー | 2021年3月17日 16:04こんにちは😃
お、思ったより食えるジジイじゃん、と思ったでしょうが、
三軒目と知ったら腰抜かすでしょう。
私は一軒でも半分くらいで😅
としくん | 2021年3月17日 16:13どもです!
わかります。「舐めんなよ…」と思いますよね。
マックス鈴木氏の1/10くらい(550g)はこちとら食えるんじゃ!!という感じです。
やはり相変わらずかなりのワイルドですね。
麺、もう少ししっかり茹でてくれると僕に嬉しいです
さぴお | 2021年3月17日 16:26こんにちは!
350グラムが食えないジジイってRAMEOIDさんが3連食をあっさりしている方とは見えなかったんでしょうね😅これくらいの量はあっさりですね👍
川崎のタッツー | 2021年3月17日 16:49こんばんは!
忠告された直後、3軒目だとなにか?と言い返していただきたかった…
でこの後、越谷の直系っすか??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年3月17日 19:34こんにちは。
3軒目で350はやりますね。
RAMEさんに忠告とは!!!
出来れば、腹いせに完飲して欲しかったです。
ももも | 2021年3月17日 20:30こ・こんばんは!
あ!呼ばれましたか??350gの麺を食えなくなってきたジジィです・・・
それにしても・凄いです!見習いたいですが・・流石に・・・(^^)
みずみず | 2021年3月17日 23:24こんばんは.
ラヲタとしてのプライドがこんなに前面に出たレビューは初めてでは.かなりの気合いを感じます.
しっかり食べ切るのですからすごいですよ.いや,ほんとにすごい.
Paul | 2021年3月19日 21:44 あははっ!
>フン,3軒めだぞ,なめんなよ,食ってやる。
まだまだお若いですね~w(笑)
「ちょい」に関しては面倒くさいと思いましたね!
でも、何しろ「富士丸系」は初めてだったんで待っている間にしっかり予習しました。
ちなみにアブラはとっても美味しかったんですが粉っぽい麺と、あの甘みは好みから外れましたねw
バスの運転手 | 2021年3月19日 22:06
RAMENOID
むー


ビール牛(うし)
鬼脂権造





魚介塩大盛→レトロラーメンチャーシュー増しといただいた後は,さらに2.5kmほど歩いてこちらへ。
緊急事態宣言下,昼の12時から営業しているとのことで,このチャンスを逃すまいと。
店は東浦和駅近くの南浦和越谷線沿い。
外待ちは20人,中待ちもあるので,25人ほどの並びだった。
券を買ってから並ぶシステムのようなので,先に券売機へ。
迷わず「ラーメン」を選択し,プッシュ。
900円である。
「大盛」ボタンには,「当店は麺が『350g』と一般的なラーメン店の3倍の量がありますので,『大盛』はチャレンジメニュー並に多いです。」と書いた紙,「ブタメン」ボタンには,「『豚のカタマリ』が4個入ったラーメンです‼元々麺量『350g』と相まって,とても多いです。『大食い』の方でも苦戦しています。」との警告が張られている。
よほど,富士丸とは何か分からずに,あるいは映え狙いで増して遭難する方がいたのだろう。
回転はよく,20分ほどで中待ちに昇格。
さらに10分弱でカウンターへ。
券を出すと麺量を聞かれるが,脅しが結構効いていて,「麺少なめ」,「麺半分」,「麺3分の1」なんていう返答が多い。
「普通で」と告げると,一番年下の若造が,「量多いですよ。」とのいらぬ忠告。
セカンドの方は普通申告をそのまま流していたので,カチンとくる。
350が食えないジジイに見られたかとちょっとショック。
まあ,経験浅くて食える人かどうか見抜けない,マニュアル通りに聞いたんだろうと,自分を慰める。
フン,3軒めだぞ,なめんなよ,食ってやる。
やがてコールタイム。
ニンニク少なめ,ちょいアブラをコール。
単純に「アブラ」とコールしたり,「ヤサイマシ」とコールしたりする方もいたが,いちいち「ちょい」を付けて言い直すのも疲れたのだろう,そのまま流していた。
すぐに提供されたのは,豚カスがたくさん入ったアブラがドロッとかけられた,かなり凶暴なビジュアルの一杯。
スープがあふれ気味,手が滑るので注意。
麺は自社製と思われる平打ち太縮れ。
かなり硬めの茹で具合でゴワゴワしている。
先日いただいた「ゼンゼン」さんの麺を細くしたような感じで,このオーションの味わいがたまらない。
スープは液状油も結構入った軽く乳化したもの。
甘味があるカエシが富士丸さんらしい。
塩気もやや高めというくらいで,ごわごわ麺にはよく合う程度。
このままでもなかなかのものだが,肉カス入りアブラが混ざり込むことによって,さらにジャンクになっていく。
ニンニク少なめをコールしたが,臭いを気にしなければ,「少なめ」じゃなくてよかったかな。
アブラにニンニクが負けてしまう。
野菜はかなりクタクタ仕上げ。
その分見た目よりも多く,かなりの部分がスープに沈んでいる。
スープが他の二郎系よりメチャ多いわけではなく,クタ野菜が沈むことによってあふれているようだ。
ジジイの歯でも噛みやすいが,ズシリと腹にたまっていく。
細く切られたキャベツも結構入っていて,クタ野菜ファンにはたまらないだろう。
肉カスがたっぷり入ったアブラがまたたまらない。
「ちょい」という量じゃないね。
有料のアブラは,浸けて食べることが目的でなければ不要だろう。
このアブラがかかった固茹で半玉が富士丸さんのポイント。
豚は野菜の下から出てきたが,繊維状にかなり崩れている。
まとめれば2塊かな。
脂身が抜けたような赤身主体のものだが,肉カスアブラがたっぷりなので,このくらいの方がバランスがいいのかも。
麺量350g,油まみれのクタヤサイたっぷり,やわらか肉2塊は確かに多かったが,レンゲですくいながら固形物はしっかり食い切った。
スープは3分の1ほど飲んでフィニッシュ。
半分コールも多い中,同時提供中2位抜け。
強がったけど,流石に腹パン。
ヤサイ増さなくてよかった。
富士丸さんらしい,よく言えば豪快な一杯。
見た目は,ばばっちいとも言うかな(笑)
でも,独特の引きがあるので,ファンはたまらないのだろう。
退店時,目を疑うような光景が。
外待ち0,店内にも空席!
昼から営業していることを知っている方がまだ多くはないのか,昼時に並んだ方が捌ければこんな状態になるようだ。
日によって違うのだろうが,休日,13:30ごろは狙い目と,一応書いておく。
本店でしか食べたことがなかったのだが,別の支店にも機会があったら行ってみたい。